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みなさんもご存知かと思いますが、韓国版のDVDには、監督と出演者が映画をみながら、コメントというか座談会をする、「コメンタリー」というのを聞くことができます。 特典DVDは、本編と違い、残念ながら、英語字幕もつきません。 「バボ」にもこの「コメンタリー」がついています。 当然韓国語で、みんなが好き勝手はなしているので、何がなんだかわかりませんでしたが。(しかも、半分寝ながらみてましたし)。 ただ少しわかったのが、テヒョンさんが、「パボ」が韓流賞を受賞したというようなことを報告しているコメントがあったような気が。(ノミネートしたといっているかもしれません) 「パボ」を撮影したのは、かなり前でしたが、韓流賞の話が出たということは、このコメンタリーを録音したのは、最近だったのですね。 ちなみに、悲しい場面でもみんなで、大笑いしていたりするので、映画の場面についてのコメントというよりは、久しぶりに集まった同窓会のような感じかもしれません。 字幕のない映像を見るたびに、韓国語を勉強しなくては〜!!と思います。 少しずつ頑張るか〜。 |

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「茶母」のコメンタリーでも、最終回を流してるのに何度も大笑いしてましたね。
初めて見た時はすごく不思議だったけど、撮影からはだいぶ経ってるし、同窓会のような感覚なのか!
wakaちゃんも10月からファン・ジニのセリフで韓国語の勉強しましょうね♪
2008/9/4(木) 午後 3:01
字幕無しで見るのは、夢のまた夢ですね。waka さんは若いのでがんばって欲しい。
2008/9/4(木) 午後 4:03
いずみさん>ファンジニのセリフならかなり勉強がはかどりそうです。
itohさん>実は、そんなに若くないですよ〜(笑)。字幕なし本当に夢ですね〜。
2008/9/4(木) 午後 6:55 [ waka ]