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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 電車から妊婦を引きずり下ろす警備員、動画が波紋 スウェーデン ” □□ 以下引用 □□ ↓ スウェーデンの首都・ストックホルム市内の地下鉄駅で、電車内の妊婦が警備員に引きずり 下ろされる場面の動画がSNS (ソーシャルメディア) 上で波紋を呼んでいる。 動画には、抵抗する妊婦を複数の警備員が力ずくで下車させ、ホームのベンチに押さえ付ける様子 が映っている。 女性に連れられた娘が泣いて追ってくるのを別の警備員が引き離している。 この動画は先月31日、ストックホルム中心部のヒュートリエット駅で撮影された。 女性は有効なチケットを提示しなかったため、科せられた支払いを拒否し、警備員は女性が 暴れ出したことを受けて介入したという。 動画をインスタグラムに投稿した活動家は、アフリカ系スウェーデン人が人種差別的な取り締まり の対象とされ、不当な扱いを受けていると主張した。 警察によると、女性はこの後、病院で手当てを受けた。 同活動家は 『胎児が無事であることを祈るばかりだ』 と書き込んだ。 警備員の行為を 『人権犯罪だ』 などと非難するコメントが寄せられている。 ストックホルム交通当局の報道担当者はCNNの取材に対し 『事態を深刻に受け止めている』 と強調。 『警備員らを職務停止処分にして内部調査を進めている』 と述べた。 【CNN.co.jp】 □□ 引用ここまで □□ ↑ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 不正乗車によるトラブルが発生し、その動画が拡散されているスウェーデンの地下鉄。 というか、この職務に忠実な警備員の対応は適切。 移民であれ、自国民であれ、キセル乗車は万国共通の犯罪行為。 それを咎められ、人権問題を騒ぐなど、本末転倒の極致。 当該動画投稿の某活動家など、構わぬ事が妥当な単なる差別市民のクレーマー・・・・。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ※ 次編へ続く ↓ |
時事 (その他各国)
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 男3人が性行為を撮影、罰金刑に 英ロンドン地下鉄 ” □□ 以下引用 □□ ↓ 英国のPA通信は3日までに、ポルノ俳優1人を含む男の3人組がロンドンの走行中の地下鉄 車両内で性行為を始め、撮影したとして俳優に罰金1000ポンド (約14万3000円) が科せられたと報じた。 他の乗客の目前での性行為などだった。 3人組は35歳のポルノ俳優と以前はパートナーの関係にあった24歳の男。 3人目の身元は明かされていない。 俳優は公序良俗違反の罪で訴追された。 撮影は地下鉄 『ノーザン線』 のレスタースクエア − ウオータールー駅間で行われていた。 両駅間の所要時間は2回の停車を含めて通常3分だという。 PA通信によると、俳優は数ヶ月後、撮影した映像をツイッター上に掲載。 別の同性愛主義者の男性がこの映像を見て、容認出来る行為の一線を越えたと判断し、警察に通報 していた。 捜査で映像は俳優と関係あるアカウントに載せられていたことが判明した。 【CNN.co.jp】 □□ 引用ここまで □□ ↑ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 地下鉄内の性行為映像をツイッターに投稿し、罰金刑を受けるイギリス人。 これって、単に後先の事も考えられぬ・空気も読めぬDQN。 YOU TUBEのUP動画から散々炎上した、おでんツンツン野郎・コンビニアイスボックス 潜入野郎・お玉股間野郎。 むしろ、その手の連中より狂奔しちゃっているかと・・・・。 日本同様、日ごとに国民の精神疾患が進行する紳士を是とする大英帝国・・・・。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ※ 次編へ続く ↓ |
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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ブラジル鉱山ダム決壊、死者84人に ” ※※ 以下引用 ※※ ↓ ブラジル南東部・ブルマジーニョで鉱山のダムが決壊した事故で、地元当局は29日、死者が 84人に増えたと明らかにした。 死者は先に63人と発表されていた。 一方、292人とされていた行方不明者は276人に修正された。 事故は25日に発生。 ブルマジーニョがあるミナスジェライス州の地元当局者は、泥流に覆われた現場で5日間に わたって集中的な捜索活動を行い、これまでに48人の遺体の身元が判明したことも明らかにした。 【AFP = 時事】 ※※ 引用ここまで ※※ ↑ ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 84人が亡くなり、今も270人以上が行方不明のブラジルダム決壊事故。 