All Things Must Pass@宮城仙南より

マメに更新していきたいと思います、出来れば(;^_^A

ギター

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ライヴと言っても、私が受講しているギター教室を含むヤマノミュージックサロンでの受講生での演奏会です。
 
イメージ 1
 
毎年定期的に開催されているこのLIVE ALIVEですが、私は今までは商工会青年部活動が忙しいので参加する事はありませんでした。
 
しかし、今年の三月、レッスン受講中に先生が今年のLIVE ALIVEの話を持ち出しました。
LIVE ALIVE開催の頃には青年部も卒部となり、練習の時間も取れると思ったので、今年こそは出てみようという気になりました。
 
こちらのテキストにある課題曲の中からライヴの楽曲が数曲選ばれ、出演希望者は自分がやりたいと思った曲を選ぶ事が出来ます。
イメージ 2
 
少なくとも2、3、6、8、13はライヴレパートリーになっておりました。
2、3、6は既に授業で習った曲でしたが、まだ未受講の8、13はその場で先生がデモ演奏をして下さいました。
 
8のイーグルスの「呪われた夜」、13のマイケル・ジャクソンの「ブラック・オア・ホワイト」、先生が実演した両曲ともにファンキーな曲で気に入りましたが、よりファンク色が強いマイケルの曲に惚れ込み、その曲でライヴ出演する事にしました。
ちなみに「呪われた夜」はCDを持っており良く知っている曲でしたが、「ブラック・オア・ホワイト」はまともには聴いた事がなかった曲です。
 
 
全体的にファンキー&ポップな曲ですが、特に1:28〜からのファンキーなギターが弾きたくて、或いは目標曲を定めることで習得したくて、この「ブラック・オア・ホワイト」を選んだと言っても過言ではないかもしれません(笑)。
 
楽譜ではこんな風になってますが、、、
イメージ 3
 
はっきり言って難しいです
 
2×× 2×× 2×× 0202
 
だったらまだ弾きやすいかもしれないですけどね。
実際は
 
2××2 ××2× ×2×× 0202
 
というポリリズム(?)、一拍半フレーズ(?)となっているので、タイミングを掴むのが難しかったりします(単音カッティングなので、尚更)
 
ま、でも難しいからこそ勉強になるし面白い!
残り一ヶ月と少しですが、少しでも完璧に近付けるよう頑張ります!!
 
 
この曲を練習するためにマイケル・ジャクソンのベスト版を借りました。
マイケル・ジャクソン・ナンバーワンズ」というCDですが、今まで「スリラー」「ビート・イット」「ビリー・ジーン」「バッド」ぐらいしかマイケルの曲を知らなかった私ですが、実に楽しくこのCDを聴いています。
ギタリストとしても、どの曲のギターも跳ねがあってファンキーでかっこいい、スリラーのバッキングも凄くスリリングですね♪
 
ただし、スティーブ・ルカサー(バッキングのリフ)とヴァン・ヘイレン(ギターソロ)が弾いているビート・イットだけは別ですよ。
あれは普通のロックの乗りで、マイケルの曲の中では異色な感じがしました(笑)。
ギター書庫の更新は本当に久々です
 
最初の曲は、ストレイ・キャッツの邦題「気取りやキャット」(原題 Stray Cat Strut)です。
ストレイ・キャッツのバンドの説明はwikiより引用
ストレイ・キャッツ(Stray Cats)は、1980年代に活躍したアメリカ合衆国のネオロカビリーバンド。ブライアン・セッツァーを中心とした男性3人によって構成される。ネオロカビリーブームの火付け役として一世を風靡した。
 
この曲はストレイ・キャッツの中ではロカビリー色よりもブルース/ジャズ色の濃いナンバーと言えますかね!?
ちなみに↑で着ているのは名取市商工会青年部の復興Tシャツです
 
 
続いては、今では懐かしの曲の部類になってしまったかもしれないTHE YELLOW MONKEYの「楽園」です。
本日楽譜をブックオフで見つけたので購入して2時間練習してみました。
ソロの最後の方は難しくてグチャグチャです
ちなみにこちらの動画では、shigeさんより頂いた山形県青連の復興Tシャツを着ています

3/12のギターレッスン

昨日はギターレッスンの日でした。
って、記事でギターレッスンの事を書くのは久々なので、昨夏の退院後、レッスンを再開してからの過程も書くとこうなります。
 
<課題曲>
アームド・アンド・レディ…マイケル・シェンカー・グループ

フール・フォー・ユア・ラヴィング…ホワイトスネイク

ブラックキャット…ジャネット・ジャクソン

バッド・メディシン…ボンジョビ
 
という変遷を辿りました。
ジャネット・ジャクソン以外は全てヘビメタのグループであります。
私はヘビメタは普段は聴かないジャンルなのですが、課題曲とあってこれらの曲を゛ほどほどに"練習していました
 
今練習しているのは、ボンジョビの「バッド・メディシン」ですが、この曲は実は私がギターレッスンを始めたばかりの時の課題曲だったんですよね。
↑の過去記事は2011/1/27の記事ですから、一年以上前に習った曲ということになります。
震災でレッスンがごちゃごちゃになり、改めて一から始めるということになってボンジョビのこの曲も再レッスンとなったということですが、楽譜を渡された時点では半分以上は展開や運指を忘れていました
ま、それは皆同じことだし、震災後に入会した方などは初めて弾く曲なので、半分以上忘れていたとしても私の方にアドバンテージがあるはずでした。
 
しかし
ギターって練習しないとあっという間に指が錆び付くものなんですね
特に2月に入ってからは多忙と体調不良のお陰であまりギターに触れる機会がなく、また積極的に触れようともせず、レッスンの日だけギターに触るような有様で、たちまち他の人に追いつかれてしまいました
 
先日、このブログを整理していたらこんな記事を発見しました。
ちなみに今人気の女性バイオリニスト宮本笑里さんは、毎日最低でも3〜4時間は練習しているんだとか。
やっぱりその道で食べている人はそのくらい練習するものなんですね。
練習時間は一日平均何時間くらいですか。
宮本:日によって全然変わってしまうんですけど、お仕事がないときは家の中にこもって、ご飯を食べたりするとき以外は基本的にずっとバイオリンを触っているようにしています。お仕事をしていると、すぐ時間がなくなってしまうので、そういうときは合間を見つけて練習したり、朝や夜に2〜3時間作って、練習するようにしていますね。
日をあけないのは大事?
宮本:はい。毎日3〜4時間は練習するようにしています。
だそうです。
才能のあるプロで4時間なら、私などは何時間練習すれば良いのでしょう?(苦笑)
と迷ったら練習!今から寝るまでの少しの間練習しますか〜!
 
こんなことを書いたのをすっかり忘れていた自分ですが、記事を発見しては意気込みも新たに一日最低一時間の練習時間を取るようにしました。
って、ここ数日の話ですが、初日弾けなかったフレーズも次の日、その次の日と段々と弾けるようになってくるのを実感して、改めて毎日弾くことの大切さを認識した私です。
 
継続は力なり
好きこそものの上手なれ
薬は効能書きを読むだけでは効かない
 
という格言は間違いなく真だと断言しちゃっていいかもですね(苦笑)。
 
さて、今習っているボンジョビ「バッド・メディシン」ですが、昨年習った時にも感じたのですが、この曲のバッキングのセンスには唸らされるものがあります。
ブルースのバッキングをベースにして、リフ(同じフレーズの繰り返し)に近いスタイルまで仕上げたと言って良いでしょう。
 
こちらはブルースのバッキング(の中でもシンプルな部類ですが、だからこそ逆に分かりやすい)。
 
これの運指を発展させて、更にロックな味付けをしたのが「バッド・メディシン」のバッキングパターンですかね。
上の「バッド・メディシン」ギターカバーの動画の0:45〜あたりからがブルースをアレンジしたバッキングということになりますが、そのセンスは素晴らしいの一言!
私はこういう曲をプライベートで聴くことは殆どないですが、聴けば「あ〜プロは上手いな、センスがあるな」と脱帽するものがあります。
 
先日アップした松田聖子の「制服」にしても決め細やかなアレンジが素晴らしかったりするんですね。
コード進行や鼻歌で作ったダイヤの原石とも言える原始の曲を、それぞれのパートや編曲者がアレンジして磨き上げて輝くダイヤにするということですが、このアレンジはもろセンスが出る部分ですね。
プロとアマチュアの壁はやっぱし高いです…。
 
と感じたボンジョビの「バッド・メディシン」ですが、別に私はギターや音楽で食べているわけではないのでセンスの差があって当然じゃ!と開き直って、とにかくただ練習していようと思います
さ、これから練習しようかしら、ディープパープルを(爆)。
今週は決算整理やら飲み会やらで忙しい夜が続きましたが、その合間を縫って木曜の夜に姪の家にギター持参で行き、姪にギターのレッスンを施しました。
 
お土産として、アームバーとカポタストというギター用品を持っていきました。
イメージ 1このギターからニョキっと出ている棒がアームバーです。これを押すと右下の弦が出ている金属部分(ブリッジ)が浮いて音が下がるので、様々な効果音が出せるという道具ですね。
姪が練習に飽きた時の気分転換に良いかなと思って渡しました
 
イメージ 2カポタストは弾き語りをするのに必須とも言える道具です。
これがあるとどんなキーでも弾きやすい押さえ方で弾くことができます
 
 
 
 
 
 
 
 
姪にこれらのパーツを渡した後、姪のギターの弾き方をチェックしました。
前回姪のギターレッスンをした時よりも左手が滑らかに動くようになっていて、練習をしている様子に嬉しくなりましたが、問題は右手のピッキングです。
ピックの持ち方からして良くない持ち方で弾いていました。
ピックの持ち方は人によって千差万別ですが、それでも基本というのがありまして、その基本からは逸脱しない方法でかつ個人的に持ちやすいスタイルで弾くのが上達への近道なんです。
姪の持ち方はその基本から逸脱していたんですね。
人差し指の先とピックの先が同じ延長線上にあること、また親指と人差し指の間でプラプラ動かせるほど軽く摘むように持つのが基本なんですが、姪の持ち方は人差し指の第一関節をがっしっと曲げてキチキチに握っていました。
「ピックはこう持つんだぞ」と何度指摘しても修正でず、弾いている内に悪い持ち方に戻ってしまうので、取り合えずピックの持ち方は後回しにして、持ってきたカポタストをギターの1フレットに嵌めて課題曲を与えました。
こちらの曲です
アンジェラアキの「手紙」ですが、姪も私も知っている曲なのでコーチングしやすいこと、使われているコードが基本的なものばかりで弾き語りをマスターするにも最適なことからこの曲を課題曲に選びました。
まず私が動画に合わせて模範ギターを弾きましたが、何度聴いても良い曲なのでギター弾いている最中に涙がでそうになるではありませんか(苦笑)。
スタイルとしては自己肯定のメッセージソングということになりますが、この曲に涙を流す私は自己疎外の渦中にあるのかもしれません(爆)。
それはとにかくとして、模範演奏を終えた後、姪に弾いてみるように指示しましたが、数回の練習を経て弾けるようにはなっていました。
感心したのは、コード進行への記憶力ですね。
姪はコード進行を覚える時間が私の半分以下ですし、コードを間違えるということもあまりありません。
この辺はやはりアラフォーよりも小学生の方が記憶力が良いのかなと思いましたが、そうじゃなくて私の記憶力が元々非常に不確かなだけかもしれません(多分、後者の推察の方が正解)。
 
