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大型連休中に自宅でマッタリと楽しむ、クラシック作品のレヴュー記事。 続いても、同じくオードリー・ヘプバーンが主演の 【パリの恋人】 。 (1956年・カラー作品) ↓ ●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷ ●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷ ÷● あらすじ ●÷ 地味な書店の店員ジョー・ストックトン (オードリー・ヘプバーン) 。 そこへ突如乱入し、店内を無許可でファッション雑誌の撮影現場に使用し始めるカメラマンの ディック・エヴリー (フレッド・アステア) 。 パリへ行けば、哲学者のフロストル教授に逢える事を期待し、ディックに説得されてファッション モデルとしての契約を承諾するジョー。 共感主義のインテリ女性がモデルとして飛躍していく中での恋をロマンティックに描く作品。 コミカルなミュージカル仕様のラヴストーリー、ぜひ一度ご覧下さいませ。 ●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷●÷ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 大型連休真っ只中の明日も、あなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |

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オードリー・ヘプバーンが大好きなのですか?
2014/4/30(水) 午後 10:19 [ ハセキョー☆ ]
【ハセキョー☆】 様。
実は私、洋画のクラシック作品専門ウォッチャーです。 (笑)
中でも、オードリー・ヘプバーンとマリリン・モンローは大のお気に入りです。
最後はナイスポチッと、深謝申し上げます。
2014/5/1(木) 午前 6:47
こんばんは!「フレッド・アステア」ってダンスの上手い人だったかな?出演映画は見たことがありません。この映画はたのしそうですね♪
2014/5/1(木) 午後 9:26
【ロコ】 様、おはようございます。
コメントありがとうございます。
そうです、フレッド・アステアはダンスのうまいミュージカル俳優です。
このパリの恋人はリズミカル・コミカルさが両方備わり、なかなか楽しい作品です。 (笑)
機会があらば、ぜひ一度ご覧下さいませ。
2014/5/2(金) 午前 6:46
funnyfaceというタイトルがいいですよね!(^^)!
ラストシーンがとても素敵でした
水辺が素敵です(*^_^*)
2014/5/7(水) 午後 3:11 [ かみえる ]
【かみえる】 様、こんにちは。
コメントありがとうございます。
あっ、連休中にヘプバーン作品をご覧になったんですね?
私も英語はさほど詳しくないのですが、この作品の英語タイトル 『funny face』 というのも何だか奇抜ですよね。
直訳すれば 『愉快な顔』 ですモンね。 (笑)
地味な書店の従業員から人気モデルへと転進・出世するまでの過程と、川のほとりでジョーとディックの踊るラストシーンが感銘を与えますよね。
私自身もクラシック作品をこれからも見続け、機会あるごとに名作洋画をレヴューしてまいりますので、どうかご期待下さいませ。
2014/5/7(水) 午後 4:51
甘いムードの映画でしょうか。懐かしいイラストですね。
2014/12/18(木) 午後 0:36
【千葉日台】 様。
『パリの恋人』 は甘いムードというか、ファッション業界が舞台のラヴ・ロマンスですね。
古い洋画もなかなか見応えのある作品が多いですし、ぜひご興味をお持ちになる事をお勧めします。 (笑)
最後はナイスポチッと&TB返し、深謝申し上げます。
2014/12/18(木) 午後 6:53