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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ トランプ政権、軍要員5200人を国境に派遣へ 移民集団対策 ” ▽▽ 以下引用 ▽▽ ↓ 中米ホンジュラスなどから数千人の集団が米国を目指し北上している問題で、トランプ米大統領が 国境へ軍要員5200人を送り込む方針を決めたことが分かった。 米国防、国土安全保障当局者らが29日に語ったところによると、軍部隊は今週末までにメキシコ 国境へ派遣される見通し。 米空軍のオショーネシー大将によると、まずテキサス州からアリゾナ州へ、その後さらに カリフォルニア州サンディエゴ近郊にも展開する計画だという。 さらに、国防総省は衛生部隊や憲兵隊・司令施設・人員輸送機や夜間監視用のヘリコプターなどを 送り込む予定。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ オショーネシー氏によると、すでに800人がテキサスへ向かっている。 有刺鉄線は35キロ分が国境に配置され、さらに240キロ分の用意がある。 同氏はこの作戦について 『国内法執行のための軍動員を禁止する法律には違反しない』 と強調した。 この他、税関・国境警備局 (CBP) からも、暴動鎮圧の訓練を受けたチームなど1000人 の要員が待機しているという。 軍やCBPの人員配置にかかる予算の規模は公表されていない。 こうした動きに対し、トランプ氏が来月の中間選挙を目前に控え 『軍を使って移民排斥の姿勢を アピールしている』 という批判の声も上がっている。 軍が移民政策の執行に関与するのは違法との指摘もある。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 移民集団はホンジュラスやグアテマラ・エルサルバドルの出身者約6500人と推定される。 29日の時点で、米国境まであと1400キロ余りの地点を1日30〜50キロのペースで 北上中。 国境到達までには数週間かかると見られている。 米国への亡命希望者が申請をするにはまず、国境または国内まで到達する必要がある。 トランプ氏は29日のツイートで、集団の中には 『ギャングのメンバーや何人かの極悪人』 が交じっていると主張。 『これは我が国に対する侵略だ。軍がお前たちを待ち構えている』 と警告した。 【産経新聞】 ▽▽ 引用ここまで ▽▽ ↑ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 中南米から押し寄せる移民を阻止すべく、軍を動員しての大規模な対策を講じるアメリカ。 『ギャングのメンバーや何人かの極悪人』 が含まれている事も想定すれば、犯罪やテロ行為を未然 に防ぐための妥当な防衛策。 大統領就任後、着々と 『ナショナリズムへの回帰』 という公約実現のために邁進を続ける トランプ氏。 かたや経団連との相互癒着を強化し、アメリカとはまるで対照的な外人優遇の悪政を断ち切れぬ 平和ボケを極める痔罠党のセンセーたち。 凋浅半島の南北統一を鑑みても、決して対岸の火事では片付けられぬ事は明白。 前編記事の退任が間もないメルケル氏を反面教師にし、一日も早い偽善と欺瞞だらけの グローバル政策からの脱却を・・・・。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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移民・・・その国をのっとる連中だと感じます。
自国をよくしようとせず、豊かな他国をのっとる、のっとり屋が奴らの正体です。
2018/11/1(木) 午後 7:44
【お京☆】 様。

混乱するEUなどどこ吹く風、特A人種の移民受け入れに心血を注ぐ平和ボケ国家・日本・・・・。
欧州の移民・難民を見れば、連中が内部侵略の使徒でしかない事が明白にもかかわらず・・・・。
最後はナイスポチッと、深謝申し上げます。
2018/11/2(金) 午後 8:46