 
「手紙」に続いて課題曲としたのは、エグザイルのお陰で姪も知る事になった名曲、「銀河鉄道999」のゴダイゴバージョンです。
こちらの動画を流しながらの練習となりました
この曲を選んだのは上記の通り私と姪がお互いに知っている曲だからという理由以外の何物でもなかったのですが、指導をしているうちにこの曲はギター課題曲としては最適であるのに気がつきました。
0:36、0:42、0:46、0:49のコードチェンジが裏拍でされているので、リズムの裏を理解させるのに最適なのです。
「裏を制すものはリズムやグルーヴを制す」という格言がある(かもしれない)通り、裏拍の概念を認識するのはギターに限らず楽器を弾くものにとっては大変重要なことですが、「銀河鉄道999」は裏拍とはどういうものなのかを教えるのに有効な曲でした(^^
特に0:46、0:49は裏裏と弾くんですが、姪はこの部分を弾くのに四苦八苦していましたね。
デデデレーレレレ ダダダラーラララ という感じで弾くんですが、アップストロークと空ピッキング(空ストローク)というものが出来てないとスムーズには弾けない箇所です(赤で書いた箇所が裏裏と弾く箇所ですね)。
 
また、曲のリズム構成の把握にも8ビートと16ビートが混在しているこの曲は最適でした。
「ここ聴いてごらん。ここでドラムが細やかになって『ズッダン ズズダン
』から『テケテケ デケテケ テケテケ デケテケ』に変わっているだろう。このビートを16ビートというんだよ」と0:36からのリズム展開について解説したところ、姪は理解できたようです(^。^;
ただ、16ビートのストロークは出来なかったですが、こればかりは仕方ありません、直ぐにマスターできるものではないですからね。
 
 
そうして「手紙」と「銀河鉄道999」を課題曲として2時間近くギターレッスンをしましたが、終わりごろになったら姪のピックの持ち方が変わり、ピッキングやストロークも随分しなやかになりました。
ストロークを集中的にレッスンしたので、手首、そして腕全体が柔軟になり力まずにストローク出来る様になった結果、ピックの持ち方も自然と変わって理想系(基本形)に近づいていったんだと思います
ギターには単音弾き(ソロギター)とコード弾きの二つがありますが、コード弾きだけを徹底的に教えたのは正しいピックの持ち方をマスターっせるためと、グルーヴ感を身に付けさせるためです。
ピックの持ち方が出鱈目だと綺麗なコードストロークは出来ないですからね
 
その後、もう一曲課題曲として、これも基本コードばかりで弾きやすい「アタックNo1」の歌を教えましたが、姪からは「何て暗い歌!」と笑われてしまいました
でも、一応練習して、ぎこちないながらも何とかコードを弾けるようにはなりました
 
レッスン時間中に「手紙」と「アタックNo1」は未熟ながらも何とか曲に合わせて弾けるようになりましたが、テンポが早くまたリズム的に少し凝っている「銀河鉄道999」は弾けるまでには至りませんでした。
でも、これから練習を重ねれば割と直ぐに弾けるようになるだろうと思いましたけどね(^^
 
姪が本当に弾きたいのは「けいおん」の楽曲ですが、今の段階ではまだ「けいおん」に手を出すのには早いです。
いや、手を出しても良いですが、「けいおん」の楽曲を上手に弾くために「けいおん」以外の曲でギターの練習をするのが、結果的には「けいおん」をマスターするにも近道なんですよね。
党首討論の谷垣総裁の言葉じゃないですが、まさに「急がば回れ」です。
 
姪のギターの成長が本当に楽しみですね。
けいおんにはギタリストが2人いる設定になっているようですが、いつか姪と私の2人でパートを分け合ってけいおんの楽曲を弾く時がくるかもしれませんね!?
しかも、案外遠くない将来の話になるかもしれません、そう期待しています(^^
今日はギターレッスンの日でした。
 
