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2010年8月15日撮影。
【太鼓踊りとは…】
数年前までは、大柳生町の氏神・夜支布山口神社の分霊を祀る当屋の家の庭で奉納されていましたが
現在は、場所を夜支布山口神社の前広場で行われています。
花餅をつけた御幣を背負い、胸に小鼓をつけた踊り手の氏子が、
太鼓や笛・鉦などの音に合わせて「踊子一般団扇の用意せられりや」と
歌っては、激しく跳躍乱舞します。
奈良県の無形民俗文化財に指定されています。
▲1枚目
集会場から夜支布山口神社の前の広場までも、太鼓をたたきながら移動されました。
▲2枚目
▲3枚目 お子さんかしら?ずっとここで見守ってました^^
▲4枚目 ▲5枚目 ▲6枚目
お月さんと一緒に〜
▲7枚目 お疲れ様でした!!
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