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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎】 へご来訪頂き、誠にありがとうございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ========================================== 29日の 【YAHOO!ニュース】 に以下の記事が。 “ 過激派9人殺害 = 博物館襲撃関与の集団 − チュニジア ” == 以下引用 == ↓ AFP通信によると、チュニジア内務省は29日、同国中部で28日夜に治安部隊が実施した掃討 作戦で、過激派アンサール・シャリア系の 『オクバ・イブン・ナフィア旅団』 のメンバー9人を 殺害したことを明らかにした。 同旅団は、首都・チュニスで18日に起きた日本人6人死傷の博物館襲撃事件に関与していたもの と見られている。 カイド・セブシ大統領は28日、エジプト・シャルムエルシェイクでのアラブ連盟首脳会議に出席。 同会議内で 『テロ集団は国家権力に打撃を与え、混沌を広げようとしている』 と訴え、アラブ 諸国と連携して過激派対策に全力を挙げる考えを示した。 【時事通信】 == 引用ここまで == ↑ ========================================== 一昨年のアルジェリアテロに続き、またしても日本人の犠牲者が出たチュニジア博物館襲撃事件。 イスラム系のテロは治安部隊が強行策を敢行すればするほど、第2・第3・第4の更なる事件が勃発 する様相へと展開しちゃいそうな・・・・。 できれば、犯人グループのメンバーを拘束して裁判にかける手段へと転換してもいいのかと。 治安部隊と過激派組織、双方のスパイラル的報復によりますます中東・アフリカ情勢は混沌が広がる ような・・・・。 ========================================== ※ 次編へ続く ↓ |
時事 (その他各国)
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎】 へご来訪頂き、誠にありがとうございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 16日の 【YAHOO!ニュース】 に以下の記事が。 “ デンマーク連続銃撃 − 容疑者に 『暴力の犯罪歴』 ” ▼▼ 以下引用 ▼▼ ↓ デンマークの首都・コペンハーゲンで発生し、2人が死亡した連続銃撃事件で、同国の警察当局は 15日、射殺された容疑者について、同国で生まれ育った22歳の男で、暴力並びに武器の不法所持 の犯罪歴があったと発表した。 また、地元メディアは容疑者が2週間前に刑務所から出所したばかりだったと報じている。 事件では、イスラム教と表現の自由についての討論会が開かれていたコペンハーゲン市内の文化 センターが最初に銃撃を受け、55歳の男性が死亡。 その後、15日未明に市中心部にあるシナゴーグ (ユダヤ教の礼拝堂) の近くで、37歳の ユダヤ人男性が頭を撃たれて死亡。 警察はコペンハーゲン市内各所で、犯人捜索を開始。 同日未明、銃撃戦の末に容疑者を殺害していた。 警察当局は、容疑者の男に共犯者がいた可能性や、シリアやイラクといった紛争地域への渡航歴が あった可能性を調べている他、先月に仏・パリで起きた銃撃事件に触発されて犯行に及んだ可能性や イスラム国などのテロ組織のプロパガンダに触発された可能性があると見て捜査を進めている。 一方、デンマークの複数のメディアは、男がオマル・フセイン容疑者 (22) と特定されたと 報道。 同国のタブロイド紙エクストラ・ブラデットによると、同容疑者は加重暴行の罪で服役後、事件の 2週間前に出所したばかりだった。 【AFP = 時事】 ▼▼ 引用ここまで ▼▼ ↑ ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 先日のシャルリー・エブド事件の発生以来、厳戒態勢の欧州各国。 またもやその中で起きた、ユダヤ教礼拝所への悲惨な銃撃事件。 武器の不法所持に加え、他宗派の関連施設の襲撃。 もはや、これは宗教を隠れ蓑にする明らかな反社会的テロ組織。 出所してから僅か2週間での再犯というのを見ると、もしや服役中にイスラム国などの過激な思想に 洗脳されちゃっていたのか? 日本にも存在する非宗教カルト教団同様、過度な傾倒は治安を悪化させ、善良な市民の生活を脅かす 元凶でしかないようで・・・・。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ ※ 次編へ続く ↓ |
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続いては、12日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ ナチス占領の賠償請求検討 = ドイツ 『解決済み』 と拒否 − ギリシャ ” ◆◆ 以下引用 ◆◆ ↓ ギリシャのコチアス外相は10日、訪問先のドイツ・ベルリンでシュタインマイヤー外相との共同 記者会見を行い、第2次大戦中のナチス・ドイツによるギリシャ占領期の損害に対する賠償請求を 検討していることを明らかにした。 一方のシュタインマイヤー外相は解決済みだとし、支払いを拒否した。 ロイター通信が報じた。 ギリシャでは債務返済を強硬に求めるドイツへの不満が高まっており、チプラス首相は8日の議会 演説で、賠償請求を明言していた。 シュタインマイヤー外相はナチス占領期の 『おぞましい出来事』 に対する政治的・道義的責任 は十分認識していると表明。 その上で、同外相は 『全ての賠償問題は法的に完全に解決していると強く確信している』 と強調した。 