ふるさと川崎 〈2〉

2019年 4月 1日 (月) に新ブログへ移転致しました。引き続き、宜しくお願い致します。 ↓

鉄道

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 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 東横線・田園都市線などで増発 目黒線は朝ラッシュ時にパターン統一 
   東急各線ダイヤ改正 ”

   ◎◎ 以下引用 ◎◎ ↓

  東急電鉄が2019年3月16日 (土) に東横線・目黒線・田園都市線・大井町線・
 こどもの国線の5路線でダイヤ改正を行います。

  東横線は、平日下り9時台と上り15時台に武蔵小杉〜元町・中華街間で各駅停車が1本ずつ、
 土休日は菊名〜元町・中華街間で各駅停車が計6本それぞれ増発されます。

  目黒線は平日上り朝ラッシュ時、急行に抜かされないまま目黒に先着する各駅停車をなくし、
 急行と各駅停車を交互に運転するパターンに統一。

  混雑の平準化を図ります。

  また、平日朝6時台は下り目黒始発の各駅停車を2本、上り武蔵小杉発の南北線直通急行を1本
 増発。

  平日夕夜間は上下計4本が増発されます。

  田園都市線は平日上りで、朝ラッシュ直前1本と直後2本の準急を急行に変更し、速達性を向上
 させます。

  平日下り17〜19時台は、各駅停車が3本増発されます。

  大井町線は、平日下り19〜23時台に運転する田園都市線直通の急行 長津田行きが8本から
 10本に増えます。

  この他、こどもの国線でも田園都市線との接続を考慮して一部列車の発着時刻が変更されます。
  【乗りものニュース】

   ◎◎ 引用ここまで ◎◎ ↑

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

 来月16日、ダイヤ改正を行う東急の各路線。

 神奈川県民でもある私からして、課題が山積しているのは田園都市線かと・・・・。

 ホームが上り・下りとも、1ヶ所のままでは乗客をさばくのも限界に来ているし・・・・。

 まず、地下工事の膨大な費用の調達が急務。

 沿線の青葉区・緑区は都市開発による高層住宅が増え、今後も東急のインフラ整備に関連する難儀は
続きそう・・・・。 

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 そして、今日も一日お疲れ様です。

 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 
(祈)





















 
 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ さよなら仲木戸、産業道路 ・・・ 京急に言いたい 『独特の駅名やめないで』 ” ↓


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 2020年を以って、名前が変更されてしまう京急の各駅。

 仲木戸を 『京急東神奈川』 にするのも、何だか違和感しか・・・・。

 この駅名からも、歴史と威厳が伝わるのに・・・・。

 実際、名前の異なる乗換駅はいくらでもあるし・・・・。 ↓

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 例を挙げれば、溝の口 (東急田園都市線) と武蔵溝ノ口 (JR南武線) 。

 赤坂見附 (丸ノ内線・銀座線) と永田町 (有楽町線・半蔵門線・南北線) 。

 溜池山王 (銀座線・南北線) と国会議事堂前 (丸ノ内線・千代田線) 。

 淡路町 (丸ノ内線) に新御茶ノ水 (千代田線) に小川町 (都営新宿線) 。

 馬喰横山 (都営新宿線) に東日本橋 (都営浅草線) に馬喰町 (JR総武快速線) 。

 三越前 (銀座線・半蔵門線) と新日本橋 (JR総武快速線) 。

 大門 (都営大江戸線) と浜松町 (JR線・東京モノレール) 。

 岩本町 (都営新宿線) と秋葉原 (日比谷線・JR線・つくばエクスプレス) 。

 水天宮前 (半蔵門線) と人形町 (日比谷線・都営浅草線) 。

 築地 (日比谷線) と 新富町 (有楽町線) ・・・・etc。

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 距離的に近い、JR京浜東北線・横浜線の東神奈川駅の存在へ配慮しても、駅名板の下に 
『JR線 東神奈川乗換駅』 という副題を付加すれば、他地域からの乗客にとっての利便性も
高まるのでは?

 安直な駅名変更・意味不明な横文字使用・煩雑な多言語表記、昨今の鉄道会社が連覇する愚策同然の
キャンペーンにはウンザリする事この上なし・・・・。 

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 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 東京メトロ赤坂見附駅、乗り換えが便利な構造は 『幻の地下鉄』 の名残 ”

   >< 以下引用 >< ↓

    >< 銀座線の運営会社が新宿乗り入れを計画 ><

  東京メトロの赤坂見附駅 (東京都港区) は、渋谷からやってきた銀座線と、新宿から
 やってきた丸ノ内線が同じホーム上で横並びになり、再び分かれて銀座線は日本橋方面、丸ノ内線は
 東京駅丸の内方面に向かっていきます。

  階段を使うことなく乗り換えることができ、地下鉄ネットワークの機能を何倍も高めています。

  この赤坂見附駅ですが、1938 (昭和13) 年に現在の銀座線の駅として開業した時から、
 2本の路線の乗り換えに対応する構造になっています。

  しかし、丸ノ内線に相当する路線の建設が決まったのは、銀座線の赤坂見附駅が開業してから
 数年後のこと。

  銀座線の駅として開業した時点では、丸ノ内線がここに乗り入れる計画がなかったことに
 なります。

  もう1本分の路線の乗り入れスペースは、もともと何のために建設したのでしょうか。

  現在の銀座線は、浅草〜新橋間を建設した東京地下鉄道と、新橋〜渋谷間を建設した東京高速鉄道
 の路線が新橋でつながって作られた路線です。

  このうち1934 (昭和9) 年に設立された東京高速鉄道は、渋谷〜東京間と新宿〜築地間に
 地下鉄を建設する権利を東京市 (現在の東京都) から譲り受けました。

  同社はこの権利をもとに、新橋〜渋谷間を結ぶ 『渋谷線』 と、赤坂見附〜新宿間を結ぶ 
 『新宿線』 の建設を計画。

  渋谷・新宿という、私鉄の二大ターミナルと都心をY字状につなぐ構想がありました。

  赤坂見附駅は渋谷線から新宿線が分岐する駅として、2本の地下鉄路線が乗り入れられる構造で
 計画されたわけです。

  こうして現在の銀座線 新橋〜渋谷間にあたる渋谷線が、1938 (昭和13) 年から
 翌1939 (昭和14) 年にかけて開業しました。

  しかし、新宿線は工事に着手されることなく、幻に・・・。

  東京高速鉄道は1941 (昭和16) 年、東京地下鉄道と統合される形で帝都高速度交通営団 
 (営団地下鉄、現在の東京メトロ) に生まれ変わります。

><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><

   >< 『幻の新宿線』 スペース活用で建設費を圧縮 ><

  営団地下鉄は丸ノ内線の原型となる新線計画を立案。

  戦時中の1942 (昭和17) 年、赤坂見附駅付近の建設工事に着手します。

  しかし、戦況の悪化により具体的な工事は何も進まないまま中止に追い込まれてしまいました。

  そのため、新宿線用のホームは空襲から車両を守るための留置線として使われていたそうです。

  こうして戦後 『三度目の正直』 として着工されたのが現在の丸ノ内線です。

  すでに完成していた赤坂見附駅のスペースを使うことができたため、建設費用を抑えられ、工事も
 迅速に進みました。

  ただし、東京高速鉄道が建設した赤坂見附駅をそのまま流用したわけではありません。

  建設当時は後の急激な利用者増加を想定していなかったため、ホーム幅がわずか5mしか
 ありませんでした。

  このままでは乗換客であふれてしまうことから、ホームの幅を最大で15mに広げています。

  拡張の名残は今でも見られます。

  赤坂見附駅のホーム四ツ谷寄りに立ってみると、銀座線側に柱が2本あり、少し離れて丸ノ内線側
 に柱が1本立っていることに気づきます。

  柱が2本立っている部分が開業当時にホームとして使われていた空間です。

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  因みに、表参道駅も銀座線と半蔵門線が同じホームで乗り換えできる構造になっていますが、
 銀座線の建設時には別の路線が乗り入れることを想定していませんでした。

  そのため、半蔵門線の建設に際してはホームの移設を伴う大規模な改良工事が行われており、
 かなりの手間と時間を要しました。

  一方、建設当初の赤坂見附駅と同じ理由で同じ構造をしているのが、半蔵門線の住吉駅 
 (東京都江東区) です。

  営業列車はホームの片側にしか発着せず、反対側の線路は留置線として使われています。

  この留置線は、住吉から南下して有楽町線の豊洲駅に至る新線構想 (有楽町線の分岐線) 
 に対応するため、準備されたスペースです。

  近年、江東区主導で住吉〜豊洲間を整備しようという動きが具体化しつつあります。

  このホームも赤坂見附駅と同様、いつか陽の目を見ることになるのでしょうか?
  【乗りものニュース】

   >< 引用ここまで >< ↑

><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><

 開業から81年、今も都心の駅としての機能性を高めている赤坂見附。

 それにしても、銀座線と丸ノ内線のホームが隣接しているのはそういう歴史をたどっての事とは私も
初耳。

 そういえば、半蔵門線の住吉駅も立体式に造られ、片側のホームは留置線。

 東京も足立区・葛飾区・江戸川区の下町エリアなど、まだまだ鉄道のインフラ整備が遅れている地域
もあるし・・・・。

 これからもドンドン究明されるであろう、東京を走る地下鉄の謎・・・・。 

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   ※ 次編へ続く ↓






















 
 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 日本最古のモノレール運行休止 東京・上野動物園、11月から ”

   ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

  東京都は23日、上野動物園 (台東区) 内を走る日本最古のモノレールの運行を車両の老朽化
 などを理由に11月1日から休止すると発表した。

  開業から60年を過ぎており、都は今後運行を維持するかを検討する。

  休止中は電気自動車 (EV) などを無料運行する予定。

  同園のモノレールは1957年12月、路面電車に代わる将来の交通機関を検討していた都が
 実験線として開業。

  2両編成の車両が西園と東園の300メートルを約1分半で結んでおり、年間100万人超が利用
 する人気を誇っている。

  都によると、現在の車両は2001年度に導入され、経年劣化が進んでいる。  【共同通信】

   ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

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 車両老朽化のため、11月から運行を休止する上野動物園モノレール。

 何やら、鉄道車両の寿命は30〜35年とだそうで・・・・。

 現在の車両が導入後18年経っていれば、かなり劣化も進んでいるのかと・・・・。

 年間100万人も利用していれば、廃止するにはもったいないし・・・・。

 アトラクション的な要素を持つのを鑑みても、今後は大がかりなリニューアル工事を伴う運行再開の
ご検討を・・・・。 

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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

   ※ 次編へ続く ↓






















 
 こんばんは。

 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう
ございます。

 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 横浜市営地下鉄ブルーライン、新百合ヶ丘に延伸へ 2030年開業目指す ”

   ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

  横浜市と川崎市は2019年1月23日 (水) 、横浜市営地下鉄ブルーラインを現在の終点で
 あるあざみ野駅 (横浜市青葉区) から、小田急線の新百合ヶ丘駅南口付近 (川崎市麻生区) 
 まで延伸すると発表しました。

  地下トンネル構造を基本とする、およそ6〜6.5kmの延伸区間に4駅を設置。

  2030年の開業を目指します。

  事業費は概算で約1690億〜1760億円です。

  区間が川崎市にまたがりますが、事業主体は横浜市交通局とされます。

  両市によると、新百合ヶ丘〜あざみ野間は現在の約30分から約10分に新百合ヶ丘〜新横浜間は
 約35分から約27分にそれぞれ短縮。

  ブルーラインの延伸により、横浜や新横浜・港北ニュータウン・新百合ヶ丘・多摩ニュータウン
 などを結ぶ新たな都市軸が形成され、あわせて川崎市北部や多摩地域などから東海道新幹線の
 新横浜駅へのアクセスも向上するといいます。

  1日あたり約8万人の需要を見込みます。

  検討されているルートは 『東側ルート』 『中央ルート』 『西側ルート』 の3案。

  あざみ野から、新駅設置を想定している 『嶮山付近』 『すすき野付近』 までは共通ですが、
 その先の川崎市内は3通りに。

  東側ルートは 『ヨネッティー王禅寺付近』 、中央ルートは 『王禅寺公園付近』 、
 西側ルートは 『白山付近』 に新駅設置を想定しています。

  両市によると、3案とも現実可能なルートとしていますが、川崎市側の街造りや地域交通に関する
 視点から検討し、総合的に評価した結果、東側ルートを 『より整備効果の高い案』 として考えて
 いるといいます。

  2019年度中をメドに1案に絞る方針です。

  今後は事業許可に向けて、国や関係者と協議・調整を進めるとともに鉄道事業法や都市計画・
 環境影響評価などの手続きを経て、早期の事業着手を目指すとしています。
  【乗りものニュース】

   ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 路線を延伸し、同区間2030年の開業を発表する横浜市営地下鉄。

 ようやくという感があるモノの、踏み出される新たなインフラ整備着手の第一歩。

 首都圏の動脈的な路線と接続し、重要な役目を果たしているブルーライン。

 小田急沿線から新横浜・横浜方面へのアクセスが高まれば、沿線もさらなる都市開発が進むで
あろうし・・・・。

 現在の町田経由JR横浜線利用ルートでは駅が離れているため、乗換にも結構な時間を要して
いるし・・・・。

 あとはグリーンラインも含め、この際どこを走っているのか、利用者が一目で判別できる路線名への
変更も必要かと・・・・。

 ブルーラインに関しての私案では 『横浜市営地下鉄 港北線』 『横浜市営地下鉄 関内線』 
とか・・・・。

 グリーンラインは 『横浜市営地下鉄 中山線』 『横浜市営地下鉄 日吉線』 。

 もういい加減に鉄道会社も脱却すべき、横文字使用と多言語表記・・・・。 

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   ※ 次編へ続く ↓






















 

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