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こんばんは。
本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう
ございます。
あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。
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まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。
“ 4NA職員 『ここはわれわれの国だ』 − オバマ米大統領到着時に怒鳴る ”
++ 以下引用 ++ ↓
バラク・オバマ米大統領は3日、20ヶ国・地域首脳会議 (G20) に出席するため、任期中
最後の4NA訪問で東部・杭州に到着したが、その際、滑走路で聞かれた非外交的な怒鳴り声により
儀礼的な繊細さが損なわれる一幕があった。
4NA当局はG20のために極めて厳重な警備態勢を敷いており、米大統領専用機
『エアフォース・ワン』 が着陸した際、スーザン・ライス米大統領補佐官
(国家安全保障問題担当) やホワイトハウス担当の記者団さえも例外扱いしなかった。
オバマ大統領の外遊時、同行する記者団は通常ならばエアフォース・ワンの翼の下で、タラップを
降りてくる大統領を見守るのだが、今回は4NA側が設置した青いロープの後ろに追いやられた。
だが、4NA側にとってはそれでも十分とはいえなかったようで、4NA側の警備員の1人が
ホワイトハウスの職員に向かって、米国の報道陣を退去させるよう要求した。
これに対し、ホワイトハウスの女性職員が 『エアフォース・ワンは米国の飛行機で米国の大統領
が乗っている』 と言うと、黒っぽいスーツを着ていた4NA側の職員が英語で 『ここはわれわれ
の国だ』 『ここはわれわれの空港だ』 と怒鳴った。
さらに、ライス大統領補佐官とベン・ローズ大統領副補佐官が、オバマ大統領に近寄ろうとして
ロープを持ち上げ、その下をくぐろうとした際には、同じ4NA側の職員がライス大統領補佐官に
苛立ちを示し、行く手を遮ろうとした。
4NA側の職員とライス大統領補佐官は口論になったが、同補佐官の護衛官が間に入り、補佐官を
先導して4NA側の職員をやり過ごした。 【AFP = 時事】
++ 引用ここまで ++ ↑
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任期僅かなオバマ氏の一行に対し、えげつない嫌がらせに走る4NAの要人たち。
まぁ、彼の人種が礼節や倫理など持たぬ土人なのは周知の事実。
基本的な儀礼が伴っていないにもかかわらず、先進国気取りの勘違い国家。
こういう愚行を続けていれば、エリザベス女王も陰口を叩くのは無理からぬ事。
今日もまた、ジャイアニズム国家の傍若無人さは痛冗運転のご様子で・・・・。 (笑)
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※ 次編へ続く ↓
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