|
こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英フィリップ殿下、交通事故で負傷の女性に謝罪の書簡 ” ●● 以下引用 ●● ↓ エリザベス英女王の夫・フィリップ殿下 (97) が今月17日に王室別邸近くで発生した車の 衝突事故の相手に対し 『心から申し訳ない』 とする謝罪の書簡を送付していたことが27日、 分かった。 同書簡はサンデー・ミラー紙に掲載された。 書簡は21日付で、相手の車に同乗していたエマ・フェアウェザーさん (46) が 『痛ましい経験から速やかに快復する』 ことを願うと述べ 『フィリップより (Yours sincerely, Philip) 』 と署名されていた。 事故により、フェアウェザーさんは手首を骨折。 生後9ヶ月の乳児を乗せ、運転していた女性はひざを負傷した。 フィリップ殿下は書簡で 『私の側として、如何に申し訳なく思っているかを知ってほしい』 と述べた。 一方、路面の低い位置に日光が差していたことが事故の一因だったと釈明。 『通常の条件下なら (向かってくる車を) 問題なく目視できた。だが、今回は見えなかったと しか思えず、結果を深く悔いている』 と述べた。 殿下は事故直後、重傷被害がなかったことに安堵 (あんど) していたが、後になって フェアウェザーさんの負傷を知ったという。 フェアウェザーさんは同書簡を好印象とし、サンデー・ミラー紙に対し 『私をさらに刺激しない 適切な言葉を見つけるのは大変なこと。この手紙は書きにくかったはず』 と述べた。 【ロイター】 ●● 引用ここまで ●● ↑ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 今月17日の事故に対し、被害者へ謝罪の書簡を送ったイギリスのフィリップ殿下。 他のニュースソースによると、同殿下の車は横転するも、ケガ一つしていないとの事。 でも、運転中に反射光がまぶしい場合は日除けを下ろすのでは? 『私をさらに刺激しない適切な言葉を見つけるのは大変なこと』 という件を見ても、たとえ王族で あれ、先の被害者のお怒りがハイモードなのは容易に窺い知れ・・・・。 洋の東西を問わず、運転時の人命と安全の尊重は共通の遵守事項・・・・。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ※ 次編へ続く ↓ |
全体表示
[ リスト ]




スッカリ、国民からの信用を喪失しちゃっているかのような大英帝国の王室。。。
2019/2/1(金) 午前 11:49 [ 二元論は民主主義の敵 ]
【二元論は民主主義の敵】 様。
それはある意味、日本の皇室にも共通しているのかと・・・・。
2019/2/2(土) 午後 8:48