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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 料理研究家の赤堀千恵美さんが死去 ” ※※ 以下引用 ※※ ↓ 赤堀千恵美さん (あかほり・ちえみ、本名綾子 = あやこ = 料理研究家) が25日 午前6時46分、肺炎のため東京都内の病院で死去、82歳。 東京都出身。 葬儀は30日午前10時30分から、東京都文京区小石川3の14の6の伝通院繊月会館で。 喪主は長男・有一 (ゆういち) 氏。 2008年から赤堀料理学園名誉校長。 NHK 『きょうの料理』 などに講師として出演。 著書に 『秘密の保存食』 など。 【時事通信】 ※※ 引用ここまで ※※ ↑ ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 一昨日、82歳で亡くなった料理研究家の赤堀千恵美さん。 『きょうの料理』 といえば、今なお続くNHKの長寿番組。 その他、関連のレシピ本なども多数出版し・・・・。 確か、現在は娘さんが料理学校の校長を引き継いでいるかと・・・・。 どうか、安らかにご永眠下さいますよう。 (祈) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ※ 次編へ続く ↓ |
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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ AKB総選挙開催せず 指原莉乃 『複雑です・・・』 ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ AKB48は13日、2009年から毎年開催されていた恒例イベント 『AKB48選抜総選挙』 を今年は実施しないことを公式ブログで発表した。 これを受け、総選挙史上初の3連覇を含む4度、女王の座に就いた指原莉乃 (HKT48) が自身のツイッターでコメントした。 指原は 『総選挙で皆さんに知ってもらえた自分としては・・・総選挙に向けて努力している メンバーもファンの皆さんのこともわかっているので複雑です・・・』 としながらも 『色々なことの整理、説明ができていない中での開催はもちろんできないので仕方がないと 思っています』 との個人の見解を示した。 続けて 『皆さんが周りに “ 応援している! ” と胸を張って言えるようなグループでないと いけないですよね。悲しい気持ちにさせてしまうことが多く・・・。パフォーマンスで笑顔にできる ようにメンバー一同、気力を奮い立たせ、仲間を思いやり、頑張ります』 とし 『色々なことへの 説明がついていない〜のところですが、公式な見解ではなく私個人の受け取り方です』 と補足した。 AKB48は13日夜、公式ブログで 『昨年開催10回を数え大きな区切りを迎えたAKB48 グループの毎年の恒例行事である “ AKB48選抜総選挙 ” を本年は実施しないことに決定 致しました』 と発表。 続けて 『AKB48グループは、ファンの皆様が心から応援したいと思って頂けるような グループになれるよう、引き続き日々精進して参りたいと思っております』 とつづった。 『AKB48選抜総選挙』 はAKB48のシングルの選抜メンバーをファン投票によって決める イベント。 2009年から開催され、前田敦子の 『私のことは嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないで 下さい!』 (2011年) など多くの名言が生まれ、社会現象ともなった。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆ 『AKB48選抜総選挙』 歴代女王/会場変遷 ◆ 第1回 (09年) : 前田敦子 / 東京・赤坂BLITZ 第2回 (10年) : 大島優子 / 東京・JCBホール 第3回 (11年) : 前田敦子 / 東京・日本武道館 第4回 (12年) : 大島優子 / 東京・日本武道館 第6回 (14年) : 渡辺麻友 / 東京・味の素スタジアム 第7回 (15年) : 指原莉乃 / 福岡・福岡 ヤフオク!ドーム 第8回 (16年) : 指原莉乃 / 新潟・HARD OFF ECOスタジアム新潟 第9回 (17年) : 指原莉乃 / 沖縄・豊見城市立中央公民館 第10回 (18年) : 松井珠理奈 / 愛知・ナゴヤドーム 【オリコン】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 私も含め、アンチにとってはようやっとという感のある、今年のAKB総選挙中止。 全く以って、その英断は結構な事。 インターネッツを見れば、この実態がインチキなのは明らか。 キモオタ的なファンが握手券目当てに1人で何十枚もCDを買い、挙げ句にそれが至る所に不法投棄 されているという悪しき現状を見れば・・・・。 テレビ局・広告代理店・レコード会社・芸能事務所の各関係者が結託し、利権まみれの茶番劇を演出 しているに過ぎないし・・・・。 もう、来年以降も実施しない方が日本の歌謡界・音楽界のためにも宜しいのでは? 今や、日本の芸能界全体を堕落させる事著しい、モンスター同然のお遊戯集団・・・・。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ブラザートム、映画 『翔んで埼玉』 大ヒットで新たな仕事舞い込む ” ●● 以下引用 ●● ↓ タレントのブラザートムが5日、都内で行われた映画 『翔んで埼玉』 大ヒット御礼舞台挨拶に 登壇。 埼玉県出身のブラザートムは同作の大ヒットを受け、新たな仕事が舞い込んだことを明かして会場 を驚かせた。 埼玉弁全開での挨拶に地元愛を覗かせたブラザートムは、埼玉県戸田市の特殊詐欺撲滅大使に任命 されたことを報告。 『おととい、突然電話がかかってきました。それもこの映画のおかげです』 と感謝し、観客から 盛大な拍手が送られた。 