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私たちが場所取りしたのは、進行方向にむかって左側でした。 フォトスペースやレポータがいる場所いがいは、みなさん足早に通りすぎてしまうので、思った以上に、うまく写真がとれませんでした。 レッドカーペットの場所取りは、進行方向向かって右側かレポータの脇がお勧めです。 最初に現れたのは、司会のキム・アジュンでした。ともに司会をつとめる男性アナウンサーと一緒でした。 近くでみても、やはりかわいいです。 撮った写真はボケボケで全然使いものになりませんでした。 女性のほうは、たぶんキム・ソンリョンさんだと。 『D−WAR』のシム・ヒョンレ監督 さてこの腕は、誰でしょう?? 正解は・・・メヒャンを演じたキム・ボヨンさんでした。旦那様と仲良くいらしていました。
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韓国旅行
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映画祭のレッドカーペッドを見るためにかなり早めに会場に来た私たち。 さすがに、待っている人たちは、まばらでしたが、マスコミの人たちは、床に名刺を貼って、早々と、場所取りをしていました。さすがです。 レッドカーペットはこんな感じでした。建物の外からかなり長くひいてありました。 時間がたつにつれて、ファンやマスコミ関係者も集まってきました。 そんな中、見覚えのあるレポーターが目にはいりました。 と私。 とミコッチ。 名前が・・・。な私。 とミコッチ。 ジウォンちゃんと写真はおろか握手もできなかった私は、なかばやけくそで、レポータらしき人に一緒に写真をとってもらおうと決意。 と強引にミコッチを連れていきます。 と一応いんちき英語で、頼んでみると。 とその後は、英語でたくさん返事されたので、いまいちわかりませんでしたが。 笑顔で2ショットを。 とってもドキドキしましたが、良い思い出になりました。 私が取り終わったら、しっかりミコッチも2ショットを。 しかも腕までくんでました(笑) ちなみに、帰国して確認した結果この男性は、Mnetではなく、so net(アジドラ)のレポーターで、Go Jでした。
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この日は、ソウルにきた一番??の目的である第 45 回大鐘賞映画祭が開催されます。 映画祭は夜からなので、午前中に、ミョンドン探検をして、昼過ぎに、ミコッチと合流の予定です。 朝食は、2人とも食べたかった、おかゆを食べにいくことに。 ガイドブックなどにも載っていたため、思いっきり観光客向けという感じのお店でした。 あわび粥を注文して、朝からがっつり食べました^^ 美味しかったです。 おなかも膨れたところで、ミョンドン探検です。 グンソク君です。 ますは、行きたかったコスメショップへ まだ準備中なのか、店員さんは、無愛想でお店の雰囲気はいまいち。 とりあえず、品物を物色しながら、パチパチと・・・。 ジウォンちゃんがいっぱいです^^。発見するたびうれしくなります。 チソン君もいます。 ユン・ウネちゃん。コーヒープリンス、良かったですね〜。 もちろん、ドン君のお店も行きました。 インソン君発見!!ミコッチも好きらしい。
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私はソンホさんの前に座っていたのですが、さんざん突っ込まれたあげくことありごとに、 という展開で、お酒に弱い私は、すっかり真っ赤な顔に。 たいして酔ってはいなかったのですが、そんな私を心配して姉さんが、閉めに入ってくれました。 ソンホさんとアシスタントの女の子は、お店の前でお別れです。 アシスタントの子は、日本語はほとんど話せないのですが、ヒアリングは、すごく、会話の内容は、かなり把握できていました。 仕事柄、日本のアニメを見る機会が多いためのようです。 とてもおもしろい娘で、すっかり意気投合して、最後はハグしてわかれました。
そのほかの皆さんは、駅まで一緒でした。
駅までの道でみつけました。ソウルにきてから、チオナーのポスターは、このときまで1度も見つけていませんでした。 帰りながらも辞書をひきひきいんちきな会話を楽しみました。 駅につくとみなさん名刺をくださり、感動です。 日本に戻ってさっそくメールを送りました。今後も交流を続けられたらいいな〜と思っています。 この場をかりまして、ソンホさんを快く紹介してくださったseriさん。忙しい時間をさいて交流会の場を設けてくださったソンホさんにあらためて感謝します。ありがとうございました。
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何とかソンホさんに会うことができ、ホッとひと安心。 合流してそこからまたタクシーに乗ったので、食事をしたのがどこなのか、さっぱりわかりません。 ソンホさん行きつけの食堂、という感じのところでした。 席に座って待っていると、若者達が続々とやってきます。 ソンホさんが日本語を教えている生徒達でした。 乾杯をして、食事がはじまりました。 最初から、日本語でどんどん話しかけてくるのかと思いきや、生徒のみなさんも、緊張していたらしく、私たちは、はじめのうちは、ソンホさんと会話をしていました。 ソンホさんは、最近仕事がとても忙しかったようで、飲むのは久々のようです。 そんな中時間を作っていただいたソンホさんには、本当に感謝です。 サムギョプサルや豚カルビ。私がリクエストした、サムゲタンなど、盛りだくさんです。 他に食べたいものは、と聞かれ姉さんが、チャンジャンミョンをリクエストしてくれました。私も食べたかったので楽しみです。 ソンホさんが携帯で注文をしてくれました。しばらくすると、出前到着です。
姉さんが取り分けて私にもわけてくれます。
そんな私たちをみながら、と少し不思議そうに言います。 それぞれ味見した私たちは顔を見合わせます。たぶん姉さんと同じことを思ったようです。 第一に感じたのが微妙・・・。 確かにおいしいはおいしいのですが、何といっていいのかわからない味です。韓国料理の刺激的な味になれてしまったせいか、一味たりないというか、刺激がたりないというか・・・。 ただただ笑う2人でした。 少しおなかも落ち着いたところで、簡単な自己紹介をしました。 みんなやや緊張しながら、一生懸命準備してきた、紙をとりだします。 端に座っていた私からで、 と超簡単な挨拶です。一応韓国語です。 速攻ソンホさんから、 とするどい突っ込みがはいります。 姉さんそして生徒達と続きます。 職業や年齢など、一生懸命日本語で自己紹介してくれました。 20代後半の子がほとんどで、一人だけ30代の男性がいました。 もちろん私は年齢を明かしませんでしたが、姉さんが実年齢よりかなり若く見えるので、質問攻めにあっていました(笑) 生徒のみなさんが出会いの記念に扇子をプレゼントしてくれました。 私たちもお土産を渡しました。 もらったセンスで何かギャグをと思った私は、とっさに「ファンジニ〜」とチニがウノに見せた舞の真似(もちろんセンスから顔を出すところだけです)をやるかやらないかのうちに、またまたソンホさんから、 とさらにするどい突っ込みが・・・ 盛り上げようとKpopの話をしてJEWELRYの振りマネをしたらこれもまた、するどく却下!! 韓国では、目上の人への気遣いは噂どうりすばらしいものがありました。が年下となると初対面でも容赦ないです。確かに実年齢もソンホさんのほうが年上のようだったので仕方がないですが、韓国での教訓です。年齢はサバをよまず、実年齢を。年上のほうがらくちんです。ちなみに私は年齢を言わなかっただけでサバはよんでませんので(笑)
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