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チビひろ、嵐の夜に流血でした お風呂から上がって寝るまでの時間、一人ベッドの上で飛んだり転んだり 遊んでたかと思うと急に泣き出しました 驚いて知優の方へ行くとあごから血が 一体、何で切ったんか… ティッシュで圧迫止血をするも、なかなか止まらず 5〜7分程で落ち着いては来ましたが、思ってた以上に出血してたし 救急へ連れて行くか迷う… 時間はいつもの就寝時間の8時半。。 外は台風で大雨&暴風。。 おじいちゃん、おばあちゃんは歌舞伎を見に行っておらへんし。。 お父さんは台風で電車がストップし、帰れなくなったおじいちゃん達を 迎えに駅へ出かけておらへんし。。 おっちゃんは仕事やし。。 普段は絶対誰か家にいるのに、こういう時に限って誰もいないもんですな 上2人も一緒に連れて病院へ行くのも大変やし。。 かといって家に子どもだけ置いてチビひろを病院へ連れて行くのもどうかと で、結局チビひろも特に機嫌が悪い訳でも、ぐったりしてるようでもなく 一応血も止まったかなという感じなので病院は次の日の朝 日曜なので専門の外科の先生はいなかったのですが、一応傷を見てもらいました。 お母さん「日曜なのにどうもすみません。」 先生「いいですよ。ちひろちゃん?ですか?男の子ですね。あ、僕と一緒の誕生日ですわ」 お母さん「はぁ、そうですか。。」 先生「傷見てみましょうか。ちょっと深いねぇ。結構血が出たでしょ?」 お母さん「はい、まあ。5分くらい止まりませんでした。」 先生「普通はびっくりして、その日に病院に来るんですけどね(笑)」 お母さん「はぁ、そうですか。。」 日曜の朝なのでそんなにうまい返しが出来んかったゎ 傷は少し深かったけれど、縫わなくても大丈夫とのことで傷口を固定する テープを貼ってもらい帰ってきました まあ、大事に至らずに済んで良かったです。 何と言っても子どもって目が離せませんね。 ちゃんと目をかけておかないと、、反省です それと。 熱中症や突然の怪我など、いざというときの応急処置の方法 普段から学んで覚えておかないとダメですね。 |
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