ふるさと川崎 〈2〉

2019年 4月 1日 (月) に新ブログへ移転致しました。引き続き、宜しくお願い致します。 ↓

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 続いては、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 明石家さんま & 大竹しのぶ デュエット披露! NHK 『第3回明石家紅白』 
   に禁断ゲスト ”

   && 以下引用 && ↓

  昨年の第67回NHK紅白歌合戦に初出場し 『愛の讃歌』 を歌った女優の大竹しのぶ 
 (60) が今月18日に放送される同局 『第3回明石家紅白!』 (後7・30) に出演。

  元夫の明石家さんま (62) とデュエットを披露することが10日、分かった。

  今、会いたいアーティストを招く 『さんま版紅白』 。

  『禁断のゲスト』 は大きな話題を呼びそうだ。

  実は音楽通のさんまが司会を務める特番。

  昨年11月、今年6月に続き、半年ぶりの開催となる待望の第3弾。

  ピコ太郎らがゲスト出演した第1回は、1985年の連続テレビ小説 『澪つくし』 以降、同局
 に数回顔を出していたさんまが約30年ぶりにNHKに本格出演。

  さんまの同局初の冠番組として注目され、平均視聴率10.2% 
 (ビデオリサーチ調べ、関東地区) と2桁をマークした。

  今回は1988年に結婚し、1992年に離婚した元妻・大竹が登場。

  別れても息ピッタリの爆笑トークを繰り広げる。

  『離婚会見の日に、さんまの服を大竹がアイロンがけした!?』 『2人の思い出の曲は?』 
 など知られざる夫婦生活が次々と明らかになるが、他の出演者は 『どういう顔で聞けばいいの?』 
 と困惑を隠せない。

  大竹は今年11月にリリースしたアルバム 『ち・ち・ち』 の収録曲 『キライナヒト』 で、
 さんまとコラボ。

  今回のデュエットは何を歌うのか。

  離婚後も度々共演している2人だが、最近は2015年10月放送のTBS特番 
 『TBSもさんまも60歳 伝説のドラマ&バラエティー全部見せます! 夢共演も大連発SP』 
 で実現した同局ドラマ 『男女7人夏物語』 (1986年) の29年ぶりの 『同窓会』 
 でも共演。

  定食屋のセットに向かい合って座り、2人だけのトークを行い、当時を回想している。

  『第3回明石家紅白!』 には他に乃木坂46、T.M.Revolutionこと西川貴教 
 (47) 、大竹に 『キライナヒト』 を楽曲提供した高橋優 (33) がゲスト出演する。
  【スポニチアネックス】

   && 引用ここまで && ↑

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 NHKの特番で、デュエットを披露する明石家さんまさんと大竹しのぶさん。

 離婚して25年経つにもかかわらず、現在もお友達のような関係が続いているお二人。

 でも、大竹しのぶさんが昨年の紅白に出場していたのは露知らず・・・・。

 加えて、アルバムまで出しているとは・・・・。

 そういえば、私も見ていた 『男女7人夏物語』 の同窓会には懐かしいレギュラー出演者の
小川みどりさんも来ていて・・・・。

 こうやって振り返ると、充実感にあふれていた80・90年代のテレビ番組が懐かしい・・・・。 
(笑)

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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ AKB48に海外ドラマ出演オファー&デビューも確約 メンバー1人が1年間
   海外留学へ ”

   && 以下引用 && ↓

  AKB48グループが10日、東京ドームシティーホールで行われた年末恒例イベント 
 『第7回AKB48紅白対抗歌合戦』 で、メキシコで放送される新ドラマ 『L.I.K.E』 
 の主要女性キャストの1人として、グループのメンバー1人が選出されることがサプライズ発表
 された。

  イベント終盤、メキシコのテレビ局のプロデューサー、ペドロ・ダミアン氏のコメント映像が映し
 出され、全米・南米など各地で絶大な人気を誇る大ヒットテレビドラマシリーズ 『レベルデ』 
 に続く新たなドラマシリーズとして 『L.I.K.E』 を制作することを発表。

  日本人女性をキャスティングしたかったという同プロデューサーは秋元康氏に相談した結果、
 AKB48グループのメンバーのうち、1人を起用することを決めた。

  『レベルデ』 では劇中のラテンポップグループ 『RBD』 がデビューし、世界的なヒットを
 記録したが、新ドラマ 『L.I.K.E』 のキャストもポップグループとしてデビューすること
 を確約。

  選ばれたメンバーは来年から1年間海外留学する。

  HKT48の指原莉乃は 『ちょうどメキシコに行きたかった』 とコメントして笑わせていた。
  【オリコン】

   && 引用ここまで && ↑

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 何やら、海外にまでゴリ押しセールスを展開しつつある48系列。

 それにしても、英語圏ではないメキシコというのがかなり微妙な・・・。

 やはり、アメリカでの認知度向上は困難という事?

