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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ガキ使SPの罰ゲーム 『ケツバット』 廃止か? ” ▲▲ 以下引用 ▲▲ ↓ 『保毛尾田保毛男 (ほもおだ・ほもお) 』 に続き 『ガキ使』 でも罰ゲーム放送禁止か − ? 今や年末の風物詩的番組となっている 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル! 絶対に笑ってはいけない シリーズ』 (日本テレビ系) が大幅な企画変更を迫られているという。 イジメ助長につながるとの懸念から、同局内でも番組名物のケツバットを自粛すべきではないか などの意見も出ており、人気番組が様変わりする可能性が出てきた。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ フジテレビで先日問題になったのは、9月28日放送の 『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP』 で、石橋貴明扮する約30年前の 人気キャラクター 『保毛尾田保毛男』 が登場し、出演者が 『あんたホモでしょ』 などと 突っ込む場面。 これに性的少数者 (LGBT) の関連団体などが29日 『男性同性愛者を嘲笑の対象とする 表現があった』 と抗議し、ネット上でも批判が相次いだ。 同局の宮内正喜社長 (73) は定例会見で 『不快に感じた方がいらっしゃるとすれば大変遺憾』 と謝罪。 30年前と比べ、LGBTを取り巻く人権への配慮が大きく変わっていることに対応できなかった フジだったが、LGBTを含むイジメ問題は他局も他人事ではない。 日本テレビでは大みそかのNHK紅白歌合戦に対抗する看板番組 『ガキの使いやあらへんで!』 の年末スペシャルがそうだという。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 『一番の問題は番組のウリでもある罰ゲームなんです。笑うと負けになり、罰を与えるという発想 そのものが今の世の中の事情にマッチしなくなってきた。紅白に対抗できる唯一の番組なので、多く の若い世代が見る。だから、教育委員会なども問題視する番組の筆頭になっている。とはいえ、 罰ゲームをなくすとなれば、番組が成立しなくなるので深刻な話なのです』 (関係者) 番組制作サイドからすれば、視聴率の良さからも罰ゲームを含め、豪華ゲストなどが視聴者の 『笑い』 をもたらしているとなるだろう。 だが、全国では未だ陰湿なイジメが存在するのも現実。 日テレ内では罰ゲームを含む番組と、実際のイジメの関係も水面下で調査してきたという。 『イジメの加害者・被害者双方の調査をしているんですが、見えてきたのはガキ使同様、学校内で 被害生徒の言動に対し、加害生徒らが遊び半分の多数決でアウトと断定する。加害生徒側にして みれば、テレビと同じことをしただけという気持ちで、罪の意識がないこと。番組で行っている集団 ケツバットなどが常態化している実態でした』 (事情通) 悪質なのは、加害生徒が確信犯のケースだ。 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 『先生やまじめな生徒からイジメじゃないのかと問われても、加害生徒側はただの罰ゲームですと 答える。これがエスカレートして万引を無理強いされ、補導されるケースもあった。笑ってしまうと 暴力を振るわれる。恥ずかしいことをさせられるというイジメの構図なんです』 (ジャーナリスト) つまり、テレビ番組の罰ゲームが実際の学校内でイジメを助長しかねないというわけだ。 この問題は日テレ内でも長い間、議論され、封印されてきたというが、時代は変わってきた。 プロレスラーの蝶野正洋 (54) が先月、ジャズトランペッター日野皓正氏 (74) の中学生に対するビンタ騒動に触れ 『信頼関係があったとしても、子供に教える立場としてこれは ダメだ』 と、体罰を全面否定する発言をしたと伝えられた。 『蝶野さんは長くガキ使で、月亭方正 (山崎邦正) にビンタをしてきた。だが、今年は絶対 ビンタはしないと日テレに通告しているのです。蝶野さんの言っていることは至極真っ当な話ですが 番組の根幹と時代との狭間で、日テレ側は頭を抱えているという状況です』 (関係者) 日テレ上層部やメーンのダウンタウンはまだ見解を示してはいないが、罰ゲーム廃止となれば、 番組は様変わりせざるを得ないかもしれない。 【東スポWeb】 ▲▲ 引用ここまで ▲▲ ↑ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 先日のみなおかSPに続き、今度はガキ使を抗議の対象にする有識者モドキの鬼血害たち。 あくまで、ケツバットはテレビで笑いを取るための企画。 そもそも、それを真似て学校でやっている子が一体どれだけいるのか・・・・? むしろ、その子をキチンとやっていい事と悪い事の区別をつけさせるのが親の義務では? 何でもかんでもテレビ出演者や関係者に責任を求めたがるクレーマーこそ、社会から抹殺されて然る べき人種・・・・。 (嘆) ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ※ 次編へ続く ↓ |

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