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先日は、沢山の温かい励ましのお言葉
アドバイスをありがとうございました
のほほ〜んとした自分に急に起こったことでいっぱいいっぱいでしたが、
皆様の中には、もっともっと沢山の辛い経験をされている方
現在も御苦労されている方がいらして
甘え過ぎている自分に反省
PCを開ける時間もなく、お返事も途中で
放置していることごめんなさい。
(ゆっくりゆっくりお返事させて頂きます)
お返事に伺っていない方のコメントも大変ありがたく拝読させて頂きました
鍵がついていない方のコメントも、公開も勝手に遠慮させて頂きましたm(_ _"m)
母が入院して、伯父の葬儀など終わって
落ち着いてから、母の部屋へ行くと
手紙と一緒に、万が一の時には・・・と、写真まで用意してあり
手術まで何も手に着かなかったな・・・
早めの入院をしたにも関わらず
過度の緊張と不安からか、血圧が上昇を続け、
腹痛や嘔吐もあり、延期かと危ぶまれましたが、
予定通り、手術を開始 手術中、血圧も300まであがってしまったそうですが、
想定内で、薬で乗り切ったそうです
血圧300って、想像できません╮(◞‸◟₀)╭
しかし、術後血圧が上の数値が60〜90に低下の状態が続き
合併症の心配が続きました。
一週間ほどして、やっと落ち着いた血圧になり良好
無事退院しました。
父は、意外と(?)しっかりしていて、
自分のことはきちんと自分でやっていました。
食事だけは、毎日届けて、1日1回顔を出していたけれど・・・
時間や月日、曜日の感覚が大きくずれて修正が難しいようです
話は自分が幼い頃のことばかり
出来るだけ話を聞いてあげていても、ついていけない…
父は、自分がアルツハイマー認知症を自覚し(?)
もう、治ることはないが、今の状態を保てるように努力しようと
とりあえずは思っているようです
悲しいことに、確実に進行してしまうのでしょうが・・・
色々、ネットから脳トレなどをダウンロードしてもらったり、
娘にソフトを作ってもらったり、
今まで触ったことのないPCを始めました
母の入院中も時間がなかったけれど、
帰ってきたら、余計にサポートで時間がとられる・・・
嬉しい悲鳴
でも、元気に帰ってきてくれて本当に良かった
温かい応援本当にありがとうございました
これからも、色々アドバイスお願いいたします
とりあえず、これから実家まで行ってきます
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突然ですが、今の自分の心境です
いっぱいいっぱいで、 ふと時間が出来ると泣いています
家族と話していても、涙が止まらない・・・
母の病気がわかったのが2ヶ月前
『褐色細胞腫』
珍しい病気だそうですが、早めに治療・手術すれば
全然怖くない病気だったそうです
腫瘍に気がついたのは、3月のこと
腫瘍は、直径4cmぐらいでした
近くの開業医で受診していた頃
専門医でないので、知らなかったのです
その腫瘍がどのような病気なのか・・・
体調悪い日が続き、再び検査した時には、倍の大きさに・・・
驚いた開業医の紹介で総合病院へ・・・
すぐに色々な検査をして、大学病院へ紹介されました
神奈川県では1,2を競う医師・施設の大学病院
『褐色細胞腫』に関して、スペシャリストです
あっけらか〜んというのです
『この病気は、手術中に亡くなる人多いんだよね』
『血圧が一気に急上昇して・・・難しいんだ』
『手術そのものは簡単だけど、ここまで大きくしちゃうとね・・・』
小さければ、腹腔鏡手術で1時間程度で
翌日退院できる病気だったらしいです
でも、母は大きくなってしまったため
開腹手術で4時間要するらしい・・・
しかも、肋骨を1本切らないと手術出来ないそうで、
術後も長くなるのかな?
それより、手術中に万が一血圧が急上昇してしまったら、
麻酔をかけたまま、2,3日過ごすそうで・・・
本当に危険なんです。と念を押されて望むことになりました。
母のことだけでも、心配で胸が張り裂けそうなのに・・・
以前から、ちょっと怪しいと思っていた父
母の入院を機に、とりあえず検査を受けて欲しいと頼んで検査してもらったところ、
恐れていた認知症発覚
『アルツハイマー認知症』を診断されてしまいました
もう、どうしたら良いのか・・・
きっと、父の中で“自分は大丈夫。惚けていない”
と、信じていたのものが崩れてしまったようで、
急におかしくなってしまいました
一人で母の居ない家に置いておくのは無理・・・
でも、『大丈夫、大丈夫』って・・・
2、3日、私が泊まりに行って、
私も家のことがあるので、なんとか家に来てもらうように持って行きたいなぁ〜
って、大きな心配が2つも重なってしまった所に
訃報の連絡
父の兄が亡くなったと先程連絡が入りました
ショックが大きく
がっくりきちゃって・・・
とりあえず、明日は母の入院
父は葬儀の手伝いもあり、別行動になりました
みんなに言われるんです
夜になったら、お母さんが帰ってこない・・・
って、不安になるよ。って。
そうなのかなぁ〜
昨日までは、疑いながらも普通に思っていて、
『アルツハイマー』って、診断されたら急に不安になるものなの?
