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芸術の秋に相応しい、ミュージカル洋画作品レヴュー記事。 続いても、同じくジーン・ケリーが主演の 【雨に唄えば】 。 (1952年・カラー作品) ↓ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 中身は本編・特典の2枚組。 ↓ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ △▼ あらすじ ▼△ サイレント映画全盛の1920年代、ドン・ロックウッド (ジーン・ケリー) はヴォードヴィル の人気俳優。 その後、西部劇でスタントマン俳優として契約され、サイレント映画のスターへと登りつめていく ドン。 ドンの相手役リナ・ラモント (ジーン・ヘイゲン) は美人だが、少々間の抜けた女優。 やがて、トーキー映画が進出する事により、悪声を持つリナの人気も危ぶまれ始める。 そこで、ドンは同じ俳優でもある友人のコスモ・ブラウン (ドナルド・オコナー) とともに映画 の中身をミュージカルに変えようと計画し・・・・。 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 時代の変化を迎える映画界での人間模様を克明に描き、ケリーを始めとする各出演者の華麗なダンス にも魅了されるミュージカル作品の名作、ぜひ一度ご覧下さいませ。 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ ※ 次編へ続く ↓ |
映画 (洋画)
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ケリー・オコナー・レイノルズ、3人のコンビネーションが今も古さを感じさせないミュージカル不朽の名作ですね。 (笑)
2017/10/22(日) 午後 3:34 [ oishii-seikatsu ]
【oishii-seikatsu】 様。
ダンスはもとより、高度な演技力を誇り、3人のコンビネーションが新鮮さを失わせぬ名作ですね。 (笑)
2017/10/22(日) 午後 4:49