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当ブログ週末版、伝説のハリウッド名女優オードリー・ヘプバーンの主演作品レヴュー記事。 続いては、ケーリー・グラントとの共演作 【シャレード】 。 (1963年・カラー作品) ↓ ▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+ +▼ あらすじ ▼+ 旅行先のスキー場で、富豪の夫・チャールズとの離婚を決意する妻のレジーナ・ランパート (オードリー・ヘプバーン) 。 それを終えて自宅へ戻ると、家財道具一切が持ち出され、行方をくらましているチャールズ。 数日後に警察が訪れ、夫が何者かに列車から突き落とされ、非業の死を遂げた事を告げられる ランバート。 警察で遺品を受け取り、呆然とするランパート。 その中身はバッグ・手帳・クシ・万年筆、切手付きのランパート宛未投函の手紙の他、4通の パスポート。 そこへ事件の真相を突き止めようと、偶然スキー場で知り合ったピーター・ジョシュア (ケーリー・グラント) が現れ・・・・。 ▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+ 同作監督のスタンリー・ドーネンが前作 『パリの恋人』 に続き、ヘプバーンを主役に起用。 スリル・ドキドキ感・ハラハラ感に満ちあふれるかのようなアクション・サスペンス・ミステリー的 な要素を交え、ランパートとジョシュアがお互いに引かれていく過程を描くラヴロマンス。 当ブログお勧めのクラシック作品、ぜひ一度ご覧下さいませ。 ▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+▼+ ※ 次編へ続く ↓ |
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神奈ちゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん(^^♪




おっ 

































ここでも…
○( ̄ ̄ ̄ ̄o ̄ ̄ ̄ ̄)○
W( ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄)W
は
〜
映画「シャレード」 サウンドトラック・スコア ヘンリーマンシーニ楽団 …がとっても良かったので…
一緒に聴きましょう〜〜(^O^)/
ゲストブックに参ります!! (笑)
ナイス\(◎o◎)/
2017/9/4(月) 午前 6:25
【フーコ】 様、おはようございます。
コメントありがとうございます。
『シャレード』 は作品同様、主題歌も語り継がれる名作の一つですね。
早速ゲストブックへ移動し、傾聴致します。 (笑)
最後はナイスポチッと、深謝申し上げます。
2017/9/4(月) 午前 6:49