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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● まずは、本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 貴乃花親方 不退転の決意、10月1日に臨時理事会で退職正式決定へ ” ●● 以下引用 ●● ↓ 日本相撲協会に引退 (退職) 届を提出した貴乃花親方 (46 = 元横綱) の不退転の決意 は変わらなかった。 25日に提出した所属変更願などの書類は不備があったため保留となっていたが、26日に転属先 に希望している千賀ノ浦部屋の師匠の千賀ノ浦親方 (57 = 元小結・隆三杉) や弁護士らと 協議し、27日に改めて所属変更願を提出することになった。 引退届ではなく、退職届を新たに提出する意思もあり、臨時理事会が開催される10月1日にも 正式に退職が決まる。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 衝撃の引退届提出から一夜明けても、貴乃花親方の信念は変わらなかった。 この日は東京都江東区の貴乃花部屋で、千賀ノ浦親方・貴乃花親方の弁護士を交えた三者会談を 開き、相撲協会から指摘された書類の不備などに迅速に対応した。 前日、急遽力士ら10人の移籍を要請された千賀ノ浦親方は 『受け入れることになれば、準備は 早めにしないと』 と自ら貴乃花部屋に足を運んだ。 協議が終わると、所属変更願に署名・押印をしたことを明かした。 貴乃花親方からは 『よろしくお願いします。申し訳ありませんが、どうしてもお願いします』 と懇願されたという。 弁護士は27日に相撲協会を訪れ、書類を提出する。 ただし、力士らの移籍については27日の理事会での審議は見送られ、10月1日の臨時理事会で 諮られることになった。 退職を意味する 『引退届』 は、弁護士が相撲協会の会員規則の文言に則って作成したもの だったと説明。 相撲協会は退職する場合は 『退職届』 の提出が必要としている。 それについては柔軟に対応する姿勢を示した。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 貴乃花親方は前日の会見で、内閣府の公益認定等委員会に提出した告発状について、相撲協会から 『事実無根と認めなければ、親方を廃業せざるを得ないなどの有形、無形の要請を受け続けた』 と圧力があったと話した。 相撲協会は全面否定したが、改めて反論することはなかった。 弁護士は 『そのことは話していない。親方は今後、敵対したり、自分の告発状に書いてあるもの を実現したりとか、そういうことは一切考えていない』 と話した。 事実無根ではないという確信はあっても、再び話し合うことは選ばなかった。 若手親方には 『貴乃花親方を辞めさせてはいけない』 という考えを持っている者もいるが、 そういう声も聞き入れずにたった一人で退職を決断した。 臨時理事会までに正式な退職届が提出されれば、10月1日にも貴乃花親方は花田光司になる。 【スポニチアネックス】 ●● 引用ここまで ●● ↑ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 先の力士暴行事件に端を発し、ついに親方業からの撤退を決断する貴乃花氏。 再四再五繰り返すも、弟子が被害を受けている中、その真相を追及するのは至極当然の行為。 モンゴル互助会と豹変し、まるで利権の温床が膨大化するかのような相撲協会。 国技の体すら放棄する役員連中が跋扈し、ますます喪失される自浄能力・・・・。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ※ 次編へ続く ↓ |
スポーツ
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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 鉄人・衣笠祥雄氏が死去 連続試合出場記録、国民栄誉賞も ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ プロ野球の広島で活躍し 『鉄人』 の異名を持つ衣笠祥雄氏が23日、上行結腸がん (大腸がん) のため、亡くなっていたことが分かった。 71歳だった。 衣笠氏は京都府出身。 平安高校 (現・龍谷大平安) から1965年に広島に入団。 1987年6月13日の中日戦 (広島市民) で、当時ルー・ゲーリックが持っていた連続試合 出場の世界記録を更新する、2131試合出場を達成。 『鉄人』 の愛称で親しまれ、引退するまでその記録を2215試合まで伸ばした。 2215試合連続出場は歴代日本1位で、世界でも歴代2位の大偉業。 『ミスター赤ヘル』 の山本浩二氏とともに1975年の初優勝に貢献するなど、主軸として 赤ヘル打線を牽引。 80年代のカープ黄金期を築き上げた。 1987年の引退後はこれまでの功績が称えられ、背番号 『3』 は永久欠番とされた。 また、同年には王貞治氏に次ぐプロ野球選手として2人目となる国民栄誉賞を受賞した。 通算成績は2677試合、2543安打、504本塁打、1448打点、266盗塁、 打率・270。 受賞はMVP1度、打点王1度、盗塁王1度、ベストナイン3度、ゴールデングラブ3度。 【デイリースポーツ】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 今夕、YAHOO!のホームページを見て驚いた、衣笠祥雄さんの急逝。 選手時代はフルスイング・足の速さ・鉄壁の守備でファンを魅了し、70年代後半から80年代前半 の広島カープ黄金時代に貢献した立役者。 デッドボールで骨折しようとも、翌日の試合に出場するという強靭さは今も伝説。 