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こんなに単純に朝日新聞という不動産屋が出している新聞の性格をはっきり示す言葉はない。悲報というより吉報ではないか?
こういう獅子心中の虫がいるから、余計に韓国も付け上がるのです。国民がまずはこういったマスメディアに「ふざけるな!」と言わないとなりません。
なぜかレーダー照射問題に完全沈黙を貫いている立憲民主党に批判殺到… →ネットの反応「なぜ、韓国の間違いを問題視しないか」「政権を担う資格ない」 立憲民主党や共産党や社民党や自由党は、日本の政治家の資格がない。
政権を担う資格がないのは公明党と、自民党の7〜8割だ。
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2019年01月23日
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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英首相、EUとの再協議約束 離脱案の維持努める ” ** 以下引用 ** ↓ テリーザ・メイ英首相は21日、2ヶ月余り後に迫った同国の欧州連合 (EU) 離脱をめぐる 協定案を維持するため、EUとのさらなる協議を求めていく方針を示すも行き詰まり、打開に向けた 新たな解決策の提示には至らなかった。 英下院は先週、メイ首相がEUと合意した協定案を大差で否決。 英国が3月29日に 『合意なき離脱』 に突入する可能性が高まった。 メイ首相は、対立政党との話し合いを開始する形でこれに応じたが、21日に下院に対して行った 説明では劇的に異なるアプローチは示さなかった。 メイ氏は野党・労働党に対し労働者の権利保障を誓い、今後のEUとの貿易交渉では議員の意見を 一層取り入れると約束。 一方で、EUとの新貿易協定締約までアイルランド国境で従来通りの人や物の移動を認める 『バックストップ案』 に関しては、与党・保守党と北アイルランドの民主統一党 (DUP) の間にある懸念への対処に専念すると表明した。 メイ氏は議員らに対し 『私は今週、DUPも含め・・・同僚議員らと話し合いを進めていく。 その議論の結論をEUに伝えるつもりだ』 と述べた。 しかし、野党は議員らが協定案を拒絶した事実をメイ氏が受け入れようとしていないと非難。 首相が議員らの理解を得るのに必要な変更を実現できるどうかを疑問視している。 EU首脳陣はメイ氏に対し、ほぼ2年を費やして合意に至った離脱協定案について、根本的な修正 を期待すべきではないと警告している。 【AFP = 時事】 ** 引用ここまで ** ↑ ****************************************** EU離脱に向け、着実にその計画を進めるイギリス。 今さら、その延期を検討しても無意味なのでは? おそらく、同国にとっては国益に適わぬ組織でしかないとの判断もあろうし・・・・。 問題を先延ばしにすればするほど、欺瞞が露見するかのようなグローバル政策・・・・。 ****************************************** 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ****************************************** 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ****************************************** まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 米国、ファーウェイCFOの身柄引き渡しを正式要請へ = カナダ紙 ” ** 以下引用 ** ↓ カナダのグローブ・アンド・メール紙によると、米国は4NA通信機器大手・華為技術 (ファーウェイ) の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者 (CFO) の身柄引き渡しを正式に要請 する手続きを進める計画をカナダ政府に伝えた。 孟CFOは、米国の対イラン制裁回避に関連する不正行為に関わった疑いで、米捜査当局の要請に よりバンクーバーで逮捕された。 同紙によると、カナダのマクノートン駐米大使はインタビューで、身柄引き渡しの要請時期に ついて言及はしていないものの、要請の期限は1月30日だという。 ファーウェイ側はコメントを控えた。 米司法省報道官は 『文書を通じてコメントする』 とした。 カナダ法務省のコメントは取れていない。 身柄引き渡しの手続きを進めれば、4NAとの関係が一段と悪化するのは確実と見られる。 4NAは同CFOの身柄拘束後、カナダ人2人を拘束。 麻薬の密輸で、有罪判決を受けていたカナダ人には死刑を宣告した。 米国とカナダは犯罪人引き渡し条約を結んでおり、米国から正式な要請があれば、カナダの裁判所 が引き渡しを認める十分な証拠があるかを30日以内に判断。 その後、法相が正式な命令を出す。 マクノートン駐米大使は、同CFOの逮捕により、カナダが 『4NAから報復を受けた』 と米国側に苦情を伝えたことを明らかにした。 大使は 『米国の法律を孟CFOに完全に適用することを求めているのは米国だが、代償を払って いるのは我々だ』 と述べた。 4NA外務省報道官は22日の定例会見で、同CFOの即時釈放を改めて要求。 『公正な判断のできる人であれば、誰もがカナダが深刻な過ちを犯したと考えるだろう』 と述べた。 同報道官は 『カナダと米国は4NA市民の安全と法的な権利を大きく侵害し、両国の犯罪人 引き渡し条約を恣意的に乱用した』 とし 『米国が誤りを正して逮捕命令を撤回し、身柄引き渡し の正式な手続きを見送ることを強く要求する』 との見解を出した。 身柄が引き渡されれば、米国に報復するのかとの質問には 『我々は当然、これまでの米国の措置 に対応する』 と発言。 詳細には踏み込まなかった。 【ロイター】 ** 引用ここまで ** ↑ ****************************************** ファーウェイ最高責任者の逮捕以降、泥沼化が著しい米支の貿易戦争。 これまた、カナダまでがその渦中へ引きずり込まれ・・・・。 『麻薬の密輸で、有罪判決を受けていたカナダ人には死刑を宣告した』 って、これも4NAが冤罪 をデッチ上げての政的な報復を企てているようにしか見えないし・・・・。 アメリカの捜査当局も、スパイ関与の然るべき証拠や裏付けを握ってこその判断では? 仮に孟氏が釈放されても、本国で待ち受けるのは要注意人物としての監視。 この際、洗いざらい事の真相を明かし、亡命する方が賢明かと・・・・。 ****************************************** ※ 次編へ続く ↓ |
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