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寒くなってきたので、貧乏性の私は、しまっていた羽毛の掛け布団を押入れからひっぱりだしました。 仕事から帰るとさっそく・・・。 普通の掛け布団のときは、乗っていなかったのに。 よくおわかりで(笑)。
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早く挑戦しなければと思いつつ先延ばしにしていた、「ハサ」加入手続き。 関西のオフ会から戻ってすぐに、オフ会の記事をあげるか、「ハサ」に挑戦するか考えたすえ、「ハサ」に挑戦することに。 かなり前にeggさんが、とってもわかりやすいマニュアルを作ってくれていました。 挑戦して思ったことは、なんでもっと早くやらなかったのかという反省ばかり。 それくらいわかりやすいマニュアルで、とっても簡単に入ることができました。 番号聞き取りの電話は、やはり緊張しましたが、何度かやり直せるうえ、録音すれば、それほど困難では、ありませんでした。 パソコンもいまいち、韓国語も・・・。な私ができたので、たぶんみなさん簡単にできるのでは、ないでしょうか。 おかげで、出遅れを少し取り戻すことができました。 「ハサ」に入りたいけどまだ挑戦していない方、あのマニュアルがあれば、簡単ですので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 後は、カードと韓国語か〜!! |

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ソル・ギョングが撮影のため米サンフランシスコへ行く。 釜山(プサン)市民として出演した映画「海雲台(ヘウンデ)」(ドゥサブフィルム、ユン・ジェギュン監督)の撮影のためだ。 韓国型災害ブロックバスターの嚆矢となる「海雲台」は7日、釜山海雲台での合同告別式の場面を最後に国内撮影をすべて終えた。 この日、現場にはソル・ギョング、ハ・ジウォンだけでなく、キム・イングォン、イ・ミンギら出演俳優も集まり、無事故でのクランクアップを祝った。 ソウルから来た夫婦役を演じたパク・ジュンフンとオム・ジョンファは参加しなかった。 ソル・ギョングは「慣れた釜山方言ともお別れになる」と話し、ハ・ジウォンは涙を浮かべてスタッフとの別れを惜しんだ。 パク・ジンピョ監督の映画「私の愛、私のそばに」の撮影を目前に控えたハ・ジウォンを除いて、「海雲台」のすべての俳優は今月末、米サンフランシスコに移動する。 大型水槽セットが設置された現地で、津波が押し寄せる場面を撮影するためだ。 混乱の中で起こる各種事件・事故、ホテルの廊下、ヘリコプター乗降場面などを撮影する予定だ。 米国では「ディープインパクト」「パーフェクトストーム」「トゥモロー」など災害映画で視覚特殊効果を担当したCGディレクター、ハンス・ウルリッヒ氏が加わる。 ドゥサブフィルム側はこれに関し「ユン・ジェギュン監督をはじめとする20人余りのスタッフは今月末から年末まで1カ月間滞在する予定で、俳優は各自のスケジュールに合わせて10日間ほど撮影に合流する。 韓国で製作する初めて災害映画なので負担もある」と話した。 予想もできない自然災害に巻き込まれた人々の痛みと混乱、克服を描いた「海雲台」は来年上半期に公開される予定。 と記事にありました。 例の映画やっぱり出演決定っぽいですね〜。 相手役が誰なのかきになりますね。サンウssiのドタキャン(双方の言い分が違うのでどちらが正しいのかわかりませんけど)で話題になってしまったので、サンウssiより格上の俳優さんをキャスティングするのは、難しいかもしれませんね。
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スンニョン(チャ・テヒョン)は両親が亡くなった後、一人でトースト屋をしながら妹ジイン(パク・ハソン)を誠心誠意面倒見ている。妹の学校の前の小さなトースト屋で、世界で一番おいしいトーストを作って売るスンニョンは、ジインが学校へ行くのを見守ることが最大の楽しみだ。 いつも幸せそうに笑っているスンニョンは、毎晩、町内が見渡せる土城に上がって「小さい星(작은 별、日本名:きらきら星)」の歌を歌いながら、 10年前に留学した片想いのジホ(ハ・ジウォン)を待っている。 “バカは今日も笑います。” そんなある日、ジホが10年ぶりに帰国した。長い歳月が過ぎたけれど、スンニョンはジホを一目で見分けることができ嬉しい。初めは覚えていなかったジホも、蘇る思い出と共に、自分のそばをウロチョロするスンニョンの温かさに寄り添うようになる。 