 むしろ、フィンランド民謡が得意な生田ナントカという子を同国へ音楽留学させる方が将来のために
も賢明な選択かと・・・・。 (憂)

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   ※ 次編へ続く ↓






















 
 続いても、同じく昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 『お正月映画』 がなくなった? 求められる年末年始の風物詩 ”

   ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

  師走に入り、年末年始が近づく中、エンタテインメントシーンを振り返ると、音楽は年末といえば
 各地で行われる恒例のカウントダウンライブ。

  テレビは大晦日のNHK紅白歌合戦や新年の箱根駅伝などがすぐに思い浮かぶ。

  ところが、映画はどうだろうか。

  冬の 『お正月映画』 がいつのまにかなくなってしまったように感じられる。

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   ◆ 映画会社の大作編成は今も昔も変わらない

  しかし、映画会社にとってのお正月興行は、春休み、GW、夏休みに続く重要な興行シーズンでも
 あり、さらに年始のヒットで景気良くその年に勢いをつけたいこともあり、今も昔も変わらずに
 それぞれの映画会社の大作、話題作がお正月映画として編成されている。

  今年でいえば 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 『ジャスティス・リーグ』 
 『鋼の錬金術師』 『探偵はBARにいる3』 『オリエント急行殺人事件』 
 『DESTINY 鎌倉ものがたり』 『8年越しの花嫁 奇跡の実話』 
 『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』 などがそうだ。

  また、過去の年間映画興行ランキングを見れば、上位に正月興行の作品が多数入っており、
 ヒット作が生まれていることもわかる。

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   ◆ なくなって久しい風物詩となるシリーズ映画

  にもかかわらず、他のエンタテインメントに比べて 『お正月 = 映画』 の印象が弱くなって
 しまうのは、かつての 『男はつらいよ』 のような冬の風物詩になっていたお正月の定番映画が
 なくなって久しいことがある。

  ここ最近の邦画シーンでは、偏った世代をターゲットにした大作ばかりが多くなり、年配者の
 観客層を取り込むようなお正月のシリーズ化を狙う作品はほとんど生まれていないのではない
 だろうか?

  映画のライバルはもはや映画ではなく、スマホやテレビなどのメディアとともに
 エンタテインメント同士によるユーザーの時間の奪い合いとなっている昨今において 
 『お正月は映画を観よう』 という機運を作ることが重要であり、その役割を担うのが、風物詩と
 なるシリーズものの 『お正月映画』 を生み出すことだろう。

  映画ジャーナリストの大高宏雄氏は 『いろいろな世代の俳優が集まる、お正月にふさわしい企画
 のオールスター顔見せ映画のようなチャレンジがあってもいいのではないか』 と語る。

  そんな一作を始めとして 『お正月 = 映画』 感を生み出すことが様々なエンタテインメントの
 中で埋もれがちな年末年始における映画の存在感を強くするのではないだろうか?  【オリコン】

   ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

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 昨今、国民的人気作が出ていないかのようなお正月映画。

 当該記事にも挙げられているよう、私の幼少時は 『寅さんシリーズ』 がその定番。

 小学生の頃、亡父に映画館へ連れていってもらった古き良きお正月の思い出もあり・・・・。

 今見ても、失恋コメディの傑作たる地位は不動だし・・・・。

 また、当時は 『東映まんがまつり』 も子供ながらのワクワク感に浸り・・・・。

 映画・音楽・テレビ、ドンドン消えていく昭和の風物詩的イヴェント・・・・。 (寂)

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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 海老一染之助さんが死去、兄の死から15年 ・・・ 弟旅立つ ”

   ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓

  傘の上で鞠や升を回す曲芸で知られる海老一染之助さん 
 (本名・村井正親 = むらい・まさちか) が6日午前11時31分、肺炎のため東京・杉並区の
 自宅で死去した。

  83歳だった。

  兄の故・染太郎さんとのコンビで活躍。

  正月の演芸番組などでお茶の間の人気者にもなった。

  染太郎さんが2002年に死去してからは、1人で舞台に立っていた。

  葬儀・告別式の日程は未定。

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  染之助さんの自宅マンション付近の住民によると、最近5年ほどは体調を崩していたようで、仕事
 をしていない様子だったという。

  2、3年前から車いすで通所介護を利用し、最近1、2年は入退院する生活を送り、療養を続けて
 いた。

  親族らによると、1週間前に肺炎を患って入院し、6日になって容体が急変した。

  伝統芸能 『太神楽 (だいかぐら) 』 の曲芸師として染太郎さんと息ぴったりの兄弟コンビ
 で人気を得た。

  『おめでとうございま〜す!』  『いつもより多めに回しておりま〜す!』

  やせでギョロ目の染太郎さんが軽快な掛け声を上げると、ふくよかな染之助さんが、和傘の上で
 鞠や升などを回す芸で楽しませた。

  染之助さんがくわえたバチに土瓶を乗せるバランス芸も得意とした。

  染之助さんは、ほとんど芸を見せない兄に 『弟は肉体労働、兄は頭脳労働。これでギャラは2人
 同じ』 と皮肉まじりのギャグを浴びせて笑わせた。

  実際にギャラは折半で、染太郎さんが単身で出演したCMの出演料も分け合っていた。

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  落語家の父、寄席の三味線弾きだった母の間に生まれた。

