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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎】 へご来訪頂き、誠にありがとうございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 勤務先変更に伴い、しばらくの間当ブログの記事更新を休止しておりましたが、おかげ様で本日無事 にネット環境が整い、再開致します。 なお、明後日 4月 1日 (水) からは新ブログへ記事投稿を移行致します旨、あらかじめ お知り置き願います。 ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ それでは早速、本題へとまいりましょう。 24日の 【YAHOO!ニュース】 に以下の記事が。 “ 空港で大暴れ逮捕の隆大介 − 台湾メディアはこう報道した ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ 台湾の検察当局が23日までに、映画 『影武者』 などに出演した俳優・隆大介容疑者 (58) を傷害などの疑いで拘束した事件で、隆容疑者はマーティン・スコセッシ監督の最新作に 出演するため訪台していたことが分かった。 しかし、今回の事件を受け 『映画製作側は出演契約を即日解約した』 と複数の台湾メディアが 報じている。 当局や地元メディアによると、隆容疑者は21日、日本から台湾の桃園国際空港に到着する際、 入境カードへの記入や酒気検査を求めた職員のヒザを蹴り、骨折させた疑い。 当時、同容疑者はかなり酒に酔っていたと見られる。 台湾では 『棺黒籍芸人・隆大介 (本名・張明男) が入国審査で大暴れ』 などと大きく報道 されている。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 巨匠・馬丁史柯西斯 (マーティン・スコセッシ) 監督が25年もの構想を経て、遠藤周作の 『沈黙』 を映画化し、撮影現場が台湾ということで大盛り上がりだった。 しかし 『小さな役』 の隆容疑者が事件を起こしてしまった。 複数の台湾メディアは 『この映画では、1月末に台北市内の撮影スタジオでセットの建物が 崩れる事故が発生し、作業員が1人死亡。1月30日に予定されていたクランクインは延期された。 今回の隆容疑者の事件により、またもや横やりが入った』 などと報じている。 現在、隆容疑者の公式サイトは削除されている。 隆容疑者は故・黒澤明監督の 『影武者』 (1980年) の織田信長役で、ブルーリボン賞 新人賞を受賞。 その他、NH刑大河ドラマにも多数出演。 昨年公開された映画 『幕末高校生』 や観月ありさ主演のテレビドラマ 『出入禁止の女 〜 事件記者クロガネ 〜』 (テレ朝系) の最終回に出演するなど、貴重な脇役 としても活躍していた。 【東スポWeb】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 今回の事件、大衆娯楽誌の王道を行く東スポが隆氏を容疑者として報道しているのに対し、なぜか 一般紙の浅否は 『さん付け』 の芸能人扱い。 ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ それにしても、日本のクズゴミ・ダメディアは数多くの外国人犯罪の容疑者の中で、なぜ在日だけを 異様なまでに優遇するような体制を取り続けるのやら・・・・。 どのような人種であれ、反社会的行為に対しては糾弾されるのが当然であって・・・・。 もしや、台湾の空港で彼の人種特有の火病が炸裂? (笑) ハッキリいって、外国人が日本人になりすまして犯罪行為に手を染めるのは日本人に対する明らかな ヘイトかと・・・・。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※ 次編へ続く ↓ |
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