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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ モルディブ以外にもマレーシア、スリランカ ・・・ 親支政権、敗北続く ” >< 以下引用 >< ↓ モルディブの大統領選で、親支派の現職が敗れ、バランス外交を目指す野党候補が勝利した結果に 4NAのオンラインメディアは25日、モルディブが 『第2のマレーシアに?』 と題する論考を 掲載し、アジアで相次ぐ親支政権の敗北への危機感を伝えた。 マレーシアでは今年5月、マハティール首相が復権し、財政悪化や採算性を理由に前政権が4NA と進めた鉄道などの大型インフラ投資にストップをかけた。 親支派だったナジブ前首相は選挙で敗れ、収賄罪などで起訴された。 アジア各国の国民の中には、4NAの巨大経済圏構想 『一帯一路』 による経済支援の陰で、 不透明な契約が 『汚職』 と 『債務』 を招き、主権侵害にもつながりかねないとの危惧が 高まっている。 スリランカでは2015年、親支派大統領が選挙で落選。 新政権は、引き継いだ4NAとの開発計画で債務返還に窮し、大規模港の管理権を4NAに 引き渡した。 一方、民主化が途上のカンボジアでは、フン・セン政権が最大野党を解党に追い込んで今年7月の 総選挙で全議席を独占し、親支路線と開発を継続している。 【産経新聞】 >< 引用ここまで >< ↑ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 支援している各国でNOを突きつけられ、陰りが見え始めている4NAの一帯一路計画。 彼の国の杜撰な実態が露呈すれば、それも当然の成り行きであり・・・・。 記事内先述のカンボジアを除き、東南アジアでは日ごとに嫌悪感が伝播しつつあるし・・・・。 ここへ来て、南シナ海の軍事拠点化に対する猛反発も効いているのかと・・・・。 アメリカとの貿易戦争同様、今後も国際的な監視が必要な真っ赤な覇権主義の行方・・・・。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< ※ 次編へ続く ↓ |

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わが町神奈川様、こんにちは。
まるで、アメリカとの経済戦争に追い討ちをかけるかのような支那からの東南アジア支援撤退...。
2018/10/13(土) 午後 0:06 [ oishii-seikatsu ]
【oishii-seikatsu】 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ようやく、国際的にも自然の摂理が働きつつあるようですね・・・・。
2018/10/13(土) 午後 6:47