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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 辺野古新基地 国、土砂投入先送り 知事死去 『喪に服す期間』 ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に関し、国は13日までに8月17日 以降と通知していた埋め立て土砂の投入を先送りする方針を県に伝えた。 翁長雄志氏が知事在任中に死去したことを受け 『喪に服す期間』 と説明。 県幹部は知事選後まで土砂投入は延期されることになるとの見通しを示している。 複数の関係者が明らかにした。 工事強行の印象を薄め、知事選への影響を回避する狙いが国側にあるとみられる。 国は県による埋め立て承認撤回を延期することも県に要請しており、双方の今後の動向が注目 される。 富川盛武・謝花喜一郎両副知事は13日、県議会与党会派の代表者と面談し、国からの説明を 伝えた。 13日から知事の職務代理者の富川副知事は14日、記者団の取材に対し 『刻々と変化する状況 を踏まえ、いつでも撤回が打てるよう準備しながら時期を検討している』 と述べた。 国との交渉内容については回答を差し控えた。 【琉球新報】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 真っ赤なヅラ知事の急逝を受け、工事が一時中断される辺野古の新基地。 まるで、基地の移転が沖縄県民の総意に反しているかのような論調を繰り返す、彼の反日新聞が得意 な与太記事。 服喪というより、これは作業員向けのお盆休みでは? 県政そっちのけで、どこぞの凶惨国家へ与するような活動を続けてきたのを見ても、哀悼の念を表す 必要など全くないし・・・・。 山城某率いる反対派メンバーの罵声に構う事なく、今後とも粛々と準備継続を・・・・。 (求) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 お盆休み最終日の明日も、あなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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2018年08月15日
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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 高速道路の高架橋崩落、35人死亡 = 老朽化が原因か? − イタリア ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ イタリア北部・ジェノバで14日、高速道路の高架橋が約200メートルにわたり、突然崩落する 事故が起きた。 ANSA通信によると、消防当局は死者が35人、負傷者が13人に上ると明らかにした。 がれきの下に閉じ込められた人々の救出活動が行われており、今後死傷者数はさらに増える可能性 がある。 消防当局によると、崩落した高架橋は高さ50メートル前後で、自動車約10台が巻き込まれた。 伊メディアは、現場周辺のつぶれた大型トラックや乗用車の映像を伝えた。 高架橋の下は交差する形で鉄道が通っているが、事故当時列車は走行していなかった。 在ミラノ日本総領事館によれば、現時点で日本人が巻き込まれたとの情報はない。 高速道路は1960年代に建設され、2年前に改修工事が行われた。 地元メディアは、老朽化によって崩落が起きた可能性があると指摘している。 サルビーニ内相は 『多くの重傷者がいる。受け入れがたい災難だ』 との表明を出した。 【時事通信】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 48人もの死傷者を出し、現在も救出活動が続くイタリアの高速高架橋落下事故。 一昨年改修工事を行っているにもかかわらず、これだけの甚大な被害をもたらすとは・・・・。 50年以上も前の建設であらば、関連の基準法も変わっている可能性があるし・・・・。 先日のタンクローリー爆発然り、まるで道路自体が呪われているかのような・・・・。 (恐) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ※ 次編へ続く ↓ |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 台湾初の売春婦像設置 主導の野党・国民党に批判も ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ 台湾で初めての 『売春婦像』 の除幕式が14日、南部・台南市で行われた。 出席した野党・4NA国民党の馬英九前総統は改めて日本政府に 『正式な謝罪と賠償』 を要求。 人権団体を名乗る像の設置者は事実上、同党台南市支部で、民主進歩党政権側からは 『国民党は選挙のために台日関係をもてあそんでいる』 (関係者) と批判が出ている。 『売春婦像』 は、台座を除く高さ152センチの少女像。 制作費約70万台湾元 (約250万円) は寄付金などでまかなったという。 設置した 『台南市売春婦人権平等促進協会』 の女性理事長は記者団に 『私は無党籍だ』 と主張したが、促進協は4月に国民党の台南市議が設立。 像は党支部脇に置かれ、式典には党の台南市長選候補も出席した。 台南市は親日的な土地柄で、民進党の地盤。 頼清徳市長が昨年9月に行政院長 (首相に相当) に転出した台南市政府 (市役所) は 『全てが国民党の政治活動だ』 と批判。 像は日本人観光客も訪れる商業施設前にあり、地元記者からは日台関係への影響を懸念する声も 出た。 一方、台北にある日本の対台湾窓口機関前では、元売春婦の支援団体が抗議活動を行った。 【産経新聞】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 棺黒のみならず、今度は台湾までもが設置する悪しき売春婦像。 これはもう、4NA国民党による明白な反日プロパガンダ。 馬英九自身も、真っ赤な凶惨国家の下僕だし・・・・。 おそらく、日本は西早稲田に事務所を置くどこぞの団体からの資金提供もあるのでは? まぁ、台湾を親日国扱いする産経新聞の記者も頭ン中フラワーランド・・・・。 (嘆) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ※ 次編へ続く ↓ |

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