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(以下HPより) 皇室典範の拙速な改定に反対する緊急集会 ―男系による皇位継承の伝統を守ろう― 拙速に女系継承を導入してしまえば、 二千年の歴史が断絶し、もう取り返しはできません。 この度、有識者会議の報告書は、女性・女系天皇を導入し、 第一子(長子)優先の皇位継承制度を打ち出しました。 政府は、この報告書に基づく皇室典範「改正」案を、 次の国会に提出し、成立させるべく準備を進めています。 拙速な皇室典範改正に反対する国民集会に奮ってご参加ください。 ●日 時 平成18年2月1日(水) 午後2時〜3時30分 開場:午後1時 ●会 場 憲政記念館 大ホール 東京都千代田区永田町1−1−1 電話:03−3581−1651 ●提言者 渡部昇一氏(上智大学名誉教授) 工藤美代子氏(ノンフィクション作家) 平沼赳夫氏(元経済産業大臣) 三好 達氏(元最高裁長官)ほか ●共 催 日本会議国会議員懇談会・日本会議 ●お問合せ先 日本会議事務局 〒153-0042 東京都目黒区青葉台3−10−1−601 電話03(3476)5695 FAX03(3476)5612 (以上、下記HPより転載) URL: http://www.nipponkaigi.org/reidai01/180202kousitu-syuukai.htm 日本会議HP: http://www.nipponkaigi.org/ 尚、私の考えは該当書庫をご覧下さい: 「日本」の終わりか?! -皇室の皇位女系継承- http://blogs.yahoo.co.jp/wa_to_bu/20575782.html 日本の2千年の伝統の危機 -皇室の女系継承問題 http://blogs.yahoo.co.jp/wa_to_bu/18290814.html
私はいけませんが、日本の今一番の大問題です。ホリエモンなどに隠れずに真剣に考えないといけない問題だと思います。
2006/1/27(金) 午後 5:10
コメント有り難うございます。一時はかなり不味い状況でしたが、反対派の勢いが増して攻勢に転じています。まだまだ油断は出来ませんが、こういった集会を通じて世論に訴え何としても潰さなければなりません。お互いに頑張りましょう。
2006/1/27(金) 午後 6:34
拙速だから反対なのですか?単純に反対するだけでは全く前に進みません。伝統が破壊されるより前に、腐敗して消え去ってしまう恐れもあります。それにどんなに熟慮したとしても完璧なものは創造出来ません。改めないよりも、2度改めた方がよい。私はそう考えます。
2006/1/28(土) 午前 10:39 [ IB ]
私もib200574さんの意見に賛成。まったく不変なものなどこの世にないはず。単純な伝統擁護による反対こそ、日本を滅ぼすんじゃないのでしょうか。
2006/1/28(土) 午後 0:15
わらべさん、重大な問題だという認識が大切なのですが、多くの人は分からないようですね。
2006/1/28(土) 午後 3:30 [ 和と武 ]
ib200574さん、mochizoさん、該当書庫を読んで頂いていると思いますが、それでも「単純」と思われるようでしたら、もう一度コメントお願いします。
2006/1/28(土) 午後 3:34 [ 和と武 ]
mochizoさん、b200574さん、護るべきものと変えるべきものは何か、という事を真剣に考えなければいけないでしょうね。
2006/1/28(土) 午後 3:51 [ 和と武 ]
Karyudoさん、この問題マスコミは意図的に伝えないのでしょうね。
2006/1/28(土) 午後 4:16 [ 和と武 ]
もしかすると、問題とすべき点は「長子優先継承」ではないでしょうか。天皇の地位を長男に継承させるという決まりは歴史的に無かったようですが。もちろん、伝統を受け継いでもらう為に後継者を定めておくことは必要でしょう。しかしそれ以外の継承権に厳密な順位を定めておく必要は無いと思います。そして日本の天皇は、他の国の王家と違ってむやみにその地位を求めた者は殆どいません。
2006/1/28(土) 午後 8:00 [ IB ]
有識者(?)会議の「長子優先継承」は論外です。祭祀は男子しかできません。継承順位を定めておかないと、内乱のもとになりますね。
2006/1/28(土) 午後 8:55 [ 和と武 ]
男系堅持論者が具体的にどのような形で皇室存続を望んでいるのか今ひとつ分かりませんが(旧皇族男性の擁立?)、長子優先継承はどうかと思います。本来、女系容認論は皇室存続のための苦肉の策であり、「男女平等」に固執するのは、本来の目的から外れていきます。愛子様に弟ができても、愛子様が天皇になるというのは、国民的理解を得られるかどうか?
