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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥ 早いモンで、平成29年12月も中旬。 今日の関東は昨夜までの雨も止み、小春日和の陽気に恵まれた一日。 てなワケで、今回の週末も小生お気に入りのクラシック洋画作品レヴュー記事を2本お届け 致します。 ◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥ まずは、ハンフリー・ボガートの主演作 【俺たちは天使じゃない】 。 (1955年・カラー作品) ↓ ◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥ ¥◆ あらすじ ◆¥ 1895年のクリスマス・イヴにデヴィルズ島の刑務所から脱獄し、近くの港町にたどり着く囚人の ジョセフ (ハンフリー・ボガート) ・アルバート (アルド・レイ) ・ジュールス (ピーター・ユスティノフ) の3人。 その町にあるとある雑貨店へ衣服や現金調達のため、強盗を企てる3人。 店内を物色していると、経営不振で客もほとんど来ていない事を知り、そこの主人や娘の恋の行方を 憂えてしまうジョセフたち。 そして、3人はその店で居候する事を決め、主人を助けるべく一肌脱ぐ事になり・・・・。 ◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥ 憎めぬ前科者が善良な商店主一家のピンチを救うという奇想天外な活躍を通じ、ささやかで何気ない クリスマスの光景を描く夢とロマンが満載のヒューマンコメディ。 当ブログお勧めのクラシック作品、ぜひ一度ご覧下さいませ。 ◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥◆¥ ※ 次編へ続く ↓ |

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