11月22日(金)から12月4日(水)まで、大阪市立中央図書館の1階エントランスギャラリーにて、館外展示「殿堂入りした漫才師たち〜エンタツ・アチャコからいとこいまで〜大阪府立上方演芸資料館収蔵品展」を開催。
この展示は、大阪市立中央図書館において、11月24日(日)に開催される10代の若者を対象にした「第2回書評漫才グランプリ in Osaka」とのコレボレーション企画として実施します。 「書評漫才グランプリ」は、大阪市立中央図書館主催のオリジナルイベントです。昨年12月に第1回が開催され、参加者・観覧者からの好評を受け、第2回の開催に至りました。ビブリオバトルとも、漫才コンテストとも違う、「本(読書)」と「漫才」と「10代の若者」を結びつけた、“笑いの都・大阪”らしいユニークなコンテストです。 (☆書評漫才グランプリの詳細は、大阪市立中央図書館HP上の専用ページをご覧ください! http://www.oml.city.osaka.jp/teens/2013sbr.html ) 大阪府立上方演芸資料館は、「第2回書評漫才グランプリ」の開催にあわせて、図書館1階のエントランスギャラリーにおいて上方漫才をテーマにした収蔵品展を同時開催いたします。平成8年の開館以来実施しています、大阪府知事表彰「上方演芸の殿堂入り」(http://www.wahha.or.jp/dendou/)を受けた、横山エンタツ・花菱アチャコから夢路いとし・喜味こいしまで、21組の漫才師の方々の貴重な資料約100点を一挙にご紹介します。 市立と府立の垣根を越えて、「大阪らしく漫才で楽しく一緒に盛り上がろう!」という思いから開催に至った、大阪市立中央図書館と大阪府立上方演芸資料館の初のコラボレーション企画です。 イベントへのご参加、観覧とともに、11月22日から12月4日まで開催します、館外展示「殿堂入りした漫才師たち〜エンタツ・アチャコからいとこいまで〜大阪府立上方演芸資料館収蔵品展」へもぜひ足をお運びください。 ●「殿堂入りした漫才師たち〜エンタツ・アチャコからいとこいまで〜
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