全国319スクリーンで公開され、公開週末の興行ランキングで1位を獲得した同作の大ヒットに 主演の二階堂ふみは 『まさかこの映画が大ヒットするとは・・・。本当にうれしくて幸せです』 と喜びの声を上げると、島崎遥香も 『生きてる中でこんなに埼玉がヒットすることはもうないかも しれないと思うので本当にうれしいです。代表作になりました』 と胸を張った。 イベントでは、埼玉県のゆるキャラ12体が登場し、キャストたちに花束ならぬ “ ネギ束 ” を贈呈。 『うれしすぎて涙が出そうです』 と笑顔で二階堂が答えると、ブラザートムがすかさず 『それはネギのせいだよ』 とツッコミを入れ、会場を笑わせた。 同作は、魔夜峰央氏が1982年に発表した漫画を実写化。 埼玉県民が東京都民からひどい迫害を受け、自由に東京へ出入りすることもできない架空の日本を 舞台に東京屈指の名門校・白鵬堂学院の生徒会長・壇ノ浦百美 (二階堂) がアメリカ帰りだが、 埼玉出身の転校生・麻実麗 (GACKT) と出会うことで、埼玉を解放する闘いに身を投じて いくという “ 茶番 ” 全開なストーリー。 この日はその他、武内英樹監督も登壇した。 【オリコン】 ●● 引用ここまで ●● ↑ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 埼玉が舞台の映画の舞台挨拶で、会場を笑いを提供するブラザートムさん。 関東有数の農業県でもあり、今は首都圏のベッドタウン。 また、GACKTさんが学生の役どころというのが何とも・・・・。 ご当地名物・深谷ネギのゆるキャラも登場し、大盛り上がりのようで・・・・。 10代後半から何度も引っ越しを経験している私自身、これまで南関東の中で唯一住んだ事のないの が埼玉県・・・・。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ※ 次編へ続く ↓ |

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続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 第91回アカデミー賞、日本勢受賞を逃す 『万引き家族』 『未来のミライ』 ” ÷÷ 以下引用 ÷÷ ↓ 25日 (現地時間24日) に米ロサンゼルスのドルビー・シアターで、第91回アカデミー賞 授賞式が開催された。 日本からは、是枝裕和監督の 『万引き家族』 が外国語映画賞、細田守監督の 『未来のミライ』 がそれぞれ、長編アニメ賞にノミネートされていたが、両作とも残念ながら受賞 を逃した。 『万引き家族』 は 『おくりびと』 以来10年ぶり、 『未来のミライ』 は 『千と千尋の神隠し』 以来16年ぶりとなる、日本映画の受賞が期待された今回のアカデミー賞。 両作品とも、前哨戦となる賞レースで一歩抜きん出た 『ROMA / ローマ』 『スパイダーマン : スパイダーバース』 という強力なライバルに受賞を阻まれた。 しかし 『万引き家族』 は昨年、フランスで開催された第71回カンヌ国際映画祭で、日本映画 として21年ぶりに最高賞パルム・ドールを獲得。 『未来のミライ』 もアニメのアカデミー賞といわれる第46回アニー賞で、長編 インディペンデント作品賞を受賞するなど、世界を舞台に存在感を示した。 今後も、両監督の作品はさらなる国際的注目を浴びることは間違いがなく、将来の受賞を期待 させる。 【シネマトゥデイ】 ÷÷ 引用ここまで ÷÷ ↑ ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ 日本国内でアカデミー賞受賞の期待をかけられるも、残念ながら落選してしまった是枝監督の 『万引き家族』 。 ご存知の通り、同作は昨年亡くなった樹木希林さんの遺作でもあり・・・・。 確か、年金不正受給者の家族を描くノンフィクション作品かと・・・・。 日本人に感銘を与えられても、やはり海外で容認されるのは至難の業。 まだまだ、邦画が世界で認知度を高めるには相当なハードルが待ち構えていそう・・・・。 ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ スタンリー・ドーネン氏が死去 = ミュージカル映画の巨匠 ” ÷÷ 以下引用 ÷÷ ↓ 米メディアによると、スタンリー・ドーネン氏 (米映画監督) が21日、ニューヨーク・ マンハッタンの病院で心不全のため死去、94歳。 1924年、サウスカロライナ州・コロンビア生まれ。 ミュージカルの振付師やダンサーを経て 『踊る大紐育』 (1949年) でジーン・ケリーと 共同監督のデビューを果たした後 『雨に唄えば』 (1952年) が大ヒット。 ミュージカル映画の金字塔を打ち立てた。 その後も 『掠奪された七人の花嫁』 (1954年) や 『くたばれ!ヤンキース』 (1958年) の他、オードリー・ヘプバーンが主演の 『パリの恋人』 (1957年) や 『シャレード』 (1963年) など、歴史に残る数多くの傑作ミュージカル映画を世に送り出し 1998年にアカデミー賞を受賞した。 【時事通信】 ÷÷ 引用ここまで ÷÷ ↑ ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ 1950・60年代のハリウッド映画において、数々のミュージカル作品を手がけた スタンリー・ドーネン氏の逝去。 『踊る大紐育』 『雨に唄えば』 といえば、ジーン・ケリー主演の代表作。 『パリの恋人』 『シャレード』 はヘプバーン主演の中で、私のお気に入りの各作品。 ↓ ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ 前出のケリーやヘプバーンの他、フランク・シナトラ、ドナルド・オコナー、デビー・レイノルズ、 フレッド・アステア、ケーリー・グラントなど、数多くの名優を起用し、不朽の名作を世に送り出した 映画界の功労者と呼ぶに相応しい名監督。 どうか、安らかにご永眠下さいますよう。 (祈) ÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷ ※ 次編へ続く ↓ |

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