ふるさと川崎 〈2〉

2019年 4月 1日 (月) に新ブログへ移転致しました。引き続き、宜しくお願い致します。 ↓

時事 (その他各国)

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 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ スー・チー氏の人権賞撤回 ”

   ?? 以下引用 ?? ↓

  国際人権団体のアムネスティ・インターナショナル (本部ロンドン) は12日、ミャンマーの
 アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相に授与していた人権賞を撤回すると発表した。

  イスラム教徒の少数民族・ロヒンギャに対する迫害やメディア弾圧を阻止しないことに 
 『大いに失望した』 と批判。

  その他、同氏を巡っては1991年に受賞したノーベル平和賞の剥奪を求める声も一部で上がって
 いる。

  アムネスティは、スー・チー氏が民主化運動指導者として軍事政権に軟禁されていた2009年、
 人権擁護で活躍した人に贈る 『良心の大使賞』 の授賞を決め、軟禁解除から3年後の2012年
 に手渡していた。  【共同通信】

   ?? 引用ここまで ?? ↑

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 ようやく、スー・チー氏への人権賞撤回に踏み切るアムネスティ。

 遅きに失した感があるモノの、これは至極妥当な決断。

 氏を善良な指導者と崇めるなど、脳内フラワーランドの末期症状。

 ミャンマー軍によるロヒンギャ族への迫害を扇動し、虎視眈々と独裁化を進めようとしている現状も
見え隠れし・・・・。

 唱えれば唱えるほど、その胡散臭さが増徴する人権と平和・・・・。 

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   ※ 次編へ続く ↓






















 
 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 難民に分断されるEU サルビーニ副首相兼内相が移民排斥に関する主張で物議 ”

   $$ 以下引用 $$ ↓

  移民問題で強硬姿勢を取るイタリア・コンテ政権のサルビーニ副首相兼内相が排斥に関する主張で
 物議を醸している。

  サルビーニ氏は10月初旬、ドイツで難民申請を却下されたアフリカ移民が独政府のチャーター機
 で経由地となったイタリアに送還される計画が明らかとなったとき、イタリア国内の空港を閉鎖する
 と警告。

  コンテ政権は、6月にもアフリカ移民を乗せて地中海を漂流していた民間救助船アクエリアス号の
 イタリア南部への入港を拒否。

  フランスなど他の欧州連合 (EU) 加盟国との間で軋轢を生んだ。

  EUは人道的見地から、難民受け入れには寛容とされてきた。

  シリア内戦初期の難民が割と高学歴で、ある程度裕福だった点は良かったかもしれない。

  しかし、内戦の長期化による難民の激増に加え、政情不安と民族間の争いが原因の貧困から逃れる
 アフリカ難民が際限なく地中海を渡ってくると、状況は激変。

  EUは6月の首脳会議で、加盟国による自主的な移民施設の新設で合意した。

  サルビーニ氏の排外的な言動は若者の支持を集め、移民への反発はイタリア国内のポピュリズム 
 (大衆迎合主義) を活発にしている。

  コンテ政権にはEU主要国の自覚を持ち、問題解決に向けて責任を果たしてほしい。
  【産経新聞】

   $$ 引用ここまで $$ ↑

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 移民問題に関し、その排斥を声高に訴えるイタリアの副首相兼内相。

 中東やアフリカ諸国出身の移住者が数々の反社会的事件を引き起こしている内情からして、当事国に
してみれば、治安の悪化は頭を抱える大問題であり・・・・。

 そして、長年その政策を推進してきたのがEU議長の悪名高きメルケル氏。

 他国民よりも自国民の人命や安全が守れてこそ、保持できる国家の機能性。

 欧州各国のこの現状を踏まえ、産経新聞の記者ももう一歩筆を進め、日本の安倍政権と経団連が奔走
する特A人種の大量受け入れ計画に警鐘を鳴らさねば・・・・・。 

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   ※ 次編へ続く ↓






















 

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 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ ふざけてナメクジ食べた男性が死亡、寄生虫による昏睡と麻痺 豪 ”

   ◇◇ 以下引用 ◇◇ ↓

  オーストラリアのシドニーで、仲間たちと飲んでいる最中にふざけてナメクジを食べた男性が、
 寄生虫に感染して1年以上も昏睡状態に陥り、全身麻痺で死亡した。

  友人や家族が同国の放送局・ネットワーク10のトーク番組に出演して語ったところによると、
 当時19歳だったサム・バラードさんは2010年、友人の自宅の中庭で、仲間たちとワインなどを
 飲みながら談笑していた。

  そこへ現れた1匹のナメクジを見て 『食べるか』 という話になり、バラードさんが飲み込んで
 しまったという。

  その後、バラードさんは身体に力が入らなくなって両足の激しい痛みを訴えるようになった。

  医師はこの症状について、ナメクジに寄生していた広東住血線虫が原因だと診断した。

  広東住血線虫はネズミの肺に寄生し、糞などを通じてナメクジやカタツムリ、カニ、エビ、カエル
 に感染する。

  人がこうした生き物を調理せずに食べたり、野菜にナメクジやカタツムリがついていることに
 気付かないまま、よく洗わずに食べたりすると、寄生虫に感染。

  幼虫が脳に入り込めば、髄膜炎を引き起こす。

  大抵の場合は軽度な症状で済むが、バラードさんのように重症化することもある。

  バラードさんは間もなく昏睡状態に陥り、420日間、意識が戻らなかった。

  ようやく意識が回復しても、体の麻痺で自力で食べることも、ほとんど動くこともできず、
 24時間介護が必要になった。

  それでも、精神状態はしっかりしていたという。

  バラードさんは2日、自宅近くの病院で、家族や友人に囲まれて息を引き取った。

  葬儀は8日に営まれる。  【CNN.co.jp】

   ◇◇ 引用ここまで ◇◇ ↑

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 悪ふざけでナメクジを食べ、その後死亡したオーストラリア人のとある男性。

 後先の事も考えずに食用でもない生き物を食べるって、これは自業自得としか・・・・。

 生野菜にもくっついている事を考えれば、もはやその危険性は・・・・。

 ワインを飲みながら談笑中の悪夢、もしや酔った勢いもあっての事か・・・・?

 でも、19歳だと未成年飲酒に相当するのでは?

 今回の事故を教訓にすれば、これからはカタツムリ料理もそれなりのリスクを覚悟して食さねば
ならなさそう・・・・。 

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 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ カショギ氏殺害 サウジが隠蔽のため、トルコに毒物学者ら派遣か? ”

   ×× 以下引用 ×× ↓

  トルコ・イスタンブールのサウジ総領事館内で、ジャーナリストのジャマル・カショギ氏が殺害
 された事件で、トルコ高官は5日、警察による捜索の前にサウジアラビアが事件の隠蔽のため、毒物
 学者と化学物質の専門家をイスタンブールに派遣していたと語った。

  匿名で取材に応じた高官は 『この2人はトルコ警察が捜索を許される前にカショギ氏殺害の証拠
 を隠蔽することを唯一の目的としてトルコを訪れたと、我々は考えている』 と述べた。

  さらにサウジが事件の捜査班として先月派遣した一行の中にも、この化学物質の専門家と毒物学者
 が含まれていたというトルコ日刊紙・サバハの報道についても認めた。

  同紙の報道によると、専門家2人はトルコ入りした先月11日から17日まで、総領事館を毎日
 訪れていたという。

  トルコ側はカショギ氏が館内で先月2日に殺害されたと発表しているものの、サウジアラビア側が
 トルコ警察による館内の捜索を認めたのは15日からだった。

  同高官は 『事件の9日後にサウジから処理班が派遣されている事実は、サウジ高官がカショギ氏
 の殺害を認識していたことを示唆している』 と指摘している。

  トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン大統領は先週、カショギ氏の殺害命令はサウジアラビア
 政府の 『最高レベル』 から出されたものであるという見方を示す一方で、同国のサルマン国王の
 関与については 『一瞬たりとも考えたことはない』 と話していた。

  ただ、トルコ国内のメディアではサウジで大きな影響力を持つムハンマド・ビン・サルマン皇太子
 の名前が取り沙汰されており、トルコ政府はムハンマド皇太子をサウジの政権中枢から遠ざけたいと
 の考えだという識者らの声もある。

  とはいえ、エルドアン大統領はこれまでのところ、ムハンマド皇太子に対する直接の非難は
 していない。  【AFP = 時事】

   ×× 引用ここまで ×× ↑

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 発生後、日ごとに真相が明らかにされるサウジアラビア人の記者殺害事件。

 というか、一人を暗殺するためにこれだけの人海戦術を駆使するって・・・・。

 もしや、被害者が何らかの国家機密に関する情報を握っていたのか・・・・?

 首謀者と噂される皇太子は依然、黙秘を続けているようで・・・・。

 もはや、ロシアと肩を並べるぐらいのな諜報国家と化す、真っ赤な原油産出国・・・・。 


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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 邦人女性が死傷、強盗か? = グアテマラ ”

   ×× 以下引用 ×× ↓

  中米グアテマラの日本大使館によると、同国北部ペテン県の民家で4日、現地在住の20代の
 日本人女性が殺害されているのが見つかった。

  同居していた別の日本人女性も重傷を負い、病院に運ばれたという。

  現地メディアは強盗の可能性があると伝えている。

  現地報道によると、死亡したのはキモト・ユリカさん (26) で、頭などから殴られた痕が
 見つかった。

  同居していたモロサワ・チエさん (28) も刺されるなど重傷。

  2人は宗教団体 『エホバの証人』 の信者で、3年ほど前から布教活動のために
 県中部・サンタアナに滞在していたという。  【時事通信】

   ×× 引用ここまで ×× ↑

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 日本人女性2人が死傷するという、何とも痛ましいグアテマラの強盗事件。

 それにしても、なぜ 『エホバの証人』 の信者が3年前から布教など・・・・。

 中南米は旅行客などが狙われ、決して治安の良い国々ではないし・・・・。

 海外活動するのであらば、もう少しその辺を考慮してもいいかと・・・・。

 結局、宗教が人を救うというのは幻想でしかないようで・・・・。 

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