2006/1/29(日) 午前 1:29
「男女平等」という市民原理は、それ自体は尊いと思いますが、皇室にはなじまない論理でしょうね。女性天皇も非常の場合には可だとは思いますが。
2006/1/29(日) 午後 9:25 [ 和と武 ]
皇統を有さない天皇、皇太子はありえません。そして皇統は男系であるため、男女を問わず男系でなければ天皇にはなれません。皇室典範を改正したところで、この原則は皇室典範によるものではありませんから、女系で皇室と繋がる方が自ら帝と称し、政府がそのように振舞うとしても、その方は天皇陛下ではありません。政府がそのような愚策を将来大真面目に行うことのないよう私は女系継承に反対します。
2006/1/31(火) 午後 5:38 [ ケンジ ]
万一女系「帝」が立ったら、第二の南北朝になる恐れはありますね。コイズミ氏はそこまで頭が回ってないのでしょう。
2006/2/2(木) 午後 5:49 [ 和と武 ]
男系に越したことはないとは思いますが、具体的に誰を天皇に据えるつもりでしょうか? 伏見宮家・竹田宮家にせよ、伏見宮博恭王・竹田宮恒徳王という、平和な戦後日本にはそぐわない御先祖を有していますが……
2006/2/3(金) 午後 11:39
国を守るため死力を尽くした軍人達を貶める戦後日本体制こそ打倒すべきです。
2006/2/4(土) 午後 6:58 [ ケンジ ]
↑のような主張をする方がいるからこそ、中国や韓国から「軍国主義の復活」などという謂われのない批判を受けるのでは? 中韓の靖国参拝批判は不当だとは思いますが、そのことが靖国参拝を正当化する論理にはなり得ません。
2006/2/4(土) 午後 7:48
y.jisanさん、コメント、トラックバックありがとうございましたm(__)m
2006/2/4(土) 午後 8:50 [ 和と武 ]
villamomoさん、y.jisanさん、それらの問題については、またいずれ考えたいと思います。
2006/2/4(土) 午後 8:53 [ 和と武 ]
かつてryuutouさんのブログで、 太平洋戦争(大東亜戦争という人もいる)に関する記事があって、 (トラックバック先の記事を参照のこと) 専門外であるにもかかわらず勝手なことを囀り、 しかも何か論争みたいな感じになってご迷惑をおかけしたことがあります。 (ryuutouさん
2006/2/4(土) 午後 7:46 [ 古今亭日用工夫集 ]
妥協的態度は左からも右からも叩かれるという、 お定まりの構図。 私は日本国首相の靖国参拝は、 必ずしも適切とは考えていませんが、 もし参拝するとしたら、例大祭への参拝がベターでしょう。 靖国問題は本質的に国内問題であり、 中国・韓国の批判は不当なものである
2006/2/4(土) 午後 7:51 [ 古今亭日用工夫集 ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
私はいけませんが、日本の今一番の大問題です。ホリエモンなどに隠れずに真剣に考えないといけない問題だと思います。
2006/1/27(金) 午後 5:10
コメント有り難うございます。一時はかなり不味い状況でしたが、反対派の勢いが増して攻勢に転じています。まだまだ油断は出来ませんが、こういった集会を通じて世論に訴え何としても潰さなければなりません。お互いに頑張りましょう。
2006/1/27(金) 午後 6:34
拙速だから反対なのですか?単純に反対するだけでは全く前に進みません。伝統が破壊されるより前に、腐敗して消え去ってしまう恐れもあります。それにどんなに熟慮したとしても完璧なものは創造出来ません。改めないよりも、2度改めた方がよい。私はそう考えます。
2006/1/28(土) 午前 10:39 [ IB ]
私もib200574さんの意見に賛成。まったく不変なものなどこの世にないはず。単純な伝統擁護による反対こそ、日本を滅ぼすんじゃないのでしょうか。
