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当ブログ週末版、名曲・名作の宝庫たる 【映画音楽 ベスト60】 のレヴュー記事。 続いて、DISC 2。 ↓ ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 1.ド・レ・ミの歌 (サウンド・オブ・ミュージック) 2.トゥナイト (ウエストサイド物語) 3.雨に唄えば (雨に唄えば) 4.シャル・ウイ・ダンス (王様と私) 5.踊り明かそう (マイ・フェア・レディ) 6.ショウほど素敵な商売はない (ショウほど素敵な商売はない) 7.虹の彼方に (オズの魔法使い) 8.チム・チム・チェリー (メリー・ポピンズ) 9.サムシング・ガッタ・ギヴ (足ながおじさん) 10.星に願いを (ピノキオ) 11.帰らざる河 (帰らざる河) 12.スウィート・レイラニ (ワイキキの結婚) 13.ブルー・ハワイ (ブルー・ハワイ) 14.二人でお茶を (二人でお茶を) 15.ふられた気持ち (トップ・ガン) 16.チャタヌーガ・チュー・チュー (銀嶺セレナーデ) 17.星にスウィング (我が道を往く) 18.モナ・リザ (別働隊!) 19.四月の恋 (四月の恋) 20.スタンド・バイ・ミー (スタンド・バイ・ミー) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 前編記事のDISC 1同様、全ての洋画作品を知っているワケではないモノの、どれもがどっかで 耳にした事のある曲ばかり。 No.1 『ド・レ・ミの歌』 は、ジュリー・アンドリュース主演のミュージカル映画の超大作と 呼ぶに相応しい作品。 No.3 『雨に唄えば』 もミュージカル俳優、ジーン・ケリーの代表作。 No.5 『踊り明かそう』 は、華やかな社交界を舞台にしてのオードリー・ヘプバーン& レックス・ハリソンの共演ミュージカル映画。 No.6 『ショウほど素敵な商売はない』 は、マリリン・モンロー&ドナルド・オコナーの 軽快なダンスを通じてヴォードヴィルの華やかな世界を描く、ミュージカル映画の代表作。 No.8 『チム・チム・チェリー』 も、ジュリー・アンドリュース主演の魔女が乳母として働く 姿を描くミュージカルコメディ。 No.9 『サムシング・ガッタ・ギヴ』 は、主演のフレッド・アステアが見せる華麗なダンスが 作品に軽快さと洒脱さを与えるミュージカル仕立てのラヴストーリー。 No.11 『帰らざる河』 は、マリリン・モンローが踊り子役で出演し、その甘美・妖艶な歌声 がファンを魅了する、西部劇の傑作とも呼ぶべき作品。 ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ どの俳優・女優も、後世に語り継がれる逸材ばかり・・・・。 (笑) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ このあとも、DISC 3の収録曲紹介が続きます!! X ( ^ ◎ ^ ) X ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ ※ 次編へ続く ↓ |

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サウンド・オブ・ミュージックは子供の頃、
地元の映画館で昔の映画を安い値段で上映してて
父に連れられて見に行った記憶があります(^^♪
そういや今は映画館に行かなくなりました・・・
2017/8/19(土) 午後 10:43
【りぼ】 様。
私自身、最初に 『サウンド・オブ・ミュージック』 を見たのは高校の英語の授業に使われたビデオ教材です。
20歳を過ぎ、その後ミュージカル映画に興味を持つキッカケにもなった作品でもあり・・・・。
私もかなり前ですが、名画座へクラシック映画を何度か見に行った事があります。
全国のクラシック専門ミニシアターも閉鎖され、外で名作を堪能する機会がドンドン減っていますし・・・・。
各戸のDVDやブルーレイの普及より、映画館も時代の変遷の波に押されているのをヒシヒシと感じるご時世ですね。 (寂)
何やら、まだまだお互いに映画談義が尽きる事はなさそうですが・・・・。 (笑)
最後は各関連記事へのナイスポチッと、深謝申し上げます。
2017/8/20(日) 午後 8:45