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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ニュージーランドのモスクで銃乱射、49人死亡 容疑者4人逮捕 首相 『テロ攻撃』 と非難 ” && 以下引用 && ↓ ニュージーランド (NZ) 中部のクライストチャーチで15日、2ヶ所のモスク (イスラム礼拝所) で銃乱射事件が発生。 この事件で計49人が死亡、約40人が病院で手当てを受けた。 NZ警察は男3人、女1人の容疑者を逮捕。 乱射にはうち3人が関係しているとして、動機の解明に向け捜査を開始した。 NZでは銃乱射事件は珍しく、国全体が悲しみに包まれた。 アーダーン首相は記者会見で事件について 『テロ攻撃と言えるのは明確だ』 と強く非難。 『十分に計画されていたようだ』 と説明した。 容疑者らは過激思想を持っていると指摘したが、要注意人物としてマークしていなかったと明らか にした。 目撃者によれば、容疑者の1人は白人で金髪。 今回の事件を受けて国の警戒レベルが引き上げられた。 オーストラリアのモリソン首相は容疑者の1人が豪州の市民権を持つ 『過激主義者』 『右翼のテロリスト』 だと述べたが、詳細な身元は明らかにしていない。 河野太郎外相は 『これまで、邦人の被害者がいるとの情報には接していない』 と語った。 【時事通信】 && 引用ここまで && ↑ &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& モスクが襲撃され、90人近い死傷者が出ているニュージーランドの銃乱射事件。 『過激主義者』 『右翼のテロリスト』 となると、イスラム信者を敵視しての犯行? 欧州各国でISがテロ事件を起こし、それへの報復を意図しているとか? 洋の東西を問わず、善良な市民にとっては迷惑な事この上ない歪曲まみれの革命ゴッコ・・・・。 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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2019年03月15日
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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 女性乗客の 『不適切な服装』 巡りトラブル、航空会社が謝罪 英国 ” && 以下引用 && ↓ 英トーマス・クック航空の便に搭乗した女性乗客が 『不適切な服装』 を理由に同機から 降ろされそうになったと訴えている。 同航空は乗務員の対応に問題があったとして、この女性に謝罪したことを明らかにした。 エミリー・オコナーさん (21) は今月2日、英バーミンガム発カナリヤ諸島行きの トーマス・クック便に搭乗。 ところが、客室乗務員からオコナーさんの服装が 『不快感を与える』 と咎められたという。 オコナーさんは肩が露出した丈の短いトップスと、ハイウェストのパンツという服装だった。 『トーマス・クック航空から、私が不適切で不快感を与える服装をしているため、搭乗中に上着を 着なければ降りてもらうと言われた』 『客室乗務員4人が私を取り囲んで私の手荷物を取り出し、同機から降ろそうとした』 オコナーさんはツイッターにそう書き込んだ。 近くにいた乗客に自分の服装が不快感を与えるかどうか尋ねたが、返事はなかったという。 結局、オコナーさんは同じ便に搭乗中のいとこから手渡されたジャケットを羽織った。 この時の客室乗務員の対応について 『機内放送を通じて状況を説明し、動揺したままの私を放置 した』 と不満をぶつけている。 トーマス・クック航空はオコナーさんに謝罪する一方で 『当社には適切な服装についての ポリシーがあり、男女や年齢の差別なく平等に適用している。乗務員はこのポリシーを守るという 困難な仕事を担っており、それが常にうまくいくとは限らない』 と付け添えた。 同航空の服装規定では 『不適切な服装 (不快感を与える言葉やイメージを含む) は着替えが できない限り、許容しない』 と定めている。 【CNN.co.jp】 && 引用ここまで && ↑ &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 飛行機の中で服装を咎められ、その出来事をツイッターに投稿する某女性客。 当該記事の関連写真を見る限り、ある意味それは致し方ないかと・・・・。 ↓ 確か、海外の航空会社はあまりにも肌を露出させる格好の乗客には注意を促すというのを聞いた事が あり・・・・。 機内のみならず、場に応じてのTPOをわきまえる事は必要だし・・・・。 SNSを使って情報発信するあたり、何かにつけては人権と差別を騒ぎ立てるクレーマー集団の一員 のようにも・・・・。 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& ※ 次編へ続く ↓ |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ニワトリの集団がキツネを殺害? 6千羽で襲いかかる フランス ” && 以下引用 && ↓ フランス北部の農業学校で、餌を探して鶏舎に迷い込んだ1匹のキツネがニワトリの集団に 襲われて死んでいるのが見つかった。 『事件』 はフランス北部・ブルターニュの農業学校で発生。 登校してきた学生たちが、ニワトリ舎の片隅でバラバラになったキツネの死骸を発見。 同校の農業主任パスカル・ダニエル氏はAFP通信の取材に対し 『ニワトリには集団本能があり くちばしでキツネを襲撃した』 と話している。 鶏舎は日が沈むと、光を感知するセンサーが作動して扉が閉まる仕組みになっており、その中で 閉じ込められたキツネが興奮したニワトリ集団に襲われたものと見られている。 キツネは6000羽余りのニワトリに襲いかかられ、くちばしでつつかれて死んでいた。 『ニワトリたちは平飼いで飼育され、野鳥を追い散らすために使われている。そこへキツネが侵入 すると、ニワトリは全力で襲いかかり、キツネは逃げられなくなる。ニワトリたちは集団でキツネを 隅に追い詰め、キツネの腹を完全につつき尽くすまで襲撃した』 とダニエルさんは地元ラジオ局の RTLにそう説明している。 ダニエルさんによれば 『幼い未熟なキツネ』 に対して、ニワトリたちが集団で奇襲をかけた 可能性もある。 ニワトリ約6000羽は昨年7月からこの場所で飼育され 『普段から自分たちの身を守る方法を 習得していた」という。 今回、この鶏舎で犠牲になったのはキツネだけではない。 以前にも、ニワトリの餌になったハトが何度も見つかっているという。 【CNN.co.jp】 && 引用ここまで && ↑ &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 鶏舎のニワトリ6000羽に襲われ、命を落とした1匹のキツネ。 常例からすれば、キツネがニワトリを餌食にするワケで・・・・。 死骸がバラバラになっているって、想像に難さがない攻撃の凄まじさ。 私も経験があるモノの、あの鋭利なクチバシでつつかれると結構痛いし・・・・。 フランスのみならず、いつ起きるやも知れぬ生物界の逆転劇・・・・。 ![]() &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& ※ 次編へ続く ↓ |
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