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			<title>苦手でも書き続けるＣＳ教師</title>
			<description>教会学校を中心に、でもそれ以外も取り上げていきます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>苦手でも書き続けるＣＳ教師</title>
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			<title>できること</title>
			<description>ひさびさに日曜日に教会に行きました。今年度はひどい出席率で４月から数えて３回目です。火曜日の礼拝を含めても４回となると礼拝そのものを守ることすら間々ならない状態になっちゃってます。ま、今月からは少しましになると思っているのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでＣＳ出席のときはかならずお話がついてきます。昨日もそうでした。これほど欠席続きのものでさえ使っていただけるのは感謝なことでもあるんですが、いいんかいな、という思いもちょっとよぎってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後からはキャンプの打合せがありました。当然のことながらかなり話は進んでいてひとり取り残されてる感もありつつその中でできることは何かと考えていました。幸いなことにキャンプは行けるし人手はいつものごとくたりないので、とにかく参加して求められることをするに限ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・いまから体力つけとかなくちゃ。このままだと衰え激しいから子ども達の底なし体力に負けちゃいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56819197.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 09:57:02 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
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			<title>罪を赦された女</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-d7/wadaken406/folder/1498966/54/56773954/img_0?1430958582&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ひさびさのＣＳではひさびさにお話をしました。幼稚科です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエス様のもとに律法学者たちが罪を犯した女を連れてきてわなにかけようとしたヨハネ８：１－１１の箇所です。女の具体的な罪名のことにはふれずに「死刑になること｣とだけにしておきました。そして周囲の人々がまさに石を投げようとしたそのときにイエス様が「罪のないものから石を投げなさい｣という言葉のとき、わたしがつかった視覚教材は例の成長の教材でしたが、あらかじめひとりずつ切込みを入れました。そしてひとり、またひとりと去っていくところでひとりずつ切り離し、イエス様だけが残るようにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、ほんとなら色もぬれたらよかったんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで次回のＣＳは６月です。←またそんあにあくの？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56773954.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2015 09:29:42 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>予想外に</title>
			<description>ごぶさたしてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろとおもいどおりにはいかないもので・・・・・&lt;br /&gt;
４月は礼拝に全くいけないことになっちゃいました。ＣＳももちろんお休みです。&lt;br /&gt;
４月から外部に委託していた仕事がなぜか自分の部署で受けることになり(すじとしてはおかしいと思えるのですが）それをまわすために一時的とはいえその仕事を覚えた者たちが日曜日出ざるを得ないことになり・・・というのがいきさつです。&lt;br /&gt;
ほんとは順次覚えたものに勤務を代わってもらうつもりでしたがそうもいかず、、、難しいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、礼拝にこそいけないものの平日朝は教会に足を運んで名簿整理と出欠管理だけはつづけております。&lt;br /&gt;
来月は、いくぞ。←とりあえず楽観しとこ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56735478.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 09:37:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>引越し</title>
			<description>異動のシーズンになりました。ＣＳに来る子ども達も両親の転勤で先週が最後になった方がいます。また今月いっぱいで引越しのため最後になる教師もいます。もちろん４月になると新たに加えられる仲間もいるわけなんですが、このような変化は悪いことではないと言い聞かせています。新しい人脈ができるし今までにない考え方にふれる機会になるかもしれません。そう思うとむしろ必要なことなのかもしれません。&lt;br /&gt;
転勤したことがない自分にとっては自らがどっかいってしまうことは未知の世界ですが、新しい環境に飛び込んだことはもちろんありますし今後もしかしたらそうなるかもしれません。きっと不安が大きいんだろうなぁ、そんな風に考えてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また何かの機会に合えたらと思います。（←最大の問題は、忘れちゃうこと。どーも記憶力が弱いもんで・・・）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56703505.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 11:11:04 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
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			<title>語り継ぐ</title>
