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赤ちゃんの事 乳児編

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 娘達が赤ちゃんの頃を振り返って特に私達が気を使った事は水、食べ物でしょうか?
 お腹の中に居る時は病弱になったりアトピーになるのを防ぐ為、アルコールは勿論インスタント
 食品など徹底して食べないようにして貰ってました。

 その代わり、目が美しくなると言われるアワビや食物の中でもバランスの優れている魚介類を
 中心に野菜に肉類などバランス良く食べるなどかなりの拘りようでした。

 妻にしても何かにつけて不安を感じ易い感じだったので徹底して不安を取り除いてあげる事に力を
 注ぎすぎて仕事は適当な感じになっていたかも・・・><

 それでも元気に生まれてくれるならと良いと思う事は片っ端から…
 だから、妻と外出しても外食は勿論個室で、人の多い所へ行く事はせずに海辺など自然の中が殆ど
 でした。 

 外出する事により免疫力の落ちた妻も私も余計な病気を貰ってくる訳にはいかなかったし、風邪を
 ひいても風邪薬も使えないので、余計に注意しておりました。

 自然の中に居ると気分も免疫力も上がるので疲れない程度に外出して楽しむ事はお勧めです。
 特に精神的に不安定な人はお日様の光を浴びたり朝日を見たりするようにすると効果覿面だと思い
 ます。人によって違うでしょうが・・・

 まぁとにかく月の半分位は自然の中、二人で遊んでいたと言っても言い過ぎでは無い位に良く出か
 けてましたが、最小限にスーパーへ行く事はあっても人の集まるデパートや百貨店等は間違っても
 入らなかったと思います。
 
 上の子が生まれた時は正直、不安も一杯でしたが妻には見せないように努力しました^^
 医師から心臓に異常があるとか頭に赤いのと青いアザのようなのがあって将来、とれるのか?

 心配もしましたが、その時出来る限りの事をするだけであって、先の事を幾ら心配しても意味が
 ないと分っていましたので先に備える事はしても不安を大きくする事はしませんでした。

 それから一年間以上、質の良い母乳を与えられるように色んな努力をしました。
 寝る時も勿論、時間があれば子供の近くに居てあげる事、危険な事になるような、キッカケを作ら
 ないよう生活が不便でも安全重視で、それでいて指先で止まるようななど火傷なら承知で見守って
 体を持って熱いと言う事を覚えさせました。

 やはり、熱い事は一回で覚えてくれたので良かったけど2〜3日は機嫌が悪くて大変だったと思いま
 す。あとコンセント等はカバーもしましたが大きな声で何度も脅かしてみたり、手を持って痛くな
 ると言う事を気が遠くなるほども教えたと思います。
 
 あとアレルギーにも気を使いました。
 同じ食べ物を繰り返し食べ過ぎて栄養が偏り過ぎたりしないようにしたり、青魚、卵、蕎麦、筍
 ・・・思い出せないけど、赤い発疹が正直に出てきたら、それ以上酷くならないようにアトピー
 にも良い特殊なクリームをつけたり、食べる量を少なくしたり、その時の体の状態を十分把握し
 た上で色々、試行錯誤しておりました。

 私自身、アレルギー性気管支炎 いわゆる喘息を持っているので少々詳しくアレルギーの事を気
 にしていた事がこんな所で役にたちました。

 お陰で二人目、3人目共にアレルーギーを克服して今では病気知らず、元気過ぎる位元気です。
 
 私が思うに適当ですみませんが・・・アレルギーとは体が湿の状態、つまりたき火をする時
 湿っていては火が付きにくいのと同じでいらない水分が体にたまり過ぎて、体温調節が困難にな
 り、急激に体内外から体温が奪われ、そこに何か他の事が重なり合ってアレルギーを引き起こし
 やすい体になってしまう為、発症するように思えます。

 一度、アレルギーなど炎症を起こしてしまうと完全に治癒するまでに時間がかかる為に見た目で
 は直っていると思っても実際は治り切れていない為、再び発症し易くなるのだと思う。

 ただ、3歳までの子供はアレルギー状態の炎症期間を減らすもしくはなくす事で完全に治るものだ
 と思いますが、それまでに体内に蓄積された毒素や生活習慣など人によって様々なのでなんとも
 いえないけど、正しい処置をしていれば必ず治ると言っておきたい☆

 悪い例をあげてみると間違った掃除方法で家を掃除したり、家の中に入らないような花粉対策が
 出来ていない、フォロフィルやクォロフィルなどの布団を使っていなかったり、間違った食生活
 例えば季節の変り目、今の季節でも夏と変わらずアイスクリームや冷たいジュース、お茶などを
 
 口にして内臓の温度を下げる事でアレルギーになりやすい状態を作っていたりと・・・
 何にしても、ただただお医者様や人に頼るのではなく何故?の原因を突き止めて効果の有る事を
 一緒になって考え生活を共に真剣に考えれば答えは見えてくるものだ・・・

 何にしても自分の時間など欲しているようでは子育ては難しい。
 永遠と続くようだけど人生にたった一度しか訪れない大切な時間である事を噛み締めてその大変
 な事も苦しい事も正面から向き合えば自然と楽しい、かけがえの無い時間へと感じるようになる
 だろう。だけど、出きれば父親は妻の手助け、空白の時間を作るべきです。子供は二人で育てる
 ものだから・・・
 
 
 子は親を見て育つ☆親は心育んで子供と共に学ぶべし☆ 

 
 
 
 

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はじめましてこんばんわ。大変だったのですね><良くなって来ている様で何よりです☆

2008/9/5(金) 午後 10:14 wab*s*bi*556


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