2006/1/28(土) 午後 0:15
わらべさん、重大な問題だという認識が大切なのですが、多くの人は分からないようですね。
2006/1/28(土) 午後 3:30 [ 和と武 ]
ib200574さん、mochizoさん、該当書庫を読んで頂いていると思いますが、それでも「単純」と思われるようでしたら、もう一度コメントお願いします。
2006/1/28(土) 午後 3:34 [ 和と武 ]
mochizoさん、b200574さん、護るべきものと変えるべきものは何か、という事を真剣に考えなければいけないでしょうね。
2006/1/28(土) 午後 3:51 [ 和と武 ]
Karyudoさん、この問題マスコミは意図的に伝えないのでしょうね。
2006/1/28(土) 午後 4:16 [ 和と武 ]
もしかすると、問題とすべき点は「長子優先継承」ではないでしょうか。天皇の地位を長男に継承させるという決まりは歴史的に無かったようですが。もちろん、伝統を受け継いでもらう為に後継者を定めておくことは必要でしょう。しかしそれ以外の継承権に厳密な順位を定めておく必要は無いと思います。そして日本の天皇は、他の国の王家と違ってむやみにその地位を求めた者は殆どいません。
2006/1/28(土) 午後 8:00 [ IB ]
有識者(?)会議の「長子優先継承」は論外です。祭祀は男子しかできません。継承順位を定めておかないと、内乱のもとになりますね。
2006/1/28(土) 午後 8:55 [ 和と武 ]
男系堅持論者が具体的にどのような形で皇室存続を望んでいるのか今ひとつ分かりませんが(旧皇族男性の擁立?)、長子優先継承はどうかと思います。本来、女系容認論は皇室存続のための苦肉の策であり、「男女平等」に固執するのは、本来の目的から外れていきます。愛子様に弟ができても、愛子様が天皇になるというのは、国民的理解を得られるかどうか?
2006/1/29(日) 午前 1:29
「男女平等」という市民原理は、それ自体は尊いと思いますが、皇室にはなじまない論理でしょうね。女性天皇も非常の場合には可だとは思いますが。
2006/1/29(日) 午後 9:25 [ 和と武 ]
皇統を有さない天皇、皇太子はありえません。そして皇統は男系であるため、男女を問わず男系でなければ天皇にはなれません。皇室典範を改正したところで、この原則は皇室典範によるものではありませんから、女系で皇室と繋がる方が自ら帝と称し、政府がそのように振舞うとしても、その方は天皇陛下ではありません。政府がそのような愚策を将来大真面目に行うことのないよう私は女系継承に反対します。
2006/1/31(火) 午後 5:38 [ ケンジ ]
万一女系「帝」が立ったら、第二の南北朝になる恐れはありますね。コイズミ氏はそこまで頭が回ってないのでしょう。
2006/2/2(木) 午後 5:49 [ 和と武 ]
男系に越したことはないとは思いますが、具体的に誰を天皇に据えるつもりでしょうか? 伏見宮家・竹田宮家にせよ、伏見宮博恭王・竹田宮恒徳王という、平和な戦後日本にはそぐわない御先祖を有していますが……
2006/2/3(金) 午後 11:39
国を守るため死力を尽くした軍人達を貶める戦後日本体制こそ打倒すべきです。
2006/2/4(土) 午後 6:58 [ ケンジ ]
↑のような主張をする方がいるからこそ、中国や韓国から「軍国主義の復活」などという謂われのない批判を受けるのでは? 中韓の靖国参拝批判は不当だとは思いますが、そのことが靖国参拝を正当化する論理にはなり得ません。
2006/2/4(土) 午後 7:48
y.jisanさん、コメント、トラックバックありがとうございましたm(__)m
2006/2/4(土) 午後 8:50 [ 和と武 ]
villamomoさん、y.jisanさん、それらの問題については、またいずれ考えたいと思います。
2006/2/4(土) 午後 8:53 [ 和と武 ]