			<description>明日は東日本大震災から４年の区切り。でも記念日はほかにもいろいろとあります。私の携帯電話の中にあるカレンダーには毎日そのうちの一つが載っています。明日３．１１でいうとパンダ発見の日だそうで、今日は砂糖の日だそうです。３月１０日だから、ということでしょうね。&lt;br /&gt;
今日３．１０は東京大空襲のあった日でもあるそうです。東京の空襲は何度かあったもののこの日の空襲は１０万人以上の方がなくなったのでこの日をさすことが多いそうです。７０周年ということもありメディアでもよく取り上げられています。ちなみに今日のＮＨＫ朝の連続テレビ小説では北海道大空襲のシーンがありました。「たった２発しか爆弾を落としとらん」と劇中のセリフはあったものの、実際は広範囲における無差別爆撃になったようです。軍施設のある都市や青函連絡船の被害は特にひどく連絡船は全滅し本土との物流手段がなくなったそうです。そういった話も長い月日の流れでさすがに実感の薄いものになりましたが、戦争という残酷な一面を語り継いでいるといえます。&lt;br /&gt;
阪神淡路の経験も風化の一途をたどっているように感じますが、東日本大震災の記憶はまだ風化するには早すぎます。現地では風化どころか再建すらままならぬといったところでしょう。強烈な危機感を抱いている一方で個々の家族たちは歳を重ねて成長し老化し見切りをつけて新しい生活を始める人もいます。そして被害のほとんどなかったところでは、だんだんとほかの日常によって記憶が流されていく、そんなように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉や経験を残し語り継ぐ、実は難しいことなのかもしれません。エジプトの歴史は古いところをたどるほど史実を見つけるのが難しいそうです。そりゃ証拠となる文献や史跡が少ないから当然と考えるでしょうがそれだけじゃなく王朝が変わるたびに前王朝のの建造物を壊し歴史書を書き換えたというのですから強烈です。どんなによかった王様もあっという間に悪の大王にされちゃってるかもしれないのです。&lt;br /&gt;
聖書は一番古いところで実に３千年以上も前から存在していますが、聖書そのものを滅ぼそうとする政治的宗教的試みが幾度となく行われてきたとききます。いまだに大きく内容を変えずに残っているのは奇跡的と言わざるを得ません。もちろん今後も変わらなく残せるかどうかはクリスチャンである私たちがしっかりと語り継いでいけるかどうかにかかっています。事実変な解釈の訳をつけた聖書が存在するわけで、&lt;br /&gt;
もしかしたら１００年後にその聖書しか残っていなかったなら、曲ってしまうわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲がらないためにも、後の子孫のためにも、聖書を学ぶのは大切なことだ、なんかそんなことを思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56689061.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 10:25:23 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>大人と礼拝</title>
			<description>先週の日曜日は大人の礼拝に子供たちも参加しました。特別賛美をうたいそのあとも小学生たちは一緒に礼拝に出席です。&lt;br /&gt;
大人の礼拝のお話は小学生にはやっぱりおもいかなぁ。そんなかんじでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚科のこどもはもちろんそんなのもつわけありません。というわけで賛美の後は退場です。お話は幼稚科の教師が用意しました。でもいつもと流れが違うのでちょっとまとまった時間が空いてしまいました。&lt;br /&gt;
やばい、なにも用意していないかんじ、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで私の登場です。といっても心づもりしてたものの何か準備してたわけじゃないので即興ですが。。。(ここんとこは真似せずに皆さんは準備してくださいね）イス取りゲーム(数は減らさずに安全面を意識しながら。結局きょうしたちがすわれないはめになったわけですが)ものまねじゃんけん、そして最後はリーダー探し。←これって小学校高学年がするイメージですが解答者を教師にしてやってみるとなかなかあてられません。しかも幼稚科ですからはなから違う動きしているのもいるので強烈に面白く楽しいですよ。私はリーダーを真剣に当てられませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚科にとって礼拝は楽しいものと感じてもらえれば。しょっちゅうというわけにはいかないものの、たまにはこういう交わりのみを主眼に置いたゲーム大会というのもいいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56668227.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 09:22:21 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>来週の練習</title>
			<description>久々に小学生科の合同礼拝に出席しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと前まで幼稚科だった低学年は小学生になっても元気いっぱいにマイペースで突っ走っているようです。後で聞くと、幼稚科の頃と比べて知恵がついちゃってさらにパワーアップしているそうで･･･。こりゃたいへんそうだ。。。&lt;br /&gt;
中学年高学年と進むにつれて落ち着いてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて来週、小学生たちは大人の礼拝に合流します。その際に賛美を捧げます。賛美のときのみ幼稚科も合流するのでまさにみんな揃ってお捧げします。練習ではなかなかいい声で歌ってたのですが、振り付けの部分がちょっとはずかしいのかせまいのか、とにかく小さいのが気になります。こういうときは「ちゃんとやろうや」といったところでしないに決まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで「ちょっと手元の動きだけでかっこ悪いのでワンポイントアドバイス。幅はたぶんこれ以上広がらないので、横に広げると隣の人に当たるよね。これはけんかになってまずいからそんなに大きくしなくていいよ。でも上下の動きはどれだけとってもいいからそこで目いっぱい使おうね。手を回すときも頭の横じゃなくて上ですると、ね、いいかんじでしょ」&lt;br /&gt;
あとでもう一度練習してみると、見違えるほどに良くなりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56645289.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 11:53:44 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