とりあえずは、母に元気になって帰ってきてほしい〜
父を一人 置いていかないでほしい・・・
でも、自分の不安以上に、母の方が不安が大きいので
おおらかに笑っているけれど
正直、いっぱいいっぱいの私・・・
疲れた・・・
でも、まだ始まったばかり
頑張るぞぉ〜
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すっごい、時間の流れが長〜く感じていたのに、
現実は、やっぱり時間ってはやいです
もう、3月ですか(@д@)/?
暮れに体調を崩し・・・
気がついたら、心も病んでいました
始まりは、更年期???
覚悟していたんです。
30代で子宮筋腫と卵巣嚢腫と手術して・・・
子宮内膜症もあったし、手術してすっごく楽になったし、
手術前は、生理もとめて疑似更年期もあったし
軽く、40代前半に更年期があったので、病院に行って
やり過ごせると終わっていたのが甘かった(;≧皿≦)
しんどかったぁ〜
そんな時に、何度か掛かってしまった虚血性大腸炎
食べるもの全て通過
強制ダイエットです((^┰^))ゞ
10年ぶりに、久々に見たことのない体重に密かに喜んだり・・・
家のこと考えては、めそめそ泣いて・・・
きっと、これらの症状なかったら精神病棟だったかな?
なぁ〜んて。。。
気がつけば、もう3月
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伯父が亡くなった
今年の一月、いつもの検診に行ったら、白血球が異常な値で、そのまま入院
歩いて病院へ行ったのに、一週間したら自分で歩くことが出来なくなった。
医者からは、覚悟するように言われ・・・
夏を過ぎた頃、何も食べることが出来なくなった。
8月に90歳のお誕生日を迎え、
入院前は、全く痴呆の症状はなかったのに、話がとんちんかんになり、
そして、話は全くわからなくなった。
そんな伯父さん、何を言っているかも聞き取れない状況だったのに、
先月28日にお見舞いに行った時、
『葬儀屋』って、はっきり聞き取れるようなしっかりした口調で3回も繰り返す。
すごく不思議に思いながら、会話にならない会話をして帰って来た。
翌日、伯母さんは歯医者だった。
伯父さんには、何も言っていないのに、
わかるはずないのに、「今日は、歯医者に行っているからよしえは来ない」って・・・
日に日に弱って行く伯父さんを見て、伯母さんは心の準備が出来たって・・・
かえって、いつまでもこの状態で生きているのがかわいそうって・・・
そんな話をして、伯父さんは、急に容態が悪くなり、
家族、兄弟が集まり見守られて、
苦しそうだった時、伯母さんが
「もう、そんなに頑張らなくていいんだよ」って・・・
そして、伯父さんは、息をひきとった
長い間、お疲れ様でした
安らかに・・・
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今日はお料理教室行ってきました♪
オムパスタ(手作りショートパスタ)
メランザーネのサラダ
洋梨のドルチェ
美味しかったので、今夜の夕食に・・・と思って買い物してきたのに、
セモリナ粉買ってくるの忘れた┐(-。ー;)┌あ〜あ
メランザーネのサラダだけ作りました♪
メランザーネって???
イタリア語で茄子のこと(*≧m≦*)プププ
キリリと冷やした白ワインと合いそうhttp://emoji.ameba.jp/img/user/zp/zpinkespanthert580/1701162.gif
スイートポテトもデザートに・・・
あと、秋刀魚を圧力鍋で煮て骨ごと食べられるように・・・
本当は、最後にもっと煮詰めてとろっとさせたいんだけれど、
父が味の濃いのは苦手なので見た目悪いhttp://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginasora/99509.gif
まっ、いっかぁ〜老人食だから(*≧m≦*)プププ
家の分だけ、こってり煮詰めよう〜^0^
喜んでもらえました✾(。◠‿◠。✿)ぅんぅん
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