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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 早いモンで、平成29年8月も後半。 今日の関東は未明まで雨が降るも、日中はこの時期ならではの陽気に恵まれた一日。 それにしても、今年の夏は天候が不安定すぎる・・・・。 (苦笑) てなワケで、今回の週末はユーウツな気分を打ち払うべく、小生お気に入りのアルバムレヴュー記事 を3本お届け致します。 ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 本日のレヴュー題材は数々の名作と呼ばれる洋画から、挿入歌やテーマ曲を集めたアルバム 【映画音楽 ベスト60】 。 ↓ ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 中身はCD3枚組。 ↓ ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ アルバムタイトル宜しく、収録されているのは全部で60曲。 ↓ まず、DISC 1から (カッコ内は曲使用の映画作品名) 。 1.タラのテーマ (風と共に去りぬ) 2.ムーン・リヴァー (ティファニーで朝食を) 3.誰が為に鐘は鳴る (誰が為に鐘は鳴る) 4.トゥー・ラヴ・アゲイン (愛情物語) 5.大脱走のテーマ (大脱走) 6.ピンクの豹 (ピンクの豹) 7.セレソ・ローサ (海底の黄金) 8.80日間世界一周 (80日間世界一周) 9.ベン・ハー序曲 (ベン・ハー) 10.時の過ぎゆくまま (カサブランカ) 11.酒とバラの日々 (酒とバラの日々) 12.アパートの鍵貸します (アパートの鍵貸します) 13.シャレード (シャレード) 14.日曜はダメよ (日曜はダメよ) 15.スマイル (モダン・タイムス) 16.ホワイト・クリスマス (スイング・ホテル) 17.ラヴ・ミー・テンダー (やさしく愛して) 18.タミー (タミーと独身者) 19.サウンド・オブ・サイレンス (卒業) 20.アンチェインド・メロディ (ゴースト ニューヨークの幻) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 私自身、同アルバムに収録されている曲全ての使用洋画作品を見ているワケではないモノの、どれも がどっかで耳にした事のある曲ばかり。 No.2 『ムーン・リヴァー』 とNo.13 『シャレード』 は、オードリー・ヘプバーンの 主演代表作。 No.5 『大脱走のテーマ』 は、サントリー胡麻麦茶のCMソングでも有名。 No.7 『セレソ・ローサ』 は、コントの王道的番組 『ドリフ大爆笑』 のストリップシーン で度々使われている曲。 No.12 『アパートの鍵貸します』 は、ビリー・ワイルダー監督、ジャック・レモン& シャーリー・マクレーンの主演代表作。 No.14 『日曜はダメよ』 は、娼婦と学者のふれ合いを描くラヴコメディ。 No.15 『スマイル』 は、資本主義と機械文明の現状を痛烈に風刺する チャールズ・チャップリン主演のコメディ代表作。 No.17 『ラヴ・ミー・テンダー』 は、エルヴィス・プレスリーの出演代表作。 ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 各曲を聴くと、ついつい再び見たくなってしまう作品ばかり・・・・。 (笑) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ このあとも、DISC 2の収録曲紹介が続きます!! X ( ^ ◎ ^ ) X ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ ※ 次編へ続く ↓ |

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大脱走は40周年記念DVDを持ってます。
スティーブ・マックイーンのバイクスタントが有名ですが、
僕はズボンの中から砂を落とすシーンが
なんだか可愛くてとても印象深いです(笑)
2017/8/19(土) 午後 10:37
【りぼ】 様。
アッ、大脱走は上映40周年記念ヴァージョンも出ているんですね。
マックイーンが軍の制止を振り切って繰り広げる、息を飲むような大型バイクによる脱走劇のアクションシーン。
ハリウッドの戦争映画史の中において、往年のファンが未来永劫語り継ぐであろう名場面の一つでもありますね。 (笑)
2017/8/20(日) 午後 8:45