他のニュースソースによると、鉱山の発掘を請け負う安全性偽装の資源会社役員6人が逮捕されたと いう情報もあり・・・・。 もしや、違法な発掘を決行した末の悪夢・・・・? 発生から5日経てば、さらに犠牲者が増える可能性もあり・・・・。 世界中のインフラ工事に関連する事故を見聞きする度、その技術の優秀さが際立つ日本・・・・。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ※ 次編へ続く ↓ |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 英フィリップ殿下、交通事故で負傷の女性に謝罪の書簡 ” ●● 以下引用 ●● ↓ エリザベス英女王の夫・フィリップ殿下 (97) が今月17日に王室別邸近くで発生した車の 衝突事故の相手に対し 『心から申し訳ない』 とする謝罪の書簡を送付していたことが27日、 分かった。 同書簡はサンデー・ミラー紙に掲載された。 書簡は21日付で、相手の車に同乗していたエマ・フェアウェザーさん (46) が 『痛ましい経験から速やかに快復する』 ことを願うと述べ 『フィリップより (Yours sincerely, Philip) 』 と署名されていた。 事故により、フェアウェザーさんは手首を骨折。 生後9ヶ月の乳児を乗せ、運転していた女性はひざを負傷した。 フィリップ殿下は書簡で 『私の側として、如何に申し訳なく思っているかを知ってほしい』 と述べた。 一方、路面の低い位置に日光が差していたことが事故の一因だったと釈明。 『通常の条件下なら (向かってくる車を) 問題なく目視できた。だが、今回は見えなかったと しか思えず、結果を深く悔いている』 と述べた。 殿下は事故直後、重傷被害がなかったことに安堵 (あんど) していたが、後になって フェアウェザーさんの負傷を知ったという。 フェアウェザーさんは同書簡を好印象とし、サンデー・ミラー紙に対し 『私をさらに刺激しない 適切な言葉を見つけるのは大変なこと。この手紙は書きにくかったはず』 と述べた。 【ロイター】 ●● 引用ここまで ●● ↑ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 今月17日の事故に対し、被害者へ謝罪の書簡を送ったイギリスのフィリップ殿下。 他のニュースソースによると、同殿下の車は横転するも、ケガ一つしていないとの事。 でも、運転中に反射光がまぶしい場合は日除けを下ろすのでは? 『私をさらに刺激しない適切な言葉を見つけるのは大変なこと』 という件を見ても、たとえ王族で あれ、先の被害者のお怒りがハイモードなのは容易に窺い知れ・・・・。 洋の東西を問わず、運転時の人命と安全の尊重は共通の遵守事項・・・・。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ※ 次編へ続く ↓ |
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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ パリで 『赤いスカーフ隊』 がデモ 『黄色いベスト』 の暴力に1万人超が抗議 ” @@ 以下引用 @@ ↓ パリで27日、反政権運動 『ジレ・ジョーヌ (黄色いベスト) 』 の暴力行為に抗議する デモが行われ、1万人以上が参加した。 参加者が赤いスカーフなどを身に着けてデモ行進するこの対抗運動は 『フラール・ルージュ (赤いスカーフ) 』 と呼ばれている。 黄色いベストによるデモは昨年11月以来、11週間にわたって毎週土曜日に行われており、警察 との激しい衝突に発展することも多い。 エマニュエル・マクロン大統領は収束に向けて譲歩策を示したり、対話の機会を設けるなど している。 赤いスカーフのデモ隊はこの日、雨が降りしきる中、パリ市内のナシオン広場からバスチーユ 記念碑まで行進。 フランス国旗と欧州旗を振りながら 『民主主義にウィ (Yes) を、革命にノン (No) を』 と連呼する人もいた。 中道派による、この運動は黄色いベストの一部の過激グループによる暴力行為に恐怖を覚えたと いう南西部トゥールーズの技師が発案した。 参加者の多くは、貧困層への支援拡充という黄色いベストの要求自体は反対しているのではなく、 衝突や破壊行為に嫌気が差していると説明している。 デモ行進を呼び掛けたローラン・スーリエさんは、参加者は 『10週間、自宅でじっとしていた サイレント・マジョリティー (物言わぬ多数派) 』 の代表だと述べている。 【AFP = 時事】 @@ 引用ここまで @@ ↑ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 発生から11週目、今なお収束の日が遠いフランスの抗議デモ。 ヴェストの勢力はもう、明らかに暴徒と化しているし・・・・。 これにスカーフが対立すると、ある意味政治を介してのファッション戦争。 ISテロやゴーン氏逮捕、まだまだ混沌が続きそうな自由と平等の国・・・・。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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