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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ パリ地下鉄の切符、段階的に廃止しICカードに ” ▽▽ 以下引用 ▽▽ ↓ 1900年の開業以来、使用されてきたフランスのパリの地下鉄の切符が廃止され、完全電子化 されることになった。 白い長方形の切符はしばしば 『カルネ』 と呼ばれる10枚セットの回数券でも購入されており 多くの観光客にとってパリ訪問と切り離せない存在となっている。 しかし、紛失しやすい上に時間とともに磁気が磨耗するなどの難点がある。 パリの地下鉄は世界で10番目に利用が多いにもかかわらず、技術面ではロンドンや東京に遅れを 取っており、切符は主要な問題の一つとなっている。 こうした状況を受け、首都圏交通網を運営するIDFMは11日、2021年までにシステムを 自動化するため動き出すことを決定した。 IDFMの責任者は 『地下鉄の切符を段階的に廃止する』 と説明。 多くの利用者は、すでに週・月・年単位で使う 『ナビゴ』 と呼ばれる比接触式IC交通カード を利用しているが、IDFMは観光客やそれほど頻繁でない利用者に向けて新たに2つの種類を導入 する。 新しいナビゴは、来年4月と10月にそれぞれ導入されるという。 【ロイター】 ▽▽ 引用ここまで ▽▽ ↑ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 切符からIC乗車券への転換を段階的に進め始める、パリ地下鉄。 記事概要宜しく、世界的にもかなり遅ればせながらという感が・・・・。 まぁ、フランスの鉄道も伝統を重んじているのか・・・・? これって、日本のスイカやパスモ同様のチャージ式? 先日、中村江里子さんが嘆いていた警察のお粗末な対応も含め、やはり住みやすさや生活の利便性に おいてはフランスより日本の方が優れているのかも・・・・。 (難) ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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2018年07月13日
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英首相、EUとの将来の関係巡る詳細な離脱交渉方針を公表へ ” ▽▽ 以下引用 ▽▽ ↓ 英国のメイ首相は12日、同国の欧州連合 (EU) 離脱後の関係を巡り、詳細な交渉方針を 公表する。 モノの自由貿易圏の創設などが柱となる。 メイ首相は来年3月のEU離脱後も、緊密な通商関係を維持する方針。 これに反発した主要閣僚2人が相次いで辞任。 保守党内からもEUと決別するという公約を首相が反故にしたとの批判が出ているものの、メイ氏 は柔軟路線を継続する構えだ。 政府は、英国民の雇用と暮らしを守るために円滑な貿易を確保する措置や安全保障協力構想を 示した上で、英国に国境、法律、資金の管理を取り戻す姿勢を打ち出すと見られる。 EU離脱担当省によると、前任者の辞任を受けて今週就任したばかりのラーブEU離脱担当相は、 政府が公表する交渉方針の文書の冒頭で 『EUからの離脱に当たり、我々は課題に立ち向かうこと で好機をつかむ必要がある』 との考えを示す見通し。 【ロイター】 ▽▽ 引用ここまで ▽▽ ↑ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ EUからの離脱を表明後、着実に計画を進行させるイギリス。 まぁ、加盟していても利益に結びつく事はないようだし・・・・。 ギリシャへの経済支援、移民推奨によるテロ事件等の国内混乱・・・・etc。 神経剤事件の問題も含め、今後問われるメイ女史の外交手腕・・・・。 (憂) ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ ※ 次編へ続く ↓ |

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