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当ブログ週末版、名曲・名作の宝庫たる 【映画音楽 ベスト60】 のレヴュー記事。 いよいよ、オーラスのDISC 3。 ↓ ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 1.第三の男 (第三の男) 2.太陽がいっぱい (太陽がいっぱい) 3.愛のロマンス (禁じられた遊び) 4.夜霧のしのび逢い (夜霧のしのび逢い) 5.ヴェニスの夏の日 (旅情) 6.アイドルを探せ (アイドルを探せ) 7.女と男のいる舗道 (女と男のいる舗道) 8.夕陽のガンマン (夕陽のガンマン) 9.荒野の用心棒 (荒野の用心棒) 10.黄金の七人 (黄金の七人) 11.サンライト・ツイスト (太陽の下の18歳) 12.ハード・デイズ・ナイト (ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!) 13.監獄ロック (監獄ロック) 14.マンボ・ガボン (河の女) 15.ロック・アラウンド・ザ・クロック (暴力教室) 16.ジャニー・ギター (大砂漠) 17.クワイ河マーチ (戦場にかける橋) 18.子象の行進 (ハタリ!) 19.ケ・セラ・セラ (知りすぎていた男) 20.オー・プリティ・ウーマン (プリティ・ウーマン) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 前編記事のDISC 1・2同様、私自身は見ていない作品が多いモノの、やはりどっかで耳にした 事のある曲ばかり。 No.1 『第三の男』 は、エビスビールのCMソングやJR恵比寿駅の発車メロディーとしても 使用されている事で有名なイギリス映画の代表作。 No.2 『太陽がいっぱい』 は、知人の裕福な息子を殺して本人に成りすます貧しい青年が 大ドンデン返しの結末に遭遇する、アラン・ドロンが主演のフランス映画傑作サスペンス。 No.3 『愛のロマンス』 は、戦渦から逃れる幼い少年と少女のふれ合いを描くフランス映画の 傑作。 No.11 『サンライト・ツイスト』 No.12 『ハード・デイズ・ナイト』 No.15 『ロック・アラウンド・ザ・クロック』 は、確か私が以前、ミスタードーナツのとある 店舗でBGMとして流れているのを聴いた事があるオールディーズの代表曲。 No.13 『監獄ロック』 は、ロカビリー満載のエルヴィス・プレスリーの主演代表作。 No.17 『クワイ河マーチ』 は、日本人俳優も出演するウィリアム・ホールデンが主演の戦争 映画の代表作。 No.19 『ケ・セラ・セラ』 は、日本語ヴァージョンも多くカヴァーされ、今も歌い継がれる 名曲。 ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ こうやって見ると、私の中でも至極感慨の深い名曲・名作の数々。 【ゴルゴ】 様、映画も音楽も、まずは体感してみる事が肝要なようですね。 (笑) ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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