いつも見ているだけで嬉しい妹ジインと、10年間待った初恋ジホを毎日見れるようになったスンニョンは、生涯最高の幸せさを感じながら、より一層楽しく暮らす。しかし、大きな幸福も束の間で、たった一人の妹ジインが、病気であることをわかる。 「パボ」をまた観てきました。今回は映画を観るというよりも、チームのみんなに会いに行ったという感じでしたが。 映画後のオフ会に参加しようかかなり迷っていたので、映画の前に少しでも話せればとともさんと5時に駅で待ち合わせ、近くの喫茶店にはいり、しばしおしゃべり。 そうこうするうちに、ともさんには、seriさんからメールが。私にはitohさんから電話が入り、早めに会館に着いたということだったので、移動して合流することになりました。 会館前には、Y部長、itohさん、seriさんそして久々のfabさん。話で盛り上がっているとclaptonさんも登場。claptonさんとは、サンプラザのファンミ以来でした。 話もつきない感じでしたが、あっという間に上映時間になってしまいました。 やっぱり「パボ」いいな〜。またまた泣けてしまいました。話はかなりベタですが、主演の2人がやはり良いのでしょうね。 写真では、空席がみえますが、上映前には、客席はほぼ満席。 Y部長の後姿いれておきました^^ 観客の入りも良かったし、反応もGood!! きっと、テヒョンさん目当ての人がほとんどだったのでしょうけど、うちのジウォンの良さもわかっていただけたと、信じております(笑)
映画が終わり、オフ会の場所へ移動です。あんなに参加を迷っていた私もハイテンションで当然のように参加しました(汗)。
ともさんが選んでくれたお店おいしかったです。ともさんコマオヨ〜^^。 ジウォン話、ドラマの話、映画の話などなど、話はまたまたつきません。すっかり食べ終わってしまったので、次の場所へと移動です。 悲しいかな、家は遠いいし次の日は仕事だったので、残念ながら私は、家路に。 ジウォンのイベント(今回は映画でしたが)に参加してみんなに会うとやっぱり元気になりますね。楽しかったです。 次回は忘年会??かな。年内にジウォンちゃんが来日してくれれば、最高ですが。 zoeさんとは、ぜんぜん話ができなくて、残念でした。また次回お会いしましょう。
みなさまお疲れ様でした〜^^ |

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最近この話題ばかりですが・・・(汗) 歌手Rainの『ラブストーリー』がファンの好奇心を刺激している。 Rainは5thアルバム『Rainism』の収録曲「ラブストーリー」と「9月12日」で自身の恋愛エピソードを盛り込み、話題を集めている。2曲とも自ら作詞を手がけており、歌詞に出てくる恋人に、ファンの関心が集まったのは当然のことだ。 Rainは最近イーデイリーSPNとのインタビューで、2曲にまつわるビハインド・ストーリーを初めて公開した。 彼は「2曲の歌詞の中の主人公は同一人物。『9月12日』は彼女と初めて会った日で、『ラブストーリー』は彼女と別れた後のわたしの心情を、少しフィクションを加えて作った曲」と述べた。 その主人公の彼女については、「昔出会った恋人」と言葉を惜しみながらも、「とてもあっさり終わったが、忘れられない恋だった」と語った。Rainによると、その恋人は2002年デビュー当時に出会った一般人の女性だという。 「ラブストーリー」や「9月12日」のような曲を作ることになった背景については、アルバムタイトルが『Rainism』なだけに、自分の全てをファンに聞かせるため告白したという説明だった。 Rainは「特に『ラブストーリー』は本当に美しい女優と一緒に撮影し、ミュージックビデオを撮りたかった。だからハ・ジウォンさんにオファーした」と明らかにした。 実はこの「ラブストーリー」は40分の短編映画のように撮影された。最近公開したものは短く編集したもので、11月に40分バージョンを公開する予定。このシナリオも、もちろん彼自身が考えたものだ。 これまで第1弾、第2弾と分けて公開されたこのティーザー映像は、ハ・ジウォンとRainがけんかをした後、居酒屋で乱闘するシーンが演出され、音楽ファンたちの注目を浴びた。 最近、全編を見たネットユーザーは、「一遍のドラマを見ているみたいだ」、「Rainとハ・ジウォンの演技の息がぴったり」などの反応を見せ、称賛の声が相次いでいる。 「特に『ラブストーリー』は本当に美しい女優と一緒に撮影し、ミュージックビデオを撮りたかった。だからハ・ジウォンさんにオファーした」という言葉ジウォンファンとしてはうれしいですね^^
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