  戦後、米英の進駐を予測した父に 『これからは芸能が大事になる』 と勧められ、1945年に
 11歳で2代目海老一海老蔵に染太郎さんと入門。

  翌1946年から東京・新宿の末広亭などの寄席に出演、染之助さんは芸を、染太郎さんは話術を
 磨いた。

  伊勢神宮発祥ともいわれる厳かな 『太神楽』 を大衆受けするよう、鞠をサッカーボールに
 替えるなど時代に合わせて進化させた。

  オレンジのはかま姿という派手な出で立ち、芸の縁起の良さなどから、正月の演芸番組などに
 欠かせない存在になった。

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  海外でも活躍した。

  来日中の旧ソ連のバレエ団団長に気に入られ、1960年にソ連文化省の招きで1ヶ月に及ぶ
 ツアーも成功させた。

  大劇場公演に合わせた大げさな掛け声や所作が日本国内でも受けた。

  その後も、米ABCテレビへの出演の他、台湾やブラジル・ハワイなどで公演。

  『日本のおめでたい正月』 のイメージを世界中に印象づけた。

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  2002年に染太郎さんが胃がんで死去すると 『半身が取れたような、すごいショックだった』 
 と心中を明かした。

  『応援してくれよと兄に話しかけながら舞台に出る』 と仕事を続けていた。

  兄の死の影響から、食生活や散歩など健康面にも気を使うようになった。

  『染太郎がちょっと天国の方に遊びに行きましたので、1人でやらせていただきます』

  1人の再出発から15年、兄の元へ旅立った。  【日刊スポーツ】

   ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑

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 傘をクルクル回し、その上で鞠・枡・急須を転がすという目を見張るようなな曲芸を披露していた
海老一染之助さん。

 また、あの成功してからの 『おめでとうございま〜す!!』 という合言葉が妙に縁起の良さを
誘うかのようで・・・・。

 確か、80年代後半は 『笑っていいとも!』 でレギュラーを務めていた事もあり・・・・。

 でも、あの 『太神楽』 と呼ばれる傘回しの起源が伊勢神宮というのは初耳。

 由緒正しい芸当で、お正月のお茶の間に明るさと幸せを運んでいたヴェテラン兄弟コンビ。

 どうか、兄・染太郎さんとともに向こうでも多くのファンへ夢と笑いをお与え下さいますよう。 
(祈)

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 まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。

  “ 上西小百合氏、圧迫街頭調査 『好感度94%』 にドヤ顔 ・・・ 私は人気者! ”

   @@ 以下引用 @@ ↓

  元衆院議員の上西小百合氏 (34) が3日、ツイッターに 『この3年間、テレビやラジオで
 私を誉める人が全くいないのがよく分からない』 と投稿した。

  2日放送のカンテレ番組 『七転び八起きさん 私それでもめげません!』 の大阪街頭調査で、
 上西氏を 『嫌い』 と答えた人が、50人中3人だけだった予想外の結果を大喜びで報告。

  『私は人気者ですから』 ともツイートした。

  上西氏は2日放送の番組で 『嫌われぶりが話題になると、街中では写真や握手を求められ
 大人気だ』 と反論。

  『リアルな街の声を聞いてもらえれば分かる』 と、自ら街中で好感度調査を行ったロケVTRを
 流した。

  上西氏が街行く人々に 『私のこと好きですか? 嫌いですか?』 と詰め寄り、回答を得た
 50人中 『嫌い』 が3人だけだったことが紹介された。

  番組で司会の山里亮太らが 『答えた人は酩酊してた?』 『エキストラ?』 と首を
 かしげまくり、上西氏マネジャーの笹原雄一氏も 『事務所的にも困る。上西小百合は叩かれるため
 にある』 と苦笑した。

  ただ、上西氏は好感度調査の結果にドヤ顔で大喜び。

  この日のツイッターでは 『この3年間、テレビやラジオで私を誉める人が全くいないのがよく
 分からない。普通は逆張りでも、何人かは出てくるのに皆無』 と指摘。

  『昨日の放送で街中アンケート 「上西小百合好き嫌い」 で50人中47人が好きって結果が
 出たんだから、誰か張った方がいい。最初の方がインパクトありますよ』 と求めた。
  【デイリースポーツ】

   @@ 引用ここまで @@ ↑

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 議員を辞めても、暴走車の如く妄言が止まらぬ上西某。

 『この3年間、テレビやラジオで私を誉める人が全くいないのがよく分からない』 って、
少なくとも私の周囲であなたの支持者など見た事がないし・・・・。 

 『嫌われぶりが話題になると、街中では写真や握手を求められ大人気だ』 って、これはもうサクラ
を仕込んでの茶番なのがミエミエ。

 二重国籍憐4・ガソリーヌ山尾・コノハゲ豊田・ソーリ辻元・バラスゾ松居・再婚泰葉、もうご遠慮
願うこれらメディアの与太ゴシップ・・・・。 (疲)

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