|
こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ========================================== まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 出棺 『京唄子、日本一!』 − 近親者や関係者がお別れ ” == 以下引用 == ↓ 6日に肺炎のため、89歳で亡くなった元漫才師で女優の京唄子 (きょう・うたこ、本名・鵜島ウタ子 = うじま・うたこ) さんの告別式が8日、大阪市内で 営まれ、近親者や関係者約50人が最後のお別れをした。 出棺の際には 『京唄子、日本一!』 の声がかかった。 長女・鵜島節子さん (67) は、喪主の挨拶で 『お母さんは国立文楽劇場 (大阪・日本橋) の舞台にもう一度立ちたかったと・・・。立たせてあげたかった』 と無念さをにじませた。 戒名には芸名の一文字 『唄』 と 『櫻 (さくら) 』 が使われた。 ひつぎのそばに桜の枝が生けられ 『最後の花見』 が演出された。 【スポーツ報知】 == 引用ここまで == ↑ ========================================== 夫婦漫才で一世を風靡し、女優としても活躍していた京唄子さん。 私が幼少時に見ていた、漫才コンビ唄子・啓助のテンポのいいかけ合い。 今も、私の中では鮮烈に焼きついていて・・・・。 その他、印象に残っているのは 『渡る世間は鬼ばかり』 の本間医院の姑役。 漫才・ドラマ、いずれの中でも清楚さと上品さが醸し出されていて・・・・。 また一つ、芸能界から消えてゆく昭和の灯。 (寂) どうか、安らかにご永眠下さいますよう。 (祈) ========================================== ※ 次編へ続く ↓ |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 俳優、女優



