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続いては、動画サイトの 【YOU TUBE】 から以下のニュースを。 ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 昨今、世界中で問題になっている美容整形の弊害。 老化を恐れるがあまり、術後に見るも無残な結果を招いている多くの女性たち。 表現は不謹慎ながら、まるで特殊メイクの如く変わり果て・・・・。 特に、当該動画内最後の事例は正視に堪えぬ悲惨さ。 工事用のコンシーラーを体内に埋め込むって、明らかに藪医者では? 美しさも年相応に変化していくという定義を理解せねば、待ち受けるのは自分を失う不幸・・・・。 (憂) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 個人最年少の国民栄誉賞 羽生選手、仙台のはかま姿 記念品辞退 ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ 2月の平昌五輪フィギュアスケート男子で大会2連覇を達成した羽生結弦選手 (23) = ANA = に2日、安倍晋三首相から国民栄誉賞が授与された。 五輪で右足首のケガを乗り越えて連覇を果たし、フィギュア男子では66年ぶりの世界的快挙を 成し遂げた。 個人としての国民栄誉賞受賞は最年少で、フィギュア選手では初めてとなった。 首相は式典で 『東日本大震災による被災、大会直前の大きなケガという大変な困難を乗り越えて 達成したことは多くの国民に深い感動と勇気を与えた』 と述べ、表彰状と盾を授与した。 出身地・仙台の伝統織物 『仙台平』 のはかま姿の羽生選手は式典後 『こういった賞は自分 だけでとれるものではない。この賞と皆さまの期待とともに、これからも進んでいきたい』 と述べた。 恒例の記念品については 『僕の個人の気持ちとかあまり出したくない』 として辞退した。 【産経新聞】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ メディアがこぞって報道し、お祭りモードの羽生国民栄誉賞受賞。 選手生活途上、23歳の若輩者をなぜここまで厚遇するのか、甚だ疑問。 ヒマなヤフコメ民も、おめでとうという紋切り型の祝辞ばかり。 度々繰り返すも、もっと他に同賞を授けるべき現選手・元選手がいるのでは? もう、明らかに 『長年にわたる日本人への功績』 という基準に外れているし・・・・。 おまけに、復興庁までもが特別感謝状を手渡すって・・・・。 むしろ、それは現地で地道に作業に勤しむ人たちへの褒章では? これも、安倍政権による人気取りの一環である事は推して知るべし。 パフォーマンスに明け暮れる政治屋・スポーツ選手・マスゴミにより、ますます国民栄誉賞の価値が 下げられる美しき国・日本・・・・。 (嘆) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※ 次編へ続く ↓ |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 落語家の桂歌丸さんが死去 81歳 ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ 落語家の桂歌丸 (本名・椎名巌 = しいな・いわお) さんが、2日午前11時43分、 慢性閉塞 (へいそく) 性肺疾患のため横浜市内の病院で死去した。 81歳だった。 歌丸さんは日本テレビ系 『笑点』 の5代目司会を長く務め、司会を退いてからは体調不良で 入退院を繰り返しながらも、病気を押して高座に上がるなど落語家としての活動を続けていた。 【スポーツ報知】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 昨日、81歳で亡くなった桂歌丸さん。 私自身、落語はさほど詳しくないモノの 『笑点』 のなぞかけが好きで・・・・。 20代の頃、日曜日の夕方に度々見ていた懐かしい番組。 元ずうとるびの山田隆夫さんが座布団運びを務め、そのかけ合いも楽しく・・・・。 前代の三遊亭円楽さんが逝去後、同番組の司会を務め・・・・。 その他、地元・横浜に愛着を持ち続けていた名誉的神奈川県民でもあり・・・・。 また一つ、落語界からも消えてゆく昭和の灯。 (寂) どうか、安らかにご永眠下さいますよう。 (祈) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※ 次編へ続く ↓ |

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