先週は予習を全くしないで行ったらメロメロ&ボロボロだったので、それから一週間自分なりに真剣に練習をして今日のレッスンに臨みました。
テキスト(教則本)のブルースロックのソロ&バッキングも、課題曲の「バッド・メディシン」もまあ何とか弾けたと思います(^。^;
 
それにしても、最初のスタジオでは練習不足で臨んで失態をかまし、ヤバイと思ってその後練習を重ねて次のスタジオ以降で何とかつじつまを合わせていくというのは私の十八番ですが、レッスンにおいても同じことをしていますね(苦笑)。
私はスロースターターなんだな、とつくづく思いました(←違うって)。
 
レッスンでは細かいニュアンスの出し方やミュート(消音)の仕方まで丁寧に教えられます。
一人で練習していたんではそこまで拘らないという所まで教えてもらえるので、このままレッスンを受け続ければ独学時代よりもギターにずっと色気がでることと思います( ^ー゚)b
 
 
さて、私が受講している音楽教室ではバンドコースがあることはこれまで何度か記事でも綴ってきましたが、私自身バンドコースを受けるかどうか迷っていました。
バンドコースには
★「宇宙戦艦ヤマト」コース
★けいおん「Don't Say Lazy」コース
★リンドバーグ「今すぐKissMe」コース
の3つのコースがありますが、私が関心を持ったのは真ん中の『けいおん「Don't Say Lazy」コース』であります。
姪がけいおんの大ファンで、けいおんに触発されてギターを始めたんですが、その姪の為にもけいおんバンドコースに参加しようかなという思いがありました
姪も私がけいおんのコースを受講することを期待している様子だし、私がけいおんバンドでギターを弾いている姿を見たら姪のギター熱も益々上がってくれるかなというこちら側からの淡い期待もあって、参加するかどうか迷っていたのです。
問題は、練習スケジュールとバンドのメンバーで、練習が仕事時間と重なるようでしたら参加は無理ですし、またバンドのメンバーもけいおんという学園アニメの音楽バンドなので女子高生になる確率が高く、私みたいな中年が入ったら浮いてしまうのではないかという懸念をしていました(苦笑)。
そこで今日のレッスンの受講前に受付でバンドコースについて色々訊いてみて、けいおんコースについての状況を訊いてみたところ、現在の所ボーカルとドラムの申込みはあるけど、ギターとベースがいないとのことです。
ボーカルとドラムはやはり女子高生でした(^^;
自分みたいな中年男性が入って浮かないか、また練習のスケジュールはどうなっているのか訊いてみましたが、「ギタリストがいない方が問題なので参加は大歓迎でしょう。またスケジュールはバンドのメンバーみんなで話し合って都合に折り合いをつけるので大丈夫ですよ」との返事を頂きました。
実は性格はかなり簡単な私(というか、難しいことを考えるのが嫌いというか…)、その説明を聞いて不安も解消したのでバンドコースに申込みをしてきました(爆)。
ただ、バンドコースの締め切りは今月いっぱいですが、けいおんコースは残るベースの応募がなければ取り消しになるそうです。
さて、どうなることやら。
バンドの行方も心配ですが、私自身どこまでけいおんの曲に食らい付いていけるかも心配です(爆)。
 
もしけいおんコースが発足となったら、姪をスタジオに招いて練習している所を見せてみようと考えてはいます。
姪には私を遥かに越えるギタリストになってもらいたいですからね。
バンドの練習の様子などを見て、曲を完成させて行く過程を知っておくのも非常に勉強になるかと思うので(^^
この動画をアップする為に、今初めてDon't Say Lazyをフルで聴きました(爆)。
エディー・ヴァン・ヘイレン(或いはB’zの松本)みたいなギターですね。
果たして私に弾けるのか、不安になってきました 

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