韓国映画

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 やっと開催された映画祭。
 
 笑ってしまうくらい色々ありましたが、それについては、あらためて。

 取り急ぎ「パボ」の感想を。

 ジウォンちゃん、噂どうり??とってもきれいでしたが。

 私の印象では、「細!!」と言う感じでした。

 この映画の撮影時期色々大変な時期だったので、やつれていたのかな〜と今さらながら心配になりました。

 映画自体は穏やかなやさしい感じの映画で、テヒョンさんもさわやかに「パボ」を演じていて良かったです。

 やはり泣ける映画で、しっかり泣いてきました。

 ジホがピアノを弾くことができなくなってしまった自分の気持ちをスンリョンに打ち明けるシーンで「とっても怖いの。私はピアノを弾くことしかできないから」(確かこんな内容のセリフだったと)というセリフがありました。
 このセリフが当時の彼女の気持ちを表しているように感じてジンときてしまいました。

後は、「パボ」が日本賞をとって、anzuさんがプレゼンターになれば完璧ですね。

今さら??ですが「カンナさん大成功です」観てきました〜。


六本木シネマートで。


 ずっと観たいと思っていたのですが、近くの映画館では(映画館自体がちっとも近くではありませんが)上映されてなかったので、なかなか機会が・・・。

友人と都会でいや都内で、食事の約束をしていたので、どさくさにまぎれて、連れて行ってしまいました。

友人は、韓流ファンでもなく、韓国ドラマも映画も観たことがなかったのですが。

映画は最初から、他の観客からも笑いが起こるくらい、おもしろく、強引に連れて行った友人も楽しんでいるようで、一安心。

映画も中盤にさしかかると、まさに、笑いあり涙ありの展開で。

私はかなり涙もろいほうなので、悲しい映画は、家でみるほうなのですが。

隣から私よりもはるかに泣いている様子の友人の気配が・・・。

まさに号泣しているよう。


映画を観る前に、「悲しい映画??」と友人に聞かれたので、

「たぶんホロっとはくると思うよ」と軽く答えた私。

「ハンカチ用意したほうがいいかな〜」と聞く友人に、

「ここにティッシュおいておくから、使えばいいよ」と。

 号泣しているのに、いっこうにティッシュを使わないので、最後には、
ドラマのようにそっと渡してしまいました。

 映画終了後「早く使えばよかったのに〜。」というと

 「我慢してたの、使ったらもっとなきそうだったから。」と友人。

 あれで、我慢してたのね〜^^
 
 まぁ〜映画で号泣してしまうそんな友人が好きなんですけどね。

 素直で心やさしい友人は、すっかり感動していました。

maxさんのアシ子さん洗脳計画につづき私も友人を洗脳してみました。


 すかさず「茶母」のDVDを貸したのは言うまでもありません。


 全く映画の内容に触れてませんが、笑えて泣けるいい映画でした。

 機会があればみなさんもぜひ・・・。
 



 

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本国韓国で一大ブームとなっている“血液型性格診断”をテーマにしたハートフル・ラブコメディ。運命の出会いを信じる女子大生ハミは、間違いメールの相手ヨンビンと偶然出くわし、彼こそ運命の相手と思い込む。しかしヨンビンは“女性が恋人にしたくない男性No.1”に輝くB型の男の子だった。慎重で小心者のハミは典型的なA型だったが、意外にも自分とはまるで対照的なヨンビンに惹かれていく。B型男性に執拗なまでの敵意を向ける従姉チェヨンの妨害工作もなんのその、ヨンビンの型破りな行動に振り回されながらも彼への愛を深めていくハミだったが…。

監督・脚本: チェ・ソグォン
キャスト  イ・ドンゴン
      ハン・ジヘ
      シン・イ

 私は主人公ハミと同じA型なので、「そうそうわかるわかる」と観ていました^^。
 B型の自由奔放さに、振り回されている主人公。
 実際の私は、B型の性格がとても羨ましく、見習いたいところがいっぱいです。
 すごく仲の良い友達は、けっこうB型が多かったりします。
 またシニが良い味だしてましたよ。
 楽しめる作品でした^^。
 

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監督    イ・ファンギョン
キャスト  イム・スジョン
            http://contents.innolife.net/listc.php?ac_id=6&ai_id=3444
ユ・オソン http://contents.innolife.net/listc.php?ac_id=6&ai_id=937
クォン・ビョンギル
オ・テギョン
公開年度  2006年8月10日 韓国公開

済州島の青い牧場で生まれ育ったシウン(イム・スジョン)は、幼い頃から馬が好きで馬と共に過ごした。特に、生まれてすぐにお母さんを亡くした子馬チョンドゥンに対する愛情は誰よりも強く、互いを大切にし、互いを頼りながら成長する。母親がいなかったシウンにとってもチョンドゥンは家族同然の存在だった。
そんなある日、チョンドゥンが売られることになり、2人は別れを経験する。それから2年が経ち、競馬騎手を夢見たシウンは運命的にチョンドゥンと再会を果たす。シウンの指導でチョンドゥンは少しずつ競走馬としての実力を取り戻すようになる。そしてレースに一緒に出場することになり・・・。




「角砂糖」かなり前にみたのですが、英語字幕版だったので、きちんと内容が理解できているか不安で記事にしていませんでした。

映画館でもう一度見てからと思っていたのですが、なかなかいけるときが・・・

というか日曜9時からって!!私は思いっきり仕事があるので、全く間に合いません。

まぁ〜そんないいわけは、さておき。

すごく良い映画でした。前半は馬と少女との絆が、ほほえましく描かれていたし。

後半の競馬のシーンも迫力のある映像になっていました。

主演のイム・スジョンが木馬で練習するシーンがありましたが、なかなか格好良かったです。かなり練習したのだろうな〜。と感心しました。

馬にこんなことさせるのは、大変だったろうな〜。と思うシーンもたくさんありました。

メイキングを見たら、合成だったところも(笑)。いくら訓練してある馬とはいえ、基本的に、馬は臆病な動物です。パニックになったら、何をするかわかりませんからね。(動物は、みんなそうかもしれませんね)。きっと撮影も苦労したのでしょう。なんといっても1馬力ですから。

が、やっぱり、後半はつっこみどころ満載でしたね^^。

ありえな〜い!!と思うところが、やはりもりだくさん。

しかし、それをさしひいても、良かったです^^。

映画で馬が寝ているシーンがありましたが、実際に爆睡する馬もいますよ。
証拠写真
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朝の2度寝中です。起こすのがかわいそうだったので、しばらく様子をみましたが、全く起きる気配がなかったので、鼻ずらににんじんを。速攻起きました(笑)。

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■マドレーヌ (2002年 / 韓国 )

 監督 パク・クァンチュン
 原作: ソル・ジュンソク
 撮影: キム・ヨンチョル[撮影]

出演: チョ・インソン  http://contents.innolife.net/listt.php?ac_id=2&ai_id=622
    シン・ミナ http://contents.innolife.net/listc.php?ac_id=6&ai_id=4238
    パク・チョンア
     カン・レヨン
    キム・ソロ


『ラブストーリー』のチョ・インソン主演による恋愛ドラマ。女性美容師・ヒジンとその中学時代の同級生・ジソクは、1ヵ月の期間限定で付き合うことに。ふたりは愛の狭間で揺れ悩んでいたが、ヒジンは元彼の子を妊娠したことを機に別れを決めてしまう。



takaさんのブログの記事を見て、気になっていた「マドレーヌ」を見ました。
ほのぼのする、かわいらしい映画でした。

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