神奈川出身の私にとっても、球界の鉄人と呼ぶに相応しい偉勲は永久不変。 そして、また一つプロ野球の世界から消えてゆく昭和の灯。 (寂) どうか、安らかにご永眠下さいますよう。 (祈) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎 〈2〉 】 へご来訪頂き、誠にありがとう ございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● まずは、昨日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 平昌五輪が閉幕、閉会式の平均視聴率19.5% ” ●● 以下引用 ●● ↓ 平昌五輪の閉会式を生放送した25日のNHK総合 (午後9時から66分間) の平均視聴率が 関東地区19.5% 、関西地区20.2%を記録したことが26日、ビデオリサーチの調べで 分かった。 この日は午後7時30分から、NHK総合で放送をスタート。 前半30分は関東地区で18.4% 、関西地区で19.6%だった。 途中午後8時から60分間は、総合で大河ドラマ 『西郷どん』 の放送があるため、NHK Eテレに切り替わったが、ここでも関東地区12.7% 、関西地区14.5%と視聴者の関心が 高かったことがうかがえる。 【日刊スポーツ】 ●● 引用ここまで ●● ↑ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 昨日、ようやく閉幕した平昌五輪。 反日国での開催という事もあり、私自身は全く見ていないモノの・・・・。 視聴率をどれだけ稼げようが、まるで無関心。 肝心な半島情勢やノロウィルスなどには完璧なスルーを決め込み、お祭り騒ぎに興じる白痴民同然の 日本の報道陣・・・・。 (嘆) ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ※ 次編へ続く ↓ |
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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 日本相撲協会がテレ朝に激怒! 貴親方出演は無許可 ” ▼▼ 以下引用 ▼▼ ↓ 大相撲の貴乃花親方 (45 = 元横綱) がインタビューに応じた、7日の2時間番組 『独占緊急特報!! 貴乃花親方105日沈黙破りすべてを語る』 を放送したテレビ朝日に対し、 日本相撲協会が激怒した。 放送から一夜明けた8日、相撲協会広報部は同番組の放送に際し 『必要な申請書類が提出されず に無許可のまま放送された』 と明かした。 肖像権を侵害されたとし、同局への今後の対応を協議する。 【日刊スポーツ】 ▼▼ 引用ここまで ▼▼ ↑ ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 昨夜の貴乃花特番に対し、早速抗議する相撲協会。 『必要な申請書類が提出されずに無許可のまま放送された』 って、番組を放送するためにイチイチ 相撲協会へのお伺いが必要なの? 今まで、そういうのを聞いた事もないし・・・・。 これまで放送された相撲関連の番組も、協会が受諾済みという事? 先の騒動以来、日ごとに国技としての威厳を失墜する角界。 もうそろそろ、公益法人としての資格を剥奪する措置を取ってもいいかと・・・・。 (求) ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ ※ 次編へ続く ↓ |
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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 貴乃花親方が 『沈黙の理由』 激白のテレ朝緊急特番は13.6% 同時間帯トップの高視聴率 ” △△ 以下引用 △△ ↓ 7日に放送されたテレビ朝日系 『独占緊急特報!!貴乃花親方105日の沈黙破りすべてを語る』 (後7時) の平均視聴率が 13.6%を記録したことが8日、分かった。 今回、レギュラー番組を差し替えての緊急放送。 視聴率は他局のバラエティー特番などを上回り、同時間帯トップの高視聴率で注目度の高さを うかがわせた。 インタビューは映画監督の山本晋也氏 (78) が質問する形で行われ、貴乃花親方は 元横綱・日馬富士関 (33) から暴行を受けた弟子の十両・貴ノ岩 (27) の対応で 『沈黙』 を続けてきた理由を激白。 『警察にお願いした以上、捜査が終わるまで、最後の最後の終わるまで語ってはならないと 思います。国家・警察の方に対しての冒涜になってしまう。私と貴ノ岩は沈黙することを2人で 話していた』 などと語った。 また、ネットで話題を呼んだマフラーの謎についても 『自律神経がいかれてしまいまして』 『協会に出勤するときも前理事長 (故・北の湖敏満さん) にご許可いただいて。ちょっと喉が 苦しい感じが続いたんで、ちょっとマフラーを巻かせていただいたりして』 などと説明した。 【スポーツ報知】 △△ 引用ここまで △△ ↑ △△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△ ゴールデンタイムに貴乃花特番を組み、13.6%の視聴率を記録したテレビ朝日。 これはもう、大概の日本人が角界での一連の騒動の真相を知りたがっているという明証。 それまでの氏の発言を見ていても、正論に等しい事は火を見るより明らか。 池坊某を含め、利権を貪り心身ともに堕落していく相撲協会の役員たち・・・・。 (嘆) △△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ △△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |



