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◇ 大空にそびえて見ゆる高嶺にも登れば登る道はありけり・・・・・ ――― <明治天皇>
♪~~ 身はたとえ武蔵の野辺に朽ちるとも留めおかまし大和魂・・・・・ ―― <吉田松陰・辞世>
◇ 曇りなき心の月を先だてて浮世の闇を照らしてぞ行く・・・・・ ――― <伊達政宗・辞世>≪ 〜 〜 〜 晴れてこそゆく?(山岡荘八著)・・・(Aug.19 Sunday)≫ ☆☆ 困難も人の所為だと思うとたまらぬが、自分の修養だと思えば自然楽地のあるものだ<山岡鉄舟> ―― 馬車ならで、わが乗るものは火の車 /かけとる鬼の絶ゆる間もなし ~~♪ ―― 御医者さん、胃癌胃癌と申せども /いかん中にも、よいとこもあり ~~♪ ▼ 「夫は報復を決して望まないでしょう。 ・・・ 彼の死への報復として、私達が他の人間の血を流すべきではありません。<9・11同時多発テロによって犠牲になったソムリエの妻のことば>」(朝日天声人語より)
▼「(国連は)人類を天国に連れて行くために作られたのではない。地獄に落ちるのを防ぐために作られた。<国連事務総長ハマーショルド>」(2月7日朝日天声人語より) |
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