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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ニワトリの集団がキツネを殺害? 6千羽で襲いかかる フランス ” && 以下引用 && ↓ フランス北部の農業学校で、餌を探して鶏舎に迷い込んだ1匹のキツネがニワトリの集団に 襲われて死んでいるのが見つかった。 『事件』 はフランス北部・ブルターニュの農業学校で発生。 登校してきた学生たちが、ニワトリ舎の片隅でバラバラになったキツネの死骸を発見。 同校の農業主任パスカル・ダニエル氏はAFP通信の取材に対し 『ニワトリには集団本能があり くちばしでキツネを襲撃した』 と話している。 鶏舎は日が沈むと、光を感知するセンサーが作動して扉が閉まる仕組みになっており、その中で 閉じ込められたキツネが興奮したニワトリ集団に襲われたものと見られている。 キツネは6000羽余りのニワトリに襲いかかられ、くちばしでつつかれて死んでいた。 『ニワトリたちは平飼いで飼育され、野鳥を追い散らすために使われている。そこへキツネが侵入 すると、ニワトリは全力で襲いかかり、キツネは逃げられなくなる。ニワトリたちは集団でキツネを 隅に追い詰め、キツネの腹を完全につつき尽くすまで襲撃した』 とダニエルさんは地元ラジオ局の RTLにそう説明している。 ダニエルさんによれば 『幼い未熟なキツネ』 に対して、ニワトリたちが集団で奇襲をかけた 可能性もある。 ニワトリ約6000羽は昨年7月からこの場所で飼育され 『普段から自分たちの身を守る方法を 習得していた」という。 今回、この鶏舎で犠牲になったのはキツネだけではない。 以前にも、ニワトリの餌になったハトが何度も見つかっているという。 【CNN.co.jp】 && 引用ここまで && ↑ &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 鶏舎のニワトリ6000羽に襲われ、命を落とした1匹のキツネ。 常例からすれば、キツネがニワトリを餌食にするワケで・・・・。 死骸がバラバラになっているって、想像に難さがない攻撃の凄まじさ。 私も経験があるモノの、あの鋭利なクチバシでつつかれると結構痛いし・・・・。 フランスのみならず、いつ起きるやも知れぬ生物界の逆転劇・・・・。 ![]() &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& ※ 次編へ続く ↓ |
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ニワトリって割と凶暴らしいですね。
知りませんでした。
ネットでぐぐると、発情期になると凶暴になり猫も襲うそうですよ。
2019/3/15(金) 午後 7:30
何たってご先祖様は恐竜ですからね。
2019/3/15(金) 午後 8:57 [ あづまもぐら ]
【お京☆】 様、こんばんは。

コメントありがとうございます。
猫もキツネも、ニワトリからすれば天敵。
群れを為し、意気も上がると闘争本能に火がつくかのような意気軒昂ぶりですね。
最後はナイスポチッと、深謝申し上げます。
2019/3/16(土) 午後 10:52
【あづまもぐら】 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
まさしく 『恐るべし、その破壊力』 ですね。
2019/3/16(土) 午後 10:52