もう何を言いたいのか、理解が追い付かない。
どこから突っ込んだら良いか、それ以前だ。
なんというか、これが韓国人なんだという実例。
話なんか通じない。
こちらが文句をつけている内容が理解できていない上に、自分を正当化するためにすり替えているだけでなく、関係ない話題を持ち出す。
で、最後は「はい論破(どや顔)」というそれ。
もう、ね。
記事読んでいるだけで頭がおかしくなりそうだったよ。
こんな記事を反韓国感情がない人間が読んでも反感を抱くと思うぞ。
それどころか、付き合いたくないと思う。
なんでこんな簡単なことがわからないんだろうな。ホント、ありゃ人類ではないと思うしかない。
なんぼか朝鮮日報とかの記事が人間の書いたものだと思う。
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2018年11月15日
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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英、EU離脱案に合意 = 関税同盟残留で打開 − 臨時首脳会議で正式決定へ ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ 英政府は14日、欧州連合 (EU) 離脱交渉で、暫定合意に達したことを受けて開いた 臨時閣議で離脱協定案を承認した。 これを受け、EUのバルニエ首席交渉官は英政府と協定案に合意したと発表した。 最大の懸案だった英領北アイルランドの国境問題は、解決方法が見つかるまで英国全体が離脱後も EUの関税同盟に事実上残留する打開策で決着、決裂を回避した。 EU加盟国の離脱という前例のない事態をめぐり、昨年6月から約1年半にわたっての交渉を経て まとまった協定案は25日に開かれる臨時EU首脳会議で、正式に決定される見通し。 メイ英首相は閣議後の声明で 『これは英国全体の利益を最優先した決断だ』 と強調した。 英EUはそれぞれ議会の承認を得て、来年3月末に期限が迫る離脱までに協定の批准を完了させる 方針。 しかし、英国内では 『メイ氏が合意を急ぎ、EUに大幅譲歩した』 という批判も出ている。 14日の閣議では強硬派の造反封じ込めに成功したが、議会採決の行方は予断を許さない。 離脱協定案は585ページに及び ▽ 英国からEUへの 『手切れ金』 支払い ▽ 双方の在英、在EU市民の権利保障 ▽ 2020年末までの移行期間設置 − などが 盛り込まれた。 英国は移行期間中、政策決定などを除きEUと加盟国並みの関係を維持する。 【時事通信】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ EUの離脱へ向け、着実に計画を進めるイギリス。 欧州という、多様な各国家を一体化するという事に無理があり・・・・。 また、さらに移民や難民という国内混乱の元凶を中東やアフリカから取り込み・・・・。 あそこまで、あの悪名高きメルケル氏が組織崩壊に拍車をかけてしまっては・・・・。 協定案を見ると、離脱のための手切れ金を支払うって・・・・。 まるで、向こうの筋の面々を彷彿とさせるかのような・・・・。 自国通貨のポンドを復活させ、果たして大英帝国の威厳を再生できるか・・・・? それは全て、メイ氏の今後の政的手腕に委ねられているのは明言するに及ばず・・・・。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 移民集団 『キャラバン』 一部400人が米国境に到着 ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ 中米諸国から米国を目指してメキシコを北上中の移民集団 『キャラバン』 一部の約400人が 13日、米西部カリフォルニア州・サンディエゴと国境を接するメキシコ北西部・ティフアナに到着 した。 ロイター通信が伝えた。 米政府は移民の到着が本格化するのを警戒、国境の警備を強化している。 AP通信によると、ティフアナ入りした人々は市当局から食事の提供を受け、周辺の支援施設に 向かったという。 中部・グアダラハラを出発した第1陣のキャラバン本隊の約5千人もティフアナを目指し、北上を 続けており、第2陣の約1300人は首都メキシコ市に到着。 ティフアナにはすでに約2500人の移民が米国への難民申請のため滞在を続けているものと 見られ、さらに多くの移民が到着すれば混乱が生じる可能性もある。 また、ティフアナを目指す本隊から分かれ、米南部・テキサス州との国境を目指す集団も 出ている。 こうした移民の動きに対し、米税関・国境警備局は13日、両国を結ぶ道路の一部をサンディエゴ 側で封鎖し、米軍が有刺鉄線やバリケードの設置を始めた。 同局の担当者は 『潜在的な安全・危機管理上の脅威』 だとして警戒を強めている。 マティス国防長官は14日、テキサス州の国境地帯に派遣した米軍部隊を視察する。 【産経新聞】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 中南米から押し寄せる移民に備え、国境周辺での厳戒態勢を強化するアメリカ。 おそらく、この中には不法入国を企むテロリスト予備軍も相当数混じっているし・・・・。 果たして、米軍は膨大な数の集団本体を抑え込む事ができるのか・・・・? いよいよ、これからが正念場のナショナリズムへの原点回帰に徹するトランプ氏・・・・。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ※ 次編へ続く ↓ |

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