蛮族どもが巣食う薄汚いスラム街に好んでいく馬鹿はいない。 同じ蛮族であるか、もしくは同じ水準の低脳な愚か者だろう。
ついでに言えば、インスタ映え何て言ってる知能の足らん輩は蛮族同然の未開レベルだから宜なるかな。
一言で言おう。
同病相憐れむ。
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こんにちは、ゲストさん
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蛮族どもが巣食う薄汚いスラム街に好んでいく馬鹿はいない。 同じ蛮族であるか、もしくは同じ水準の低脳な愚か者だろう。
ついでに言えば、インスタ映え何て言ってる知能の足らん輩は蛮族同然の未開レベルだから宜なるかな。
一言で言おう。
同病相憐れむ。
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最高裁は、朝鮮学校に大阪府と大阪市が補助金を交付しなかったのは「違法ではない」という決定を下した。
大阪府内の朝鮮学校を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」への、補助金不交付については、1審・2審ともに「違法ではない」という、朝鮮学校敗訴の判決をすでに出している。そして、ついに最高裁の決定が下された。 朝鮮学校の完全敗訴は当然である。
憲法第二十六条には、「すべて国民は、 法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。」と、権利の主体が日本国民であることを明記している。 もちろん、人権規定は在日外国人にも準用されるので、日本の公立学校で北朝鮮籍の児童・生徒が公的支援で教育を受ける自由は、当然保障されている。
それでは、なぜ朝鮮学校に支援し
朝鮮学校も民族教育がしたければ自前で堂々とやって見せたらどうか?なぜ北朝鮮国民の公教育に日本人の税金を投じなければならないのだ? まあ、恥も外聞もない連中が「差別」という言葉をとかく使いたがる。日本人は恥を知る民族であるから、めったやたらに「差別」など口にはしない。
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今年の2月、ニュージーランド政府が、中国人による土地の爆買いに業を煮やして、外国人による同国内の不動産購入を禁止する法律を発令した。外国人について、特定の国名には触れていないものの、中国人による不動産の爆買い阻止が主な狙いであることは明白だった。
中国人とみられる「不動産の爆買い」は、ロンドンや香港、ニューヨーク、あるいは2020年の夏期五輪開催が決まっている東京などでも問題となっているが、中国は社会主義国で土地は全て国の物という前提で、外国人単独の不動産(土地所有権)売買は原則的に認められていない。
ニュージーランド政府がこの様な対応を余儀なくされる背景には、社会主義を隠れ蓑とする身勝手な制度、外国の不動産への中国の野望があるのは明らかだ。かく言う日本も、水源地や日米の軍事基地、国立公園などの景勝地の周囲などで中国人が暗躍している。何とすでに国土の2%以上が中国人によって買い占められたという驚くべき数字もある。
日本も、ニュージーランドのように法律で外国人(中国人)の不動産取得の制限を、早急にすべきだろう。 目には目、中国が禁じているのなら日本が禁じても差し支えはあるまい。同じ不動産でも、いまだに「モリカケ」に執着する国会には失笑するだけだ。
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もう何を言いたいのか、理解が追い付かない。
どこから突っ込んだら良いか、それ以前だ。
なんというか、これが韓国人なんだという実例。
話なんか通じない。
こちらが文句をつけている内容が理解できていない上に、自分を正当化するためにすり替えているだけでなく、関係ない話題を持ち出す。
で、最後は「はい論破(どや顔)」というそれ。
もう、ね。
記事読んでいるだけで頭がおかしくなりそうだったよ。
こんな記事を反韓国感情がない人間が読んでも反感を抱くと思うぞ。
それどころか、付き合いたくないと思う。
なんでこんな簡単なことがわからないんだろうな。ホント、ありゃ人類ではないと思うしかない。
なんぼか朝鮮日報とかの記事が人間の書いたものだと思う。
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中国の「一帯一路」という名の、経済植民地構想の頓挫がはっきりしてきた。アジア太平洋諸国などで、「一帯一路」によって中国への債務の増加や手続きの不透明さが問題視され始めたのだ。
右の地図で分かるように、一帯一路への風当たりは、各国での政権交代をきっかけに強まっている。また米国との摩擦も激化している。そこで、習近平政権は、冷え切った関係だった日本との関係改善に舵を切り、「一帯一路」で日本との協調路線を選ばざるを得ない状況に追い込まれ始めた。
安倍訪中で、北京の天安門では、日の丸が掲げられ、中国メディアは厳しい対日批判から一変して「中日友好」の宣伝強化を政府から指示されたというから、あきれ返る。「君子豹変」という格言があるが、果たして中国が真の「君子」かどうか、今後の推移には疑問も多い。
手のひら返しとも言える中国の対日友好ムードは、中国共産党がその気になれば一夜で一変する。日本は中国の甘い誘いに乗るわけにはいかない。是々非々で「言うべきは言う」外交を望みたい。
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