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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 最後の 『8・15』 『歴史があるから生きられる』 長野市の女子高生 ” >< 以下引用 >< ↓ 『自分も慰霊に関われる機会になればと思った』 長野市の県立高1年・久保田実和 (みわ) さん (16) はこの日初めて、全国戦没者 追悼式に参列した。 戦死した曽祖父・横田種治郎 (たねじろう) さん = 当時 (31) = をめぐる 『家族の物語』 を知ったのがきっかけだ。 写真で知る曽祖父は、真面目そうな人だった。 地域活動にも積極的に参加する責任感のある人だったという。 妻と幼い子供らを本土に残し、出征。 昭和19年5月20日、西部ニューギニアで戦死した。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 祖父の横田久さん (80) はこれまで西部ニューギニアなどを訪れ、鎮魂の祈りを 捧げてきた。 『ニューギニアに渡った日本兵は武器も食料もなく、多くの方が餓死したといわれている。 そんな悲惨さの中で亡くなったオヤジに現地で合掌することが供養につながると考えてきた』 脳裏に残るのは出征の日、3歳だった自分を肩車してくれた優しいその姿だ。 久さんは今年、孫の実和さんを追悼式に誘った。 これからもっと、種治郎さんや平和のことを伝えていきたいとの思いがあった。 『こうした歴史があり、私たちが生きてこられているとも感じた。史実を知るだけでなく、戦争で 残された家族の気持ちも、もっと考えていきたいと思う』 実和さんは家族への思いをさらに強くした。 【産経新聞】 >< 引用ここまで >< ↑ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 周知の通り、8月15日は 『終戦記念日』 。 その日になると、毎年キャンペーンのように展開される 『戦後特集』 。 先陣を切ってそれを扇動する、既存メディアのテレビ・新聞・週刊誌・・・・。 戦争が多くの人命を奪う、愚かな行為であるのは当然の理。 むしろ、今後語るべきは過去の悲惨さよりもそれを未然に防ぐための抑止力では? これまで、この式典の中で 『平和を維持するため、日本は一日も早い軍事保有の実現を』 と声高 に訴える御仁を見た事がないし・・・・。 70年以上も前の出来事をプロパガンダに利用し、戦後体制を引きずらせる平和教徒たち。 もう、こういう前途ある子たちを洗脳するのは日本脆弱化に加担する重罪・・・・。 (嘆) ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< ※ 次編へ続く ↓ |
歴史
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口だけで何もしない連中程、危険視するべきです。
シナやトンスルの手先なのですから。
2018/8/17(金) 午前 8:13
【お京☆】 様。
もう、戦後体制を引きずるプロ市民など、構うに値しないのですが・・・・。
毎年、テレビや新聞のメディアが特集を組み続けるおかげで、ますます悪化する日本人の平和ボケ・・・・。 (嘆)
最後はナイスポチッと、深謝申し上げます。
2018/8/17(金) 午後 6:52