|
こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 4NA、米とカナダ大使を呼び出し ファーウェイCFO逮捕に抗議 ” %% 以下引用 %% ↓ 4NA外務省は9日、米国とカナダの大使を呼び出し、4NAの通信機器大手・ファーウェイ (華為技術) の孟晩舟最高財務責任者 (CFO) が拘束された問題について強く抗議した。 孟CFOは、ファーウェイによる米国の対イラン制裁逃れに関与した疑いで、1日にカナダで逮捕 された。 今後、カナダから米国へ移送される見通し。 4NA外務省の楽玉成次官は9日、米国のテリー・ブランスタッド駐支大使を呼び出し、 ファーウェイ幹部の拘束をカナダに要請したことに強い抗議を表明。米 国に対し、逮捕状を取り消して孟CFOを釈放するよう要求した。 これに先立つ8日にはカナダのジョン・マッカラム駐支大使を呼び出し、孟CFOの逮捕は 『4NA国民の合法的で正当な権利と利益に対する重大な侵害であり、違法・不合理・無謀かつ極端 な悪意に満ちている』 として強く非難。 孟容疑者の即時釈放を要求すると述べ、釈放しなければ 『重大な結果を招く』 と警告した。 【CNN.co.jp】 %% 引用ここまで %% ↑ %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% ファーウェイ最高責任者の逮捕を受け、アメリカへ釈放を求める猛抗議を続ける4NA。 というか、なぜ外務省の役人が一企業の事件に言及するのやら・・・・? もう、この時点で国家の諜報活動に加担している可能性がアリアリと・・・・。 イランの制裁逃れに関与すれば、それこそ逮捕されて当然だし・・・・。 今回の事件に端を発し、米支の貿易戦争に新たな火種が起きそうな展開が・・・・。 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% ※ 次編へ続く ↓ |
時事 (雨痢苛)
[ リスト | 詳細 ]
|
続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ パリ協定 『終わらせる時』 = 仏抗議デモで持論展開 − トランプ米大統領 ” ※※ 以下引用 ※※ ↓ トランプ米大統領は8日、燃料税増税への抗議に端を発したフランスの大規模デモについて 『極めて高くつく 「パリ協定」 を終わらせ、減税の形で国民に還元する時かもしれない』 とツイッターに投稿した。 独自の解釈で、地球温暖化対策の国際枠組み 『パリ協定』 からの離脱を表明した自らの判断を 正当化した形だ。 トランプ氏は別のツイートでも 『フランスの人々は環境保護のために大金を払いたくない。 そのカネの多くは運営が疑問視されている途上国に流れているからだ。デモの参加者たちは 「我々にトランプを」 と連呼している』 とも書き込んだ。 ただ、米メディアによると、仏抗議デモではこうした連呼は確認されていないという。 【時事通信】 ※※ 引用ここまで ※※ ↑ ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ フランスの抗議デモに関し、独自の主張をツイッターに展開するトランプ氏。 もう、パリ協定に関しては加盟各国の声を代弁しているかのよう。 再生可能エネルギーを導入するため、国民の経済的な負担が増えては本末転倒。 国際組織など、所詮は利権の温床でしかない事はバレバレだし・・・・。 今こそ、日本もODAなるバラ撒き外交に終止符を・・・・。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ※ 次編へ続く ↓ |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ハワイのキラウエア火山、噴火活動停止か? 35年ぶり ” ○○ 以下引用 ○○ ↓ 米地質調査所のハワイ火山観測所は4日、35年間続いていたキラウエア火山の噴火が止まった 可能性があると発表した。 ハワイ島のキラウエア火山は今年春から夏にかけて大規模な噴火が起き、住宅700棟以上が破壊 され、住民は避難を強いられていた。 だが、これは長期にわたる噴火が活発化した現象に過ぎず、実際のところは1983年1月から 噴火が続いていた。 しかしハワイ火山観測所によると、この3ヶ月は山頂からも地面にできた亀裂からも、キラウエア 火山の溶岩流出は観測されなかった。 これほど長期間にわたって溶岩の噴出が起きなかった火山では、次の噴火は通常別の場所で起き、 新たな噴火として観測される。 同観測所のティナ・ニール氏は 『1983年に始まった長期的な噴火活動は終わったようだ』 と指摘し、90日が経過した今、同じ噴火が再び起きる可能性は非常に小さいとの見方を示した。 ただ、キラウエア火山の活動が続いていることに変わりはなく、地下では今もマグマが流れ、ガス を放出している。 『再び噴火が起きるのは確実で、単にいつ、どこで起きるかの問題だ』 と専門家は解説する。 米地質調査所の研究員、ダン・スワンソン氏はキラウエア火山の状況について 『ある種の一時停止状態にある。この停止状態がこれまでと同じ形で終わるのか、それとも別のもの になるのかは分からない』 と話している。 【CNN.co.jp】 ○○ 引用ここまで ○○ ↑ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 観測所により、35年ぶりに活動の停止が発表されるハワイのキラウェア火山。 一時は大勢の地元住民が避難し、地獄と化すかのような状況に見舞われ・・・・。 大河のような溶岩が流れる光景、人命をも危機に陥れる自然の脅威。 またいつ、次の噴火が起きるか、予断を許さぬ状況に変わりはないのかと・・・・。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ※ 次編へ続く ↓ |
|
続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 誘拐されそうになった11歳少女、たった一つの質問で不審者を撃退 ” >< 以下引用 >< ↓ 不審者に連れ去られそうになった11歳少女が、鮮やかなやり方で撃退したことがSNSを通じ、 アメリカで話題となっている。 アリゾナ州ピナル郡の保安官事務所のFacebookによると、事件が起きたのは11月7日の 午後3時45分頃、サンタンバレーの住宅街。 少女が友達と自宅の近所を歩いてたところ、SUVに乗った男から声をかけられた。 その男は少女に 『君の兄弟が大変な事故に遭ったので、一緒に来てほしい』 と告げた。 すかさず、少女が男に 『合言葉は?』 と尋ねたところ、男は答えられず、その場を立ち去った という。 マーク・ラム保安官によると 『少女の両親が娘が知らない人から声をかけられたとき、家族の間 でしか通じない合言葉』 を用意していたのだという。 ラム保安官は、こうした事前の防衛策について 『称賛すべきことです』 と評した上で 『ご両親には、今回の事件のようにあらかじめ、家族での合言葉を決めておくことをお薦めします』 と続けている。 今回のSUVはフォード・エクスプローラーに似ていて、周辺の子供たちによると、一日に何度も 公園を回っているのを見かけたという。 地元テレビ局 『FOX10』 によると、母親のブレンダ・ジェームスさんは 『私たちが思いついた合言葉が、娘の命を救いました。使われることはないだろうと思っていました が、娘がそのことを思い出してくれたことを誇りに思っています』 と話しているという。 【ハフポスト日本版】 >< 引用ここまで >< ↑ ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 不審者に合言葉を訊き、危うく難を逃れたアメリカの11歳の女の子。 全く以って、臨機応変というか、頭脳明晰というか・・・・。 不測の事態を想定し、娘にその対応力を身につけさせている両親もお手柄。 これこそ、まさしく真の教育と呼ぶに相応しい好例では? 今回の事件、日本で横行する振り込め詐欺への撃退にも応用できるマニュアルかも・・・・。 ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< ※ 次編へ続く ↓ |
|
こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 移民集団 『キャラバン』 一部400人が米国境に到着 ” ■■ 以下引用 ■■ ↓ 中米諸国から米国を目指してメキシコを北上中の移民集団 『キャラバン』 一部の約400人が 13日、米西部カリフォルニア州・サンディエゴと国境を接するメキシコ北西部・ティフアナに到着 した。 ロイター通信が伝えた。 米政府は移民の到着が本格化するのを警戒、国境の警備を強化している。 AP通信によると、ティフアナ入りした人々は市当局から食事の提供を受け、周辺の支援施設に 向かったという。 中部・グアダラハラを出発した第1陣のキャラバン本隊の約5千人もティフアナを目指し、北上を 続けており、第2陣の約1300人は首都メキシコ市に到着。 ティフアナにはすでに約2500人の移民が米国への難民申請のため滞在を続けているものと 見られ、さらに多くの移民が到着すれば混乱が生じる可能性もある。 また、ティフアナを目指す本隊から分かれ、米南部・テキサス州との国境を目指す集団も 出ている。 こうした移民の動きに対し、米税関・国境警備局は13日、両国を結ぶ道路の一部をサンディエゴ 側で封鎖し、米軍が有刺鉄線やバリケードの設置を始めた。 同局の担当者は 『潜在的な安全・危機管理上の脅威』 だとして警戒を強めている。 マティス国防長官は14日、テキサス州の国境地帯に派遣した米軍部隊を視察する。 【産経新聞】 ■■ 引用ここまで ■■ ↑ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 中南米から押し寄せる移民に備え、国境周辺での厳戒態勢を強化するアメリカ。 おそらく、この中には不法入国を企むテロリスト予備軍も相当数混じっているし・・・・。 果たして、米軍は膨大な数の集団本体を抑え込む事ができるのか・・・・? いよいよ、これからが正念場のナショナリズムへの原点回帰に徹するトランプ氏・・・・。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ※ 次編へ続く ↓ |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動




