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グラビアアイドルの折原みか(24)、浜田翔子(22)、北村ひとみ(22)、海川ひとみ(23)が16日、東京・秋葉原の石丸電気ソフト2でライブイベントを行った。同じ所属事務所の4人そろってでは初ライブで、浜田は「みなさんと楽しみましょ〜こ」と笑顔。全員で歌う「おニャン子クラブ」のカバー曲「じゃあね」を「全く合わせていない」と不安げに見合わせながら、ぶっつけ本番で熱唱した。
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グラビアアイドルの折原みか(24)、浜田翔子(22)、北村ひとみ(22)、海川ひとみ(23)が16日、東京・秋葉原の石丸電気ソフト2でライブイベントを行った。同じ所属事務所の4人そろってでは初ライブで、浜田は「みなさんと楽しみましょ〜こ」と笑顔。全員で歌う「おニャン子クラブ」のカバー曲「じゃあね」を「全く合わせていない」と不安げに見合わせながら、ぶっつけ本番で熱唱した。
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「アキバのメイドカフェにしょこたんのそっくりさんがいる」−。先月終わりからネットでそんなうわさが流れている。というのも、1日に何十回もブログを更新し、オタクな知識を惜しげもなく披露することで知られるオタクのアイドル、中川翔子さん(しょこたん)が「自分かと思うくらい似てる」と書いたからだ。そのメイドさんは東京・秋葉原でいつも行列ができる「@home cafe」で働いていることが判明。さっそく直撃してみた。(安岡一成) 実はこのメイドさんとは以前に会ったことがあった。昨年やった「秋葉原のクリスマス実況中継」の取材でこの店を訪れたとき、トナカイのコスプレをしたメイドさんをモデルとして紹介されたのだ。肩まで伸びた髪、大きな目、顔の輪郭など、「しょこたん」にあまりに似ているため、思わずまじまじと見つめてしまったものだった。 その人は、すみれさんという。2月5日に誕生日を迎えたばかりの「永遠の17歳」(という設定)。昨年9月から同店で働いており、入店当初から「似ている」と評判だったらしい。 注目されるきっかけは、1月27日の「しょこたん☆ぶろぐ」の書き込みだった。「そっくりさんとかのレベル越えて似てる方がいるんらい」「鼻から口にかけて、眼、りんかく、自分かと思うくらい似てるんらい」「激似すぐる」とお墨付きを与えていたのだ。 “しょこたん効果”はてきめんで、同店はここ最近、客足が増加。テレビでも取り上げられたという。今回、渦中のすみれさんに直接話を聞くことができた。改めて間近で見ると、本当に似ていてドキドキする。特にしゃべっているときの表情は、ため息が出るくらい似ている。目をキラキラさせながらインタビューに答えてくれた。 −−しょこたんに似ていると気づいたのは? 「働き始めてすぐ、顔とか声が似てるって、ご主人様やお嬢様に言われて。しょこたんはキャラが面白いので前から好きでした」 −−何かのオタク? 「ラーメンおたくです」 −−そんなおたくがあるの? 「ラーメンの食べ歩きが大好き。私の出身地はラーメンの鍋の中。ラーメンを世に広めるために頑張ってます。すみれって名前は北海道の有名ラーメン店から取ったんですよ」 −−それはタレントの小倉優子さんが「出身はこりん星」と言っているようなとぼけ方ですね。アキバ系の趣味はない? 「イベントがあるときに店でコスプレするくらいです」 −−アキバは好き? 「かわいいメイドさんを求めて他店によく行きます」 −−好きな本は? 「男の子向けの漫画。部屋に入りきらないくらいあります」 −−何をしているときがいちばん楽しい? 「ラーメン食べているとき。店でご主人様、お嬢様と話しているとき」 −−しょこたんのブログ以降、変わったことは? 「お嬢様のご帰宅率がすごく上がりました。女性のファンが多いみたいで」 −−ブログはやっている? 「給仕したときの感想やペットについて毎日書いています」 −−おしゃれのポイントは? 「ネイルを名前に合わせて紫色にしています。服はかわいい系、カジュアル系、お嬢様系となんでも」 −−ストレス発散にやっていることは? 「カラオケ行ったり、ラーメン食べたり」 −−趣味は 「おいしいラーメン店を探すこと」 −−自分の顔で好きなところは 「目が大きいところ」 −−理想の男性は 「たくましい人。強い男性にひかれます」 −−将来の夢は? 「メイドのプロフェッショナルになりたい。仕事ができて、自分の意見も言えて、常に自身の向上に努めている人にあこがれます」 −−しょこたんに会えたら何と言いたい? 「感激しちゃって言葉出ないですね、きっと。今度、ぜひ企画してください」 取材をしたのはちょうど14日のバレンタインデー。この日は同店オリジナルのチョコレートをサービスしており、取材が終わると、そっと差し出してくれた。 「どうぞ。すみれより愛を込めて●(=ハート)」 営業トークと分かっていても、ギザウレシス。バレンタインデーの戦利品、ここ5年くらいのゼロ行進がやっと止まった。
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