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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ イギリス海峡で英仏 『ホタテ戦争』 勃発、漁船同士が体当たり ” ▽▽ 以下引用 ▽▽ ↓ イギリス海峡で英仏による 『ホタテ戦争』 が勃発した。 英国の漁船2隻がノルマンディ沖の公海上でホタテ漁を始めたことに対し、仏漁師が激怒。 40隻の船が出て、互いの船体をぶつけたり、石を投げつけるなどの騒ぎに発展した。 英国の漁船は年間を通じてホタテ漁を行っても合法だが、フランスの法律では10月から翌年5月 の間までしか認めていない。 長年、これを足かせだと捉えてきたフランスの漁師らが実力行使に打って出た。 幸いけが人は出ていないものの、漁船3隻に被害が出た模様。 フランス側漁業団体の代表は29日 『英国側の代表が早急な話し合いを提案しており、数日中に フランスで会合が持たれる』 と述べた。 【ロイター】 ▽▽ 引用ここまで ▽▽ ↑ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ ホタテ漁を巡り、海峡内で一触即発のバトルを展開するイギリスとフランス。 タイトルの通り、これはもう両国間の 『漁業戦争』 。 船体をぶつけるって、まるで尖閣周辺をウロチョロするどこぞの艦艇のような・・・・。 神経剤事件に端を発してのイギリス・ロシア、キプロス諸島の領有権を訴えるギリシャ・トルコを例 に挙げての政的応酬然り。 世界中を見ても、近隣であらばこそ起きかねぬ国家摩擦・・・・。 (憂) ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ ※ 次編へ続く ↓ |
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わが町神奈川様、こんにちは。
英仏でも起きる、武器を使わぬ経済戦争...。
2018/9/20(木) 午前 11:50 [ oishii-seikatsu ]
【oishii-seikatsu】 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
そして、その世界の厳しい現実に耳目をふさぐ日本のフラワーランド平和市民たち・・・・。
2018/9/20(木) 午後 6:45