【時事通信】 ◆◆ 引用ここまで ◆◆ ↑ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 数年前の財政危機以来、日ごとに国力も経済力も衰退しつつあるギリシャ。 そして、ここへ来てのドイツに対する戦後の国家賠償請求。 何だか、これって事あるごとに日本へ 『ジンケンガー・サベツガー・セーイガー・セキニンガー』 を常套句に使い、50年前の基本条約を反故にしているどっかの国を模倣するかのような醜態ぶり。 まさしく、これはドイツ向け 『ウリノ国ニ 金ヲ恵ムニダ』 のタカリ行為。 しかし、今なお日本に対して 『ドイツを見習え』 などと声高に誹謗し続ける棺黒は一体この対応 をどう見るのやら・・・・。 日ごとに国家自体が逼迫する、ギリシャ・棺黒。 世界のお荷物と化す半島国同士、こぞって衰亡の道をまっしぐらのようで・・・・。 (笑) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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続いても、同じく本日の 【YAHOO!ニュース】 から以下の記事を。 “ 50年前にサッカーチームと消えた旅客機、アンデス山中で残骸発見 ” ++ 以下引用 ++ ↓ 南米・チリで約50年前にサッカー選手ら24人を乗せたまま失踪し、これまで見つからずにいた 旅客機の残骸をアンデス山脈で発見したと同国の登山家チームが発表した。 この旅客機は、1961年4月3日に墜落したチリ・ラン航空のダグラスDC−3型機。 登山家チームが公開した残骸の映像が8日、同国テレビで放映された。 首都・サンティアゴの南方約300kmに位置するマウレ州内で見つかったという。 登山家チームのレオナルド・アルボルノス氏は 『機体があるのは標高3200mの山中だ。機体 のかなりの部分が残っており、周囲にたくさんの物が散乱している。人骨もあった。当時、墜落した と言われていた場所ではない』 と説明した。 正確な発見場所については山間地とはいえ、荒らされる恐れがあるとして明かさなかった。 不明機には、中部・オソルノで試合を終えてサンティアゴへ戻る途中のサッカーチーム 『グリーンクロス』 の主力ら選手8人と、アルナルド・ヴァスケス監督やチームスタッフが友人ら と一緒に搭乗していた。 当時、乗員乗客は全員が死亡したと発表された。 これまで、今回の発表地点とは異なるリナレス市付近で、ラン航空のパイロット1人が機体らしき ものを見かけたとされていた。 【AFP = 時事】 ++ 引用ここまで ++ ↑ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 半世紀以上も前の墜落機が高山の中で見つかるなど、もはや奇跡に近い出来事。 何やら、ミステリアスな部分も孕んでいるような・・・・。 これからいろいろと明らかにされるであろう、犠牲者の事故発生当時の状況。 もう54年までの事故だと、既に遺族も亡くなっているのか・・・・? それにしても、昨年から東南アジア各国を始め、世界中の航空機が神隠し的な呪縛に取り憑かれ ちゃっているかのようで・・・・。 (謎) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 当ブログは、以下のランキングサイトに登録しております。 お客様の応援ポチッと、宜しくお願い致します!! ↓ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 本日も最後までご覧頂き、誠にありがとうございます。 そして、今日も一日お疲れ様です。 どうか、明日もあなたにとって素晴らしき時間でありますよう。 (祈) |
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こんばんは。 本日も 【YAHOO!ブログ ふるさと川崎】 へご来訪頂き、誠にありがとうございます。 あなたとの素敵&有意義な出会いに深謝申し上げます。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 本日の 【YAHOO!ニュース】 に以下の記事が。 “ サメに襲われ邦人死亡 = サーフィン中に両脚かまれる − 豪 ” ++ 以下引用 ++ ↓ オーストラリア東部ニューサウスウェールズ州バリナ近くの海岸で9日朝、サーフィン中の男性が サメに襲われて死亡した。 地元メディアによれば、亡くなったのは現地のホテルに勤務する日本人のナカハラ・タダシさん (41) 。 警察はシドニーの日本総領事館に協力を依頼し、日本に住む親族らと連絡を取っている。 ナカハラさんはサメに両脚をかまれ、別のサーファーらが陸上に引き揚げたが、間もなく死亡が 確認された。 この海岸周辺では最近、3.5〜4mのサメが目撃されている。 警察は一帯の海岸を遊泳禁止にして、安全確認を進めている。 バリナの北25km付近の海岸では8日にも、別の男性サーファーがサメに襲われ、負傷する事故 があったばかり。 【時事通信】 ++ 引用ここまで ++ ↑ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 夏真っ盛りのオーストラリアで発生した、サメ襲撃による痛ましい日本人死亡事故。 前日にも、同国内で発生している同様の事故。 やはり 『自分だけは大丈夫』 という、根拠のない安心感が働いてしまうのか・・・・? それにしても、両足をかまれるというのはあまりにも悲惨。 もしや、食いちぎられての出血死なのか・・・・? サメの中でも、全長3.5〜4mはかなり巨大かと。 どうか、マリンスポーツを楽しむ方々はくれぐれもご注意下さいますよう。 (願) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ※ 次編へ続く ↓ |





