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また、東京はうっとうしいお天気です。このまま梅雨入りしちゃいそうな雰囲気。梅雨といえば、気になるのがスーツやパンツのシワ。湿気でパンツのセンタープレスがなくなってよれよれ、みっともないですよね。
雨に降られて濡れてしまったスーツ、面倒だからとそのまま放置していたら、型くずれはするし、シワはとれにくくなるし、クリーニング代はかかるし、よけい面倒なことになりますよ!
もし雨に濡れてしまったら、びしょ濡れのときは乾いたタオルで水分をきちんとふき取ります。軽く濡れたくらいなら、上着はきちんと幅のあるハンガー(クリーニング屋さんでもらう針金ハンガーはNGです!)に形を整えてかけておきましょう。ズボンは、クリップ付きのズボン用ハンガーに裾を上にして吊るします。ウエスト部分の重みで、乾くときにズボンのしわが伸びます。乾いたらズボンプレッサーでセンタープレスをピシッとつけるんです。
そのズボンプレッサー、とっても使いやすいのがあるんですよ。それは、東芝のズボンプレッサーHIP-T31。当店ではすでに100台以上販売しているベストセラー商品なんです。
あまりによく売れているので、どの程度センタープレスがピシッとつくのか、実際に試してみました。
用意したのは、折り目がつきにくいウールのパンツ。持ち主は普段着にしているとのことで、センタープレスなんてどこにもない状態です。それを、プレスシートを間にはさんでズボンプレッサーにセット。ふだん家事はほとんどしないという持ち主も、簡単にセットできました。そして待つこと約15分。プレスが終わって自動的に電源がOFFに。取り出してみると、厚いウールのパンツにも関わらず、しっかり折り目がついていました。持ち主は、それから何日かそのパンツをはいてましたが、ちゃんと折り目はついてましたよ。
ズボンプレッサーにパンツをはさむとき、センタープレスが二重にならないか気になるけど、このズボンプレッサーのプレスシートが二重線を防いでピシッと折り目を付けるのに役立ちます。プレスするだけで除菌もできるし、手が触れる操作部分は抗菌加工がされているので清潔です。それにこのズボンプレッサー、ハンガーもついているので上着をかけておけて便利です。
そしてお値段が、定額給付金でもおつりがくる1万円ちょっと。梅雨時に男っぷりを上げて、さりげなく差をつけてみてはどうでしょ?
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▼詳しい商品説明はこちら
http://www.toshiba.co.jp/living/irons/hip_t31/index_j.htm
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