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			<title>近況</title>
			<description>先週は教会に行ってＣＳでもお話をしたんですが礼拝が終わるとミーティングをすっとばしてすぐに家に帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのもその３日前、仕事が終わってからなんかおなかの調子が悪くなり、ご飯を食べる前に吐いてしまいました。(でも直後に少ないながらもご飯食べれたんだから不思議です）未明には熱も出て「もしかしてだけど、インフル？」翌朝もやっぱり吐いてとにかくあさイチに病院へ。とはいえ診断が間違ったことはないんだけどこの医者はおヤブのにおいがプンプンするんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
熱は最高が３７．８度出たもののその時は３７．２度と高いながらも中途半端。身体のだるさはなく「むしろ吐き気のほうが基になる」とインフル検査をすっ飛ばして問診とおなかの触診、そして喉の奥を覗いて「感冒性の胃炎ですね」仕事にってもＯＫということで・・・帰りがけに「もしインフルエンザの兆候が出てきたらまた来てくださいね」って、これで大丈夫なんだろか。ま、確かに熱は下がったけど。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その日はお昼にスポーツ飲料のみ、夜にちょっとおかゆを食べただけ。その割には普通に仕事してばてることもなかったので、、、まいっか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日からだんだんと食を元に戻していったものの体調の悪さはそのまま１週間ほど引きずってしまいました。今はようやく元に戻ってきた感があります。今週日曜日は仕事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで年末から仕事と体調に振り回されています。落ち着いて教会に行ける日は、もうすぐかなぁ？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56627832.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 10:09:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０年後の阪神淡路大震災</title>
			<description>今朝yahooのトップページを開けると、背景に２０年前のあの日の写真が使われていました。高速道路が倒壊して道路上を走っていたバスが落ちかけのところで止まっている、あの写真は実際に神戸でおきた光景です。ほかのページでは火事の映像もありました。２０年たってようやく当時の生々しい映像がおおっぴらに出てきた感があります。とはいえ、今もこの写真を見て気分が悪くなる方もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の番組でも何度も言われていましたが「復旧は早い段階でできたものの心の復興はまだまだ」だそうです。あの時の生活そのものが還ってくることは正直難しいでしょう。新しい環境に飛び込む勇気が求められます。しかし長年今までの生活に慣れ親しんできた高齢者には変化を受け入れることは困難です。&lt;br /&gt;
どうすればいいのか、いい知恵はいまだに見つかっていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神淡路の経験の一部は東日本で活かされました。しかし東日本は阪神淡路以上の課題を抱えています。阪神淡路は狭い範囲の上に神戸という大都市を抱えていたのでインフラの復旧は確かに早かったと思います。でも被災者の復興はまだ途上の方も多い、そう感じました。一方東日本は東北の太平洋側全域で被害がありかつ立ち入りできない地域がいまだにあることを考えると、気が遠くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の住んでいた部屋は当時食器棚が倒れテレビが棚から吹っ飛びました。しかし私たちの布団は隣の部屋だったため下敷きになることはありませんでした。私の住む街の震度は５でした。（当時は強弱の区別がなく震災後に震度５以上に強弱をつけるようになったと思います）７時のニュースでは神戸の海辺にあるガスタンクが爆発の恐れがあるから逃げるようにと叫んでいました。&lt;br /&gt;
自転車で通勤しました。途中の踏切は下りて警報がカンカンなりっぱなしでした。電車はまったく動いていないのに。踏切の下をくぐって職場に行きました。その日の職場はどうだったか覚えていません。何をしたかさえ覚えていません。でもその日の仕事量は少なかったと思います。配るべき荷物が届かなかったからです。&lt;br /&gt;
教会では教会員の安否確認に取り組んでいました。特に神戸方面在住の方は時間がかかったようです。うち１人は当時学生で寮の２階に住んでいましたが、そこは１階がつぶれてしまい２階が１階になってしまったそうです。彼女は助かりましたが１階にいた学友は助かりませんでした。&lt;br /&gt;
そういえば職場でも西宮の人が１週間ほど行方不明でした。この人も無事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちはあきらめてはいけない。災害の起こりやすい日本に住む限り向き合わなくてはいけないことなのです。だから、少なくとも忘れてはいけないのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56612085.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 21:26:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>年の初め</title>
			<description>明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年初の日曜礼拝でした。(礼拝そのものはその前の火曜日が今年最初だったので２回目ですが)なにせ１か月ぶりのＣＳでした。&lt;br /&gt;
参加した幼稚科はほとんどが３才児でした。それに見合った進行を考えなければ、そんなことを考えてました。なにせ来週は久々のお話担当ですから。。。それだけ間が空いているので感覚が鈍っていると思っているので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じですが今年もよろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wadaken406/56603267.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:39:27 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
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