あの頃の小さな僕が見上げる空は本当に広かった・・・ 好きな人をこの手で守れると思っていた・・・本気で・・・ どおして・・・背が伸びない・・・それが悔しかった・・・ いくら手を伸ばしたってとどくはずの無い大きな大きな空・・・ でも僕は何も疑う事も無く奇麗な未来を信じていた・・・ 悔しい事があると・・・堪えきれなかった・・・ 大きな大きな涙・・・ でもあの時の僕の瞳は何より輝いていたと思う・・・ |
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2005年11月27日
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