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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ まずは、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ メルケル独首相、2021年秋での引退を表明 12月の党首選も出馬せず ” ▽▽ 以下引用 ▽▽ ↓ ドイツのメルケル首相は29日、2021年秋までの任期限りで引退する意向を表明した。 政権内の混乱や相次ぐ地方選挙の敗北を受けた判断。 2005年以降、13年間にわたってドイツの舵を取り、欧州政治に大きな影響を与えてきた メルケル氏の後継者選びをめぐる議論が加速する。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ メルケル氏は29日、記者会見し 『2021年の次回総選挙で首相候補としても、議員としても 立候補しない』 という意向を明らかにした。 首相職は任期満了まで続けるが、自身が率いる保守系政党、キリスト教民主同盟 (CDU) が12月の党大会で行う2年に1度の党首選挙にも出馬しないとした。 同氏は2000年以降、同党の党首を18年間務めてきた。 メルケル氏は記者会見で、今回の判断に関し 『党と国民のため個人的にどのような貢献ができる かを考えた。新たな一章を開く時代だ』 と語った。 ドイツでは28日、西部ヘッセン州の州議会選挙が行われ、CDUは第1党の座を維持。 しかし、得票率は27%で13年の前回選挙から約11ポイント減り、過去約半世紀で最低水準に 低迷した。 同氏はこうした状況を受け、決断を下した。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 4期目のメルケル氏は昨秋の総選挙後、半年間の難交渉の末に中道左派の社会民主党との連立政権 樹立にこぎつけるも、政権内は難民・移民政策などをめぐる内紛が絶えず、連立与党2党の支持率が 低下。 今月14日の南部バイエルン州の州議会選でも大敗し、同氏の求心力低下が鮮明になっていた。 独メディアによると、党首選に向けては、メルケル氏側近の党幹部が出馬の意向を固める一方、 メルケル氏の寛容な難民政策を批判してきた保守派からの出馬も取り沙汰されている。 同氏は首相任期を全うする考えだが、求心力がさらに低下すれば、政権の行方は予断を許さなく なる。 欧州連合 (EU) は英国の離脱問題を抱え、トランプ米政権と貿易や環境問題などをめぐり ギクシャクした関係が続く。 欧州の中心的存在だったメルケル氏の存在感がさらに低下すれば、EU内対立が深まるなど、欧州 全体の行方にも影響を及ぼす可能性がある。 【産経新聞】 ▽▽ 引用ここまで ▽▽ ↑ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ ドイツ全体の混乱を収拾できぬまま、再来年を以って首相を退任するメルケル氏。 まぁ、これは招くべくして招いた結果かと・・・・。 犯罪者もテロリストも全てごった煮状態のまま、無制限にイスラム系移民をウェルカムしたがる愚策 を見ても・・・・。 もう、如何にグローバルなる政策が国内治安を乱す元凶でしかないかが顕著に・・・・。 ドイツのこの悪しき現状などどこ吹く風、未だにモリカケやカイケーンの議事遊びに終始する 美しく素晴らしき平和ボケ国家・日本・・・・。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ ※ 次編へ続く ↓ |

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今や、欧州各国の混乱を助長し続けるEUの戦犯議長...。
2018/11/15(木) 午前 11:56 [ oishii-seikatsu ]
【oishii-seikatsu】 様。
メルケル氏など、今やテロリスト量産の欧州反逆罪に問われて然るべき愚策・・・・。
2018/11/15(木) 午後 6:49