法的根拠とその権限の有効性はどこにあるんだい?
で、具体的な事例を判断を下した人間の実名と論評を列記して出してくれないか?
ついでに、無視した場合の罰則とその効力は如何程かも、日本国憲法に照らしてどこの条項に適合しているのか、他の法律、法令との整合性を明記してくれないか?
出来るよな?
そう判断したのだから❗
反日ヘイトも同様に扱うよな?
どうなんだ?
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2018年10月23日
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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英、プラ製ストロー禁止へ = 綿棒やかき混ぜ棒も ” >< 以下引用 >< ↓ 英政府は、プラスチック製ストローの販売を禁止するため、22日から意見の公募を開始した。 海洋の自然環境保護を目的にプラスチック製の綿棒や、飲み物をかき混ぜる棒も禁止する。 欧州連合 (EU) やオーストラリアでも禁止案が議論されている。 日本でもプラスチック製ストローの使用を自主的に取りやめる動きが広まっており、英国の販売 禁止は世界の流れをさらに加速させそうだ。 英政府案では、イングランドで2019年10月〜2020年10月の間のいずれかの時期から 禁止するとしている。 公募した意見を基に施行時期などの細部を詰めた上で、議会に法案を提出する。 【時事通信】 >< 引用ここまで >< ↑ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< アメリカ・日本に続き、今度はイギリスまでもが追随するプラストロー禁止。 海洋汚染云々を騒ぐも、一体どれだけのプラ製品が漂着しているのやら・・・・? その辺のデータや統計など、まるで不透明だし・・・・。 私の勝手な邪推ながら、環境団体が国際的な利権と化しているのでは? 却って、コンビニや百均は経営が立ち行かなくなってしまう可能性もあるし・・・・。 使い勝手のいいプラスチックばかりが悪人化され、生活を支障を来たす偽善と欺瞞が罷り通る美しき エコ社会・・・・。 ![]() ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< まずは、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ トルコ、サウジ記者の 『非道な殺害』 を徹底的に追究へ ” >< 以下引用 >< ↓ トルコのエルドアン大統領の報道官は22日、同国が 『サウジアラビア人記者、 ジャマル・カショギ氏の非道な殺害を徹底的に追究する』 と言明した。 今月2日、イスタンブールのサウジ総領事館訪問後に行方不明となっていたカショギ氏について、 サウジ政府は当初、消息は把握していないとしていたものの、20日になって同氏が領事館内で死亡 したと確認。 ジュベイル外相は21日 『ならず者の仕業』 で死亡したと述べた。 また、米国人牧師解放を踏まえ、米国が近く対トルコ経済制裁を解除することを想定しているとも した。 【ロイター】 >< 引用ここまで >< ↑ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< サウジアラビア人記者行方不明事件に関し、ようやくその殺害を認めたトルコの同総領事館。 他のニュースソースによると、国王批判による制裁とも・・・・。 また、サウジの皇太子が関与しているという情報もあり・・・・。 『米国人牧師解放を踏まえ、米国が近く対トルコ経済制裁を解除することを想定している』 という 件を見ても、アメリカを味方につけようとする意図も覗けるような・・・・。 どこぞの凶惨国家同様、まるで言論や表現の自由が抑圧されているかのような非道を極める真っ赤な 原油産出国・・・・。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< ※ 